![]() 【初回生産限定】レッドクリフ Part I & II DVDツインパック |
特典
映像にお笑いの人の解説があるのですが、マニアックな話題で本編を何度か見た人も楽しめると思います。 |
![]() レッドクリフ Part I & II ブルーレイ ツインパック [Blu-ray] |
最初レンタルでパート1を観てだめだこりゃ!と思いパート2は今まで観てませんでした(2010年3月4日)で今パート2を観ました。 自分は昔から三國志の大ファンで史実も演義一通り観てきた人間です、だから最初話しも登場人物も薄っぺらいなぁと思ったんですがやはり三國志と言う壮大な物語りを映画の枠内に収めるにはしょうがないのかなと思いますロードオブザリングで三部作三國志を全部語るとなると三十部作位に為っちゃいますからね(^ω^)まあでも自分はヴィッキーチャオのファンなのでそれだけでオッケーあと超雲の大ファンで、多分ジョンウー監督も超雲の大ファンなのかな?大活躍してました、できればもっとイケメンに演じて貰いたかったが!劇中では孫権の役者さんみたいな、(美周朗が泣いている)子竜は一身すべてこれ胆なり! |
![]() レッドクリフ Part II -未来への最終決戦- スタンダード・エディション [DVD] |
ちょうど今、何度目かの三国志を読んでいるので、急に観たくなって買った。
脚本は甘めだが、映像的には、分りやすくて誰でも楽しめる無難さがあるので、万人向けである。 ソフトそのものも傷なくキレイだったので得した感がある。 |
![]() 岩波小辞典 社会学 |
社会学の基本的な語句が載っており、さらに現代社会で使われる用語も載っていますが、少し物足りない気がします。もうちょっといろんな語句が載っていてほしいと思いました。きちんと勉強したいという人には物足りない内容かもしれません。 |
![]() 客家の女たち (新しい台湾の文学) |
灰色の表紙と小さい字で書かれたタイトル。地味な装丁で、全く目立たない本。書店でも図書館でも『読んで、読んで、私を読んで』と大きな声で自分の存在をアピールする本と『読むなら読めば?』と素っ気ない調子で、ただ静かにそこにいるだけの本がある。この『客家(ハッカ)の女たち』は後者。黄色の文字で書かれたタイトルを見る。何の本なんだろうと背表紙の一番上をよく見ると更に小さい白い文字で『新しい台湾の文学』と書かれている。ここまで来て初めて、この本が台湾に関係したものであることが分かる。客家(ハッカ)と言えば中国の少数民族のひとつだけど台湾と何の関係があるんだろう−不思議に思って本を開いてみると、これまた表紙に負けず劣らず素っ気ない感じ。でも、その素っ気なさは冷たさとは違う。9つの短編小説の中には台湾という土地柄と客家(ハッカ)族の女性の生活や人間関係の持ち方などが淡々と描写されていて、例えば、凝りに凝った文章や写真、絵よりも、素朴で写実的なものを好むタイプのヒトなら、きっとこの本も気に入るだろうと思う。 |
![]() 世界のわらい話 三年生 (学年別・新おはなし文庫) |
三年生ともなると、そろそろ親が読んであげることもないのでは? 勿論、子供は自分だけでこの本も他の本も読むけれど、この本は時々寝る前に読んであげています。 このシリーズは一年生用から読んでいて、二年生用も読みました。子供はまだ二年生ですが、三年生用を買って今読んでいます。 もともと、楽しく読めれば、と思って選んだ本ですが、なかなか何が面白いのか、子供では「?」なんてこともあって、大人が読んでも、深みのある「わらい」で、教訓的な話もあったりと、なかなか面白いと思います。おなかを抱えて笑う、といった笑いではありませんが、親子で「笑い」を楽しんでいます。 小学生用の本は子供が一人で読めるように、字の大きさなど工夫されていますが、このシリーズは長く、読んであげたいと感じました。(自分が楽しんでいるからかもしれませんが) |
レッドクリフ予告 小喬
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