![]() あしたのジョー ソングファイル |
2010年の今でも深夜に放映されています。
不朽の名作「あしたのジョー」。 すごく、リアリティのあるボクシング漫画です。 私は特に「あしたのジョー2」のOP、 ミッドナイトブルースが好きです。 未収録の作品もあるようですが、ほぼ完全に 全ての作品を網羅しています。 値段も安く、お買い得です。 |
![]() BEST of ANIMAGE |
「魔法の天使クリィミーマミ」(昭和58年7月〜昭和59年6月)OP・ED両方、「キャッツアイ」第2期(昭和59年7月〜昭和60年5月)OP、「アルペンローゼ」(昭和60年4〜12月、原作・赤石路代)OP・ED、「魔法のスター・マジカルエミ」(昭和60年6月〜昭和61年2月)OP、それに「風の谷のナウシカ」(昭和59年3月)イメージソング1曲に「アリオン(昭和61年3月)」と「天空の城ラピュタ(昭和61年8月)」それぞれのイメージソング…、あと「超時空騎団サザンクロス(昭和59年4〜9月)」「超時空世紀オーガス(昭和58年7月〜昭和59年4月)」の関連曲もありますね。
「昭和58〜61年のアニメソングからの選曲」としては上出来ですね。変に1つのアニメ・シリーズに偏ってないですし(*^_^*)。 |
![]() WONDERFUL POPS【Blu-spec CD(TM)】 |
一般的にはいわゆる「ニューミュージック」や「歌謡曲」扱いだけど、
実はロックな人たちのロックな演奏が聴ける好編集盤。 オリジナルのレコード&CDが入手困難な SHOGUNやクリエーションなどの収録が嬉しいです。 曲を覚えてレパートリーに加えれば、次回のカラオケでウケること間違いなし。 |
![]() 探偵物語 デジタル・リマスター版 [DVD] |
バブル景気が膨らみ出す少し前、何となく世の中全体がウキウキし始めていた(ように
思い出される)1983年の作品です。 当時、飛ぶ鳥を落とす勢いだった薬師丸ひろ子と、洋酒や整髪料のCMで「軽み」を漂わせ つつあった松田優作の競演ということで、大いに話題になったものでした。 それゆえ話題先行型であったことは否めませんし、内容的にも別の方が「2時間ドラマ的」 と仰るように、決して名画とは言えないかもしれません。 でも、原作者である赤川次郎のカラーなのか、陰惨な事件にもかかわらず、どうにも憎めない 敵役が揃っていたり(どこかで見た顔があちこちに…)、どこか平和な空気が漂っている ところが、たまに観たくなる理由の一つなんだろうと思います。 それに、意図はしなかったでしょうが、当時の風俗が如実に写り込んでいるのも、今観る と楽しいです。薬師丸嬢のボブ+ハマトラ風の着こなし、BoatHouseが大人気だった時代の トレーナー+スリムのジーンズの男の子、松田優作のややルーズなフィットのスーツ、 Wカセットを搭載したミニコンポ、可愛いデザインの電車のキップ券売機、タクシーの定番 と言えばクラウンかセドリック…もう何もかもが懐かしいです。 角川映画の枠組みで語られますが、制作スタッフの多くはTV版「探偵物語」にもクレジット され、後に「それから」でも松田氏と共に仕事をされた方々が固めていて、むしろ東映の匂い がプンプンします。 また、軽妙洒脱で優雅な音楽は故・加藤和彦、主題歌は松本隆+大瀧詠一となんとも贅沢に 作られていて、単なる「薬師丸嬢(の取り巻き)による薬師丸嬢のための映画」に終わって いません。 松田優作によるアクションも殺気立つ表情もありませんが、決して笑わずにどこか悲哀を 漂わせるところなど、ちょっとハードボイルドな気分を味わえるし、有名なラストシーンに 見られるような、ちょっとお伽話風の甘さも楽しむのも悪くありません。その「ちょっと」な 塩梅が心地よくて、5年に一度くらいはどうしても観たくなる映画です。 …とまぁ色々書きましたが、個人的なツボはタイトルに記したとおり、財津一郎の笑える 悪役ぶりです。(文中敬称略) |
![]() 卍<まんじまい>舞2 妖艶三女濡れ絵巻 [DVD] |
麻倉未稀さんのヌード目当てで購入したのですが、少ししかありませんでした。
武田久美子さんのヌードはたくさんありました。画像が悪いです。 ファン以外は買う価値なしです。 |
ジョー山中 - ララバイ・オブ・ユー (Live 2004)[戦国自衛隊]
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