![]() 水木一郎 デビュー40周年記念 CD-BOX「道~road~」 |
私も、熱風伝説・外伝と共に家宝として、何度も聴いています。 残り半分も収録して完全版DVDは出ないのでしょうか? 他の方は、何も触れていないのですが、問題があるのでしょうか? |
![]() DECADE OF BRAVEHEARTS(DVD付) |
これが最後なんて残念です。
ドラゴンボールは、LAメタル乗りで軽快なアレンジだし、 愛をとりもどせ!!は、SYUくんの軽快なソロが頭から離れません。 君を乗せては、こんなんなっちゃうかーぐらいの変わりよう。ハイパーチューンに仕上がってります。ソロもスイープのお手本が聴けます。 薔薇は美しく散るでは、もともとレディが歌っていた曲ですが、原曲もよさもありますが、英三さんの歌がハマッテます。 アイアンリーガーは、アニメ見たことないですが、曲がかっこいい!!これは何回聴いても飽きない(あくまで個人的な意見...) タッチは、ヘドバンしてください。 ペガサス幻想は、元々がメタルだから、さらにハードで良くなってます。個人的には、この曲のギターソロだけちょい不満。 ベースは絶対真似出来ないくらい難しいし... ギターは最後にきて、泣きと早弾きのバランスも良くなったし... ボーカルは、壊れている.. これが、カラオケに入ったら忘年会は、アニメタル旋風ですよ!! 選曲には賛否両論あるでしょうが、かっこいいメタルです!! DVDは秘蔵映像ぽいので、画像はしゃあないね... |
![]() スーパーヒーロー・クロニクル 仮面ライダー主題歌・挿入歌大全集I |
40〜30代後半のオジサン達で子供の頃ライダー達の勇気に拍手喝采を送ってきた人なら涙を流して喜ぶ内容です。ストロンガーまでの貴重な主題歌・挿入歌関係がぎっしり網羅されていることがこのCDの最大の売りであり、価値でもあると思います。
個人的には「MaskedRider LIVE2000」関係の音源は必要なかったかな〜とか、だったらV3主題曲の水木ver.とか子門ver.収録の方が嬉しかったな〜とか色々と思うところもありますが、その辺はそれぞれの価値観もあると思うので…。 私は昭和ライダーを愛する余り、平成ライダーに関しては嫌悪感すら抱いているので全く好きになれないのですが…こうした楽曲を聴けばその理由も自ずと理解して頂けるかと。 |
![]() サイボーグ009 Vol.1〈カラー版〉 [VHS] |
今も放送してるみたいですが、私にとってのサイボーグ009はこれ。 主題歌がとっても良くて、いつも歌ってました。(昔のアニソンは歌の上手い人が歌ってたし)とにかくいつも悩んでいるジョーが素敵なんだけど可愛くって可哀想で。とにかくもう一度全話見たいと思うアニメのひとつです。 |
![]() 仮面ライダーW(ダブル) VOL.9 [DVD] |
2つの家族の物語なこの巻
兄である須藤霧彦のかたきを討つために妹の取った行動、最初は不可解に思えるのですが段々と解ってくると彼女がいかに兄が好きだったかが解ります、ラストも彼女が不幸にならないようにとの配慮的になっていますが切ない もうひとつは照井さんの復讐編最終章という感じでしょうか?翔太郎君の存在によって「仮面ライダーは人を守る者」と認識をし始めた照井さん、家族を殺したウェザードーパントに憎しみではない、守るという気持ちで向かっていったのが嬉しかったです。ラストの子供に接する照井さんの優しい笑顔にはホッとしました |
![]() 仮面ライダーW(ダブル) VOL.6 [DVD] |
まず前巻に引き続き、アクセル編と呼べるエピソードが二話続きます。
設定を余さず活かすダブルらしく、アクセルの剣をつかったマキシマムドライブに、 支援メカの登場。バイクに変形するがゆえに専用バイクを持たないアクセルですが、 逆転の発想というか、ハードボイルダーに通じる換装システムが活かされています。 続くエピソードは、一見、平成仮面ライダーに必ずあるコメディ編に近い内容です が、実は「W」のメモリを持つ男こと井坂深紅郎の登場という、全編通しても印象深 いエピソードです。 他にも、主演二人の歌う「Finger on the Trigger」に、アクセルのバイクフォーム とダブルの連携と見所が多いです。 特にアクセルとの連携は見応えがありました。タイヤの回転を活かしてのジャンプは、 ライダーファンなら必読の漫画「仮面ライダーSPIRITS」におけるV3マッハキックから の逆輸入ともとれ、特撮ファンはニヤリとさせられるでしょう。 |
![]() 仮面ライダーW(ダブル) VOL.5 [DVD] |
霧彦の退場&アクセル登場の5巻です。
いい意味で昭和テイストを感じさせる内容が特徴でした。 まず、明確に組織化され目的と行動が理に適っている敵組織ミュージアム―― それゆえに、かつての昭和ライダーお約束の内部紛争が描かれました。 幹部怪人であり、ライバル的存在である霧彦の離反と死は、平成ライダーでは 見られなかった展開です。まさに「W」だからできること。 そしてアクセル登場。流されるまま、あるいは当初から「正義」のために変身 してきた平成ライダーとは一線を画す、「復讐」という個人的な目的のために 戦うライダー。モチーフも当初復讐のために1号・2号に改造を請うたV3であり、 だからこそ彼が真の「仮面ライダー」になる過程には心打たれます。 仮面ライダーとは何か? ディケイドまでの10年で飽和状態になった平成ライ ダーシリーズは、次の10年であらためてこの問題を投げかけています。 警官でも無ければ、復讐心から戦うわけでもない翔太郎とフィリップ。 何故かと問われれば、「仮面ライダー」としか言えない。 当初は蛇足かと思っていたアクセル登場ですが、逆説的に主役二人のライダー 魂を表現したのが秀逸でした。 |
![]() 超栄光の10人ライダー2 |
手頃な価格で、一気に10人のライダーを手に入れられるというだけでもうれしい。小さい商品ながら丁寧に色分けされており、好感がもてます。ライダー入門編としてシリーズ1と合わせオススメです。ただ、ちょっとしたことですが、自分が購入したものだけかもしれませんが、1号ライダーは、色彩的に桜島タイプのようにみえますが、パッケージの写真は旧タイプ。しかも人形の目が赤でもピンクでもなく、クリーム色という意外な色彩。コレは?? |
![]() 石ノ森章太郎のマンガ家入門 (秋田文庫) |
復刻版でしょうか? 私は1967年に出された石森章太郎さんの「新入門百科 少年のためのマンガ家入門」の読者でした。目次を見ると当時の内容と同一ではないかと思われます。私はマンガ家にはなれませんでしたが、この本を読んでマンガ家を志した青少年は多いと思います。
マンガの中での伏線の使い方、あるいは心理描写の方法等々、色々な技法を学ばせていただきました。当時の私にとって、シリアスな漫画を書くに当たってこんなにも高度な技法を駆使することは思いもよらないものでした。とても懐かしい思い出ですし、この本の中で扱われた書き下ろしサンプル漫画の龍神沼の話も読み応えがあり、すばらしいです。 |
![]() 新 仮面ライダーSPIRITS(2) (KCデラックス) |
喜んでいる皆さんには申し訳ないですが
ああ、またZX編に戻ってしまった と言うのが正直な感想です。 (二号誕生編が燃えただけに、落胆も 大きかったです) 旧SPIRITSの第一部。 そして今回の二号誕生編。 やはり「数ヶ月で一区切り」 「次は違うシチュエーション」 がちょうどいいように思われます。 (「仮面ライダー」という作品としても 「月刊誌連載作品のテンポ」としても ちょうどいいと思う) ZX編の 1.ZX+滝さんと愉快な仲間たちが ご当地ライダーを助けに行く 2.敵幹部と戦闘 3.ピンチの後、見事に逆転 4.敵組織の大風呂敷広げすぎ設定は たためずじまい、次回へ持ち越し (この一連の流れに半年以上かかり、 再び最初に戻る) このワンパターンな流れは 面白いんだけど、もうたくさんです・・ 正直、ZX編を書くことがもはやストレスになっているのでは。 (生き生きとした二号誕生編がその証拠のような気がします) 村枝先生、もっともっと書きたいものがあるはず。 ZX編は隔月でいいです(駄目ですか、皆さん・・?) 他のライダー、他の世界を見せてください! |
![]() 石ノ森章太郎ベスト/日めくり壁紙カレンダー |
「サイボーグ009」や「仮面ライダー」といったおなじみの作品はもちろん、 “大事に保管されてきたんだろうな~”と勝手に想像してしまいそうな 見たことないレアなイラストも収録されてます。 ボリューム満点なうえ、値段も手頃でありがたい! |
石森章太郎が生んだ?ヒーロー 海斗
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