![]() PCゲームBESTシリーズ Vol.75 花火職人になろうの豪華版 |
自分の作った花火が、パソコンの画面上で大きく花開くことに、とにかく感動。グラフィックも綺麗なので、それを眺めているだけで、心が洗われるような感じにもなります。作ることのできる花火の種類や仕様する火薬の種類も豊富なので、その組み合わせは、まさに無限大!気に入った花火は保存もできますので、パソコンでの作業の合間などに眺めるのもまた一興です。また「ストーリーモード」で、課題に添った花火を作って、自分の実力を試すこともできますよ。 |
![]() 夢戦争―トランスフォーマー ザ・ヘッドマスターズ (角川文庫) |
「トランスフォーマー」シリーズでも、珍しい小説版。TVシリーズの構成とは異なりますが、ヘッドマスターズが大好きな私にとって、10代の時の宝物の一つです。 |
![]() 浅田真央 POWER&BEAUTY |
写真がかなり多く一ファンとしてはむっちゃうれしかった。
浅田真央氏は非常に自分の健康に気をつけているところが見られた。 ある意味、それはトップアスリートとしては当然なのかもしれないが 自分の健康管理ができる能力は誰でも持っているわけではない。 そういったことも含めて誰もが認めるトップアスリートなのだろう。 |
![]() L.A.ヒート (ぶんか社コミック文庫) |
ハーレクインで活躍している黒田かすみの初短編集「L.A.HEAT」に、歴史大作「クレオパトラ」が合わさった、ファンには嬉しい一冊。しかも、単行本初収録の読みきり「アリバイの“ア”」まで入ってる。カバー表の「レイシー」、裏の「クレオパトラ」だけ見ても、惹かれる。収録されているデビュー作「インディアン・チェイス」を読んでみても、初期の段階から黒田がストーリーテラーである事が分かるのではないでしょうか。
長年絶版だった「L.A.」を読んでいる人も読んでいない人も、ぜひ一読して貰いたい。 同時発売の「バイス」と一緒に、手元に置いておきたい作品です。 |
![]() ヒンデンブルグ [DVD] |
本品のパッケージには、LB(レターボックス)、スコープサイズの表示があります。4:3のスタンダード画面向けの仕様かと思って再生したところ、16:9のワイド画面に対応したスクイーズで収録されていました。若干フィルム傷がみられる箇所もありますが、画質は良好だと思います。予告編などの映像特典と英語字幕がないことが残念です。
「ヒンデンブルグ」は、アメリカではDVDの商用化から間もない1998年に発売されたのですが、国内ではなぜか発売されませんでした。国内盤の登場はないものとあきらめていただけに、今回の発売はうれしい限りです。取り上げてくださったことに感謝しています。 この映画を製作したユニバーサル・ピクチャーズには、「アラベスク」、「カリブの嵐」、「クイン・メリー 愛と悲しみの生涯」、「1000日のアン」、「ドラキュラ」(1979年版)、「ヘルファイター」など、国内でDVDが発売されていない作品がまだ残っています。これらが今後発売されることを期待します。 |
![]() 木村カエラ写真集 Cheeky |
なんかファッションへのこだわりを全面に出したものを期待したのに・・・などという、まったくこの写真集のテーマを無視した発言があるのが、残念でなりません。あくまでこの写真集のテーマは「素のカエラ」であり、「カエラのファッション」ではないのです。そんなものはファッション雑誌に載せるべきこと。 朝起きてからの起床や洗顔、歯磨き、あとスタジオでの様子etc... 全て有りのままのカエラがこの写真集にはよく出ていると思います。「素のカエラ」を知ることができるのでファンは必見です。もう一度言います。これはファッション雑誌などではない、「素のカエラ」そのものなのです。 |
![]() Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2009年 12月号 [雑誌] |
今まで酒は飲む専門で、ウンチクなども特に知らなかったが、この雑誌を読んで、改めて焼酎、日本酒、ワイン、ビールなどの造り方や、種類の違いがよくわかった。造り手である酒蔵やワイナリーの方の特集もあり、日本のお酒が更に身近に感じられた。各都道府県ごとにオススメの酒とアテがカタログにしてあるので、それを眺めながら次はどんな酒を何をアテに飲もうかなどと考えるのも楽しい。細部まできっちりと作られている雑誌で非常に読み応えがある。 |
![]() ザ・ハイレグクラブ’92 [VHS] |
細川ふみえ、原久美子、盛本真理子、稲尾律子による4人の水着中心のイメージビデオ(個々に撮影)。盛本真理子は水着でスキューバーダイビングをしたりと、彼女の持つ活動的なイメージで構成されているとっても健康的なビデオ。 |
![]() テオ・アンゲロプロス全集 DVD-BOX I (旅芸人の記録/狩人/1936年の日々) |
「旅芸人の記録」は新作「エレニの旅」を発表したアンゲロプロス監督が、70年代に発表したギリシャ現代史3部作の1つ。カンヌ映画祭で寺山修司の「田園に死す」と競い、国際映画批評家賞を受賞しました。「エレニの旅」では個人史的色合いが強くなっていますが、「旅芸人の記録」を観れば、この監督がもともとは、歴史とそれに巻き込まれる人民の関係をダイナミックに描く映像作家であることがわかります。 劇中劇でのエレクトラ神話と現実との相似構造、同じ場所で年代差のある複数の事件が継ぎ目なく現れるなどの複雑なカットバックが今見ても斬新です。映像美、スケールの大きさからみて劇場で鑑賞したかったところですが、今回のように、こうしたジグソーパズルのような構成に謎解きを挑むつもりで、自宅で冷静に鑑賞するというスタンスでも充分堪能できました。(1975ギリシャ/80-02-11 新宿文化シネマ1) |
![]() ハチャトゥリャン: 管弦楽作品集 ~剣の舞 |
ハチャトゥリャンというと大抵の方が知っている「剣の舞」これはいい。
そして、ダンスをするならワルツ。「仮面舞踏会」は秀逸であろうか。 ボリショイ交響楽団によるものだから、お正月やすみも混雑をさけて 静かに総ての曲に想いをはせてみたい。 みなさまもクラシックは難しくはありません。 フィギュアースケートの曲にもつかわれたりして、案外聞いたことが あるものです。 体裁も可愛らしく安価でとても価値があるとおもいます。 ボリショイらしい演奏は遥かかの地をおもいうかべます。 いろいろな楽しみ方で聴いてみてください。 推薦いたします。 |





![【言いたい放談】ドイツ対ギリシャの混迷と女性の影[桜H22/3/26] 【言いたい放談】ドイツ対ギリシャの混迷と女性の影[桜H22/3/26]](http://img.youtube.com/vi/YaLLHltK6gc/1.jpg)




















