![]() 福耳 THE BEST ACOUSTIC WORKS(初回限定盤) |
存在していた参加している方々全体が絡んで行う様な曲が少なく(今回は無し)←結構期待してましたw
カバー含め個人の曲+セッション中心…収録曲は上にもある通り好みが分かれると思います。 私は少々物足りない気分です…ただ相変らず皆さんいい声+録音の仕方がとてもいいです! それを加味して☆3で落ち着きました |
![]() 大人の映画音楽 100 |
このアルバムのタイトルの「大人」が何歳を指すのかわからないのですが、年代・ジャンルにとわず映画を好きな方にお奨めのCD。
私は「魅惑のワルツ」が聴きたくて購入したのですが、他にも有名どころの音楽が入っています。また、見たことの無い映画の音楽もそれ自体で聴く価値のあるものばかりなので買って損は無いと思います。音源もかなり綺麗です。このCDで知った映画も結構あるので、映画のほうを見てみようかなという気持ちも起こりました。 しかもこの値段で100曲入っているのはお徳だと思います。 ただ、個人的に「フラッシュゴードン」にはQUEENバージョンを入れてほしかったです。 私はQUEENファンですので。その点だけ差し引いて★4つ。 |
![]() エアポート’80 [VHS] |
70年代の映画ファンにとっては「エアポート」シリーズには思い入れがありますが、「コンピューターグラフィックに頼らないミニチュア(しかもブルースクリーン)」での特撮がチープで、かなり痛いです。「大空港」「'75」「'77」でオール・スター・キャストで頑張ったこのシリーズも、今回は凄いんだか、凄くないんだか、よくわからないキャスティング・・・アラン・ドロンに「エマニュエル夫人」のシルビア・クリステル、「タワーリング・インフェルノ」で泣く演技しかしてないスーザン・ブレイクリーと、グラスタワーの宣伝部長役だったロバート・ワグナーが恋人という設定。また「華麗な探偵ピート&マック」でロバート・ワグナーとコンビを組んでいたエディ・アルバートが大して重要じゃない役で登場。今は亡きコンコルドをフィーチャーした映画としては貴重かも。良くも悪くも、70年代的映画の最後の作品。 |
![]() ハッピーフライト スタンダードクラス・エディション [DVD] |
大きく二つに分けると、フライトしている機内の仕事に携わる人達、そして地上での仕事に携わる人達の物語となりますが、様々なセクション(特に地上)が出てきます。こういう作品は得てして散漫な内容になってしまい、見ていて退屈になりがちになるものですが、本作品は少しも飽きることなく観ることができました。それは、極力安全なフライトにしよう、ご搭乗頂いたお客様に少しでも喜んで頂けるようでありたい・・・・・・という共通の目標、コンセプトが根底にあったからだと思います。さすがにあの「アポロ13」にはスケールなどの点でとてもかないませんが、コミカルな作品の仕上げ、それでいて緊張感ある場面も織り込んでとても盛り沢山な楽しい映画だと思います。 |
![]() ヒンデンブルグ [DVD] |
さんざんな評価をされている作品。そもそもロバート・ワイズ監督の後期の作品はあまり高く評価されていないですね。「結末がわかっている事故をパニック映画の題材として選ぶなんて」というのが大方の意見なのでしょうが、だったらタイタニックだって同じことだと思う次第。
よくワイズ監督は「個性の無い職人監督」と揶揄されます。たしかに、彼の撮った作品はそのジャンルがホラー、SF、サスペンス、ミュージカル、戦争映画と多岐にわたっています。しかし作品群を俯瞰するに、ワイズ監督は「端正でスリルに満ちた社会派ドラマ」を信条にしていたれっきとした映像作家ではなかったかと思うのです。端正というのは「すっきりとわかりやすい」という意味です。ワイズ監督のどの作品も、編集が熟慮されていて、物語の展開にあやふやな部分が少ない。そして、彼のどの映画にもスリリングな部分がかならず挿入されていることも確か。加えて、全ての作品に豊かな社会性が付されていることも見逃せません。あと、音楽や効果音の使い方が抜きん出ているという点も忘れられません。 このヒンデンブルグも、まちがいなくロバート・ワイズのフィルムです。端正でわかりやすい展開、結果が判っているのにもかかわらずスリリングなラスト、ナチスへの批判という社会性がしっかりと息づいているからです。加えてデビッド・シャイアの美しい音楽と、ロバート・サーティスの鮮やかなカメラワークがなんとも言えずよろしい。また心あるドイツ空軍将校を演じたジョージ・C・スコットも哀愁ただよういい感じを出しています。 しいて言えば、端正にまとまりすぎてしまっていて、いささかこの歴史的事件の奥行きが出ていないところが難点といえば難点。キャラクターも曲者がそろっていていいのですが、どの人物も掘り下げかたが足りないといったところでしょうか。 それでも、悲劇のヒンデンブルグ号が本当の主役であると考えるのであれば、まことに端正で美しいパニック映画であるとの評価は変わりません。 |
![]() ぼくは航空管制官3 香港カイタックエアポート |
羽田、大阪とやりましたが海外の空港がでるとは・・・感激です。
ただ一つ疑問、啓徳空港には20年ほど前に一度しか行っていませんが、九龍島の街並みはあんなもんだったんでしょうか? 今の九龍島は高層ビルがバンバンありますけど、香港島に負けないくらいです。 なので、今の香港国際空港でも作ってほしいです。スポットの位置が今までにない感じで楽しいと思います。 欲を言うなら、仁川やバンコクの空港も楽しそう・・・ 今後も期待できる一品でした。 |
![]() ぼくは航空管制官3 香港カイタックエアポート 初回版 |
星5つは期待ということで。 20を数えようとしている?ぼく管シリーズ初の海外の空港です。ようやく空港選択で世界地図が使えるようになりました。 10年ほど前に廃止され、当時世界で最も着陸が難しい空港と呼ばれた啓徳空港を第1段に持ってきたことに拍手。できれば機内から九龍市街のビルをかすめていく様子が見えたり、ドラマや映画などでよく出てきた九龍市街のビルの間から飛行機が見える光景が再現されていることを期待します。 |
![]() 「ぼくは航空管制官2」 名古屋JumbleAirport初回限定版 |
ぼくが、ぼくは航空管制管2を買い始めたきっかけになったソフトです。1ー1ステージで基本を身につけ、1ー2で、逆ランウェイからの出発、1-3からは難しくなり、自衛隊機(Tー1B)が、タッチアンドゴーをする中の離着陸、2-1ではランウェイチェンジ、2-2では訓練飛行や遊覧飛行などが続出、又、2回のランウェイチェンジなど難しいですが不満度をあまりためないといいことが……。2-3では民間・自衛隊機がラッシュ、ものすごく難しいですが、うまく行くと、YSー11や、Fー86も出てきます。
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![]() トミカ ジャンボエアポートセット2 JAL |
飛行機が重く、2歳〜3歳前の子供には車輪が出しにくい。
バスはかなり気に入ってました。 |
![]() トミカギフトセット ジャンボエアポートセット 日本航空 |
とりあえずこれについている飛行機の重量感がたまりません。タイヤもちゃんと出るギミックつきです。かなりリアルに作られていてとてもいいです。ただ付属のバスなどのトミカより小さいのが難点?大きさの比率も合わせてくれたらよかったです。 かなりリアルに作られているのですごくいいですよ。 |
![]() 世界の「空港」物語―わくわくするほど、エアポート事情が深くわかる |
日本の空港および航空行政がいかに貧弱かは多方面で指摘され ているが,この本からもその貧弱さがよく伝わってくる.ただ, この本はダメだダメだという主張のための本ではない.本書は マニア(?よい意味で)の著者がいろいろ体験したことを読み物と して記述した本で,極めて楽しめる.他の国の空港と比較する ことで,もっと日本の空港が良くなれる可能性はあると思った. |
新登場! 京急『エアポート急行』横浜系統・羽田空港行き
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