![]() MOON(DVD付) |
『Moon Crying』 この曲の存在感は大きいです。 もう何度聞いても感動します。 美しい曲ですよね…。 もちろん他の3曲も好き!! だけどやっぱりMoon Cryingで霞んじゃいます。 それだけ私の中では名曲です。 初めてPVで泣いた曲でもあります。 もう本当に素晴らしい曲です。 |
![]() 日本昔ばなし~フェアリー・ストーリーズ~第2巻 |
トップバッターにはやはり、ホリプロいや日本いや世界の
宝、石原さとみちゃんです。 そら豆とわらと炭(石原さとみ) ラジオでもちろん聞きましたが、さとみちゃんは スーパーヒーリングヴォイスの持ち主です。聞いているだけで 極楽浄土に行けます。アルファー波でまくりです。 なぜあれほど、石原さとみちゃんの声に癒されるのか、科学的な調査 をすることが重要でしょう。 ピーターパン、細雪、春坊の朗読もCD化されるべきです。 |
![]() TV時代劇グレイティスト・ヒッツ |
50才にさしかかろうとしている今、やはり昔の曲、それも時代劇で育ったせいか、懐かしさを感じている。なかなかCDショップに行ってもJ-POPなど最近の曲が多い中、このような懐かしい曲を取り揃えてほしいもの。その意味では、Amazonの商品のラインナップには驚きます。こういう曲があるということをもっとアピールしてもらいたいものです。 |
![]() 人間失格 豪華版 [DVD] |
文学作品の映像化という難しい作品での初主演の生田くん、
特典映像では一生懸命がんばったことがみうけられました。 森田くん案外(ごめんなさい)とてもいい芝居でした。 俳優人が寺島さん伊勢谷さん等など、スバラしすぎて 主役の役どころも重くて 話も重くて大変だったと思います。 叙情的な映像も綺麗でした。 ナレーションがないから 原作を読んでないと話の展開が理解しがたいかな。。 ぜひ原作も読んでください。 |
![]() 大仏開眼 [DVD] |
唐に学び帰朝した吉備真備、藤原家の血をひく阿倍内親王、そして藤原一門の実力者である藤原仲麻呂の織りなす人間模様を中心に、国家安寧のために大仏建立を携わった人たちの想いを描いた作品。
唐から帰朝した吉備真備は、阿倍内親王の教育役に任ぜられ、内親王に唐で学んだすべてを伝える。一方で、内親王も臣下である真備を師とも仰ぐ。母の実家である藤原家への反発から、内親王は皇位継承をはじめは拒むものの、真備の願いを聞き入れ、皇太子となり、皇位を継承する。この二人はお互いを認め合い、それぞれの理想のため、運命に立ち向かう。 藤原仲麻呂は、当初、日本を「美しい国」にしたいという理想を持ち、真備を同志のように思っていた。しかし、藤原一門四家の当主が相次いで病死し、藤原家の権勢が一時的に後退する中、権力闘争に身を投じ、橘諸兄を退けて朝廷の権力を掌握する。その権勢は、孝謙天皇(阿倍内親王)をも凌ぐものとなる。しかし、美しい国を作るための手段であったはずの権力が、いつしか仲麻呂の中では目的そのものに転じてしまっていた。 一途に理想を追求する真備は、仲麻呂に疎まれ大宰府に左遷され、遣唐副使として命懸けの任務に着く。当時の航海技術では、日本と唐を船で往来するのは、非常に危険な行為であったのだ。 真備は、遣唐副使の任務を果たした後、仲麻呂のもとを訪れる。そして仲麻呂が理想を見失い、権力を恣にしていることを指弾する。そのときの仲麻呂のセリフが痛々しい。仲麻呂も分かっていたのだ。自分が理想を見失っていたことを。そして、それとは対照的に「美しい国」を目指し続ける真備に、嫉妬し、圧倒され、そして、羨ましく思っていた自分に。 光明皇后が亡くなった後、後ろ盾を失った仲麻呂は朝廷内で孤立し始める。それとともに、仲麻呂と孝謙上皇との対立が表面化し、その激しさも増していったと思われる。追い詰められた仲麻呂は謀反を起こすも敗れ去り、命を落としてしまう。その直前に駆けつけた真備は、仲麻呂の最期の言葉を聞く。その言葉は、実のところ、自分では成し得なかった「美しい国」の実現を、真備に託したものではなかったか。 また、玄坊(「坊」は当て字。環境依存文字らしく、正しい文字は表示できない。)も悲しい男であった。彼は大仏建立に並々ならぬ意欲を持ちながら、一方で権力欲に取りつかれ、仏の道から自らを遠ざけてしまう。悲しいことに、彼が再び仏の道に戻ったのは、彼が自らの過ちにより九州へ左遷される直前であった。玄坊は左遷された九州で暗殺され、大仏を目にすることはできなかった。 真備、内親王、仲麻呂は、三者三様ではあるが、同じ理想を追い求めていたと思う。しかし、立場の違いやしがらみから、違う道を歩むこととなり、お互い心の底では理解し合う部分があっただろうに、最後は心ならずも敵味方に分かれて戦わざるを得なくなってしまう。そこがなんとも、はかない。いみじくも心にしみいる作品である。 |
![]() きみはペット DVD-BOX |
今「夏の恋は虹色に輝く」で潤君のキラッキラッに虜になりかけている方に是非見てほしいと思います。「きみはペット」こそ松本潤の魅力を最大限に引き出した不朽の名作だと信じています。可愛いくて綺麗で色っぽくて無邪気で…でも大人の包容力のあるももは全女性が願ってしまう最高のペット…こんな素敵なペットがいたら仕事終わりにはケーキ買ってスキップで家に帰ります。胸がキューンとなって涙が出てしまうラスト…何回みても大好きです。 今でも松本潤=ももがベストだと思います。 |
![]() 組曲虐殺 |
井上ひさしの最後の戯曲作品にしてついに小林多喜二が登場した。多喜二を他の作家が書くと言えば三浦綾子の「母」が有名であるがここに登場するのは姉佐藤チマと恋人田口タキ(文中では瀧子)そして妻とされる伊藤ふじ子である。瀧子とふじ子の関係やなぜ恋人と結婚できなかったかの理由がここで明らかになる。スパイMによる大森銀行ギャング事件の真相、多喜二虐殺に至る真相までが
多喜二以外のとりわけ当時の特高警察官によって語られる姿は井上ワールドの中の真骨頂といっていい。いずれにしてもこのような戯曲を私たちは二度とみることはできないのだ。 |
![]() 石原さとみ写真集「たゆたい」 |
今度の写真集は女っぽさを前面に出してます。とくにこれまではあんまり見せなかった胸元、胸の谷間の写真が結構あり(雑誌インタビューによると「胸はまだ成長中」)女性の身体になってきたことを感じさせます。太もものドキッとさせる写真もあります。また、トレードマークともいえる印象的な唇をアピールした写真が非常に多いです。 このような色気を強調した写真以外にも、十代最後の彼女の自然な写真が沢山入っていて、これがまたあえて色気をアピールしなくてもとても可愛らしく、また全体的に腕、胸元、足などを露出した開放的な衣装が多いので(とくに手足がとてもいい感じ)、健康的なセクシーさ満載になっています。 女優としても成長中の彼女ですが、今しか残せない彼女の魅力がたくさんつまっています。実用面でも結構いけると思います。おすすめです。 |
仲間由紀恵・柴咲コウ・松浦亜弥・石原さとみ ポッキーチョコレート デビュー篇 (approx.0410)
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