![]() うる星やつら TVテーマソング ベスト |
『ラムのラブソング』が聴きたかったので購入したのですが、他の曲もイイ!とくに、小林泉美さんの『Dancing Star』なんかは今でも通用しそうな曲です。しっとりした曲もあれば元気になれる曲もあり、聴いていて飽きません! |
![]() 「グリース」オリジナル・サウンドトラック |
初めてこの映画を見たのは大学生の時。レンタルビデオ店でDVDを借りて見ました。劇中の音楽に一気に吸いこまれ、思わずサントラも買ってしまいました。映画に負けず劣らずいい作品です。 |
![]() ZERO LANDMINE |
皆さんがレビューで書かれている通り、このプロジェクトのメンツの豪華さと言ったらないです。まず、リズム隊が細野さん、高橋さんでYMOです(プラスex.JAPANのスティーブ・ジャンセン)。ギターがSUGIZOとTAKUROで、さらにDJ KRUSHのスクラッチが加わります。ボーカリスト陣は上に掲げられているひとたちのほかに、デビット・シルヴィアン、UA、CHARA、佐野元春、シンディ・ローパーが歌っています。この豪華なメンツの演奏に至るまでに約十四分の「音楽の旅」(アラスカ→韓国→カンボジア→インド→チベット→ボスニア→アンゴラ→モザンビーク→日本)が行われます。全く長さを感じさせないメドレーで、子どもの合唱にヨワい僕は毎回モザンビークのセッションのところで目頭が熱くなってしまいます。(このメドレーが「長い」というひとは、ショートバージョンもあるのでご安心を。)十八分二十七秒の間終始すばらしい演奏が続くのですが、強いて不満を挙げれば、歌を前面に出したミックスのおかげで、ギターがよく聴こえないことでしょうか。(SUGIZOはよく聴けばそれらしいのが聴こえるのですが、TAKUROに至ってはほとんど何を弾いているのか分かりません)とはいえ、地雷撲滅というテーマのもと、「暴力はもうたくさんだ」(詞・デビット・シルヴィアン、訳・村上龍)と歌い上げる本作がすばらしい音楽である事に変わりはありません。 |
![]() トロン [DVD] |
元々映画館のスクリーンに写すように作られているのでCGシーンについては
再生するビデオ機器やテレビの性能がもろに出てしまう作品です。 映画が公開された1982年当時はコンピューター=ゲームマシンといった印象が強い時代で、 アーケードでは「ゼビウス」が出始めた頃なので色も64色、パソコンはせいぜい8色程度で 解像度も320x200ピクセルしか表現できない時代に天然色に近い本作品CGは夢のような映像でした。 実際には2時間ほどかけてCGを作画し、フィルムに1コマづつ撮影していたようなので 1秒のCGシーンを撮影するのに数日を費やした、気の遠くなるような手間をかけた作品です。 内容は正直「今観ればつまらない」と思いますが、コンピューターの事を深く知る人にはユーモアあふれる内容となっています 本作をみてワクワクしたならパソコンやゲームの仕事が天職になること間違いありません! 翌年に国産初のCGを数秒だけ使った劇場アニメ「ゴルゴ13」が公開されて観に行きましたが TRONのCGクオリティの高さを再認識する結果となりました。 新作 Tron Legacy を120%楽しみたいなら本作を観ておかなくてはいけません |
![]() カンバセーション・・・盗聴・・・ [DVD] |
私は暴力学生の経験から一般人より「盗聴」には神経質だ。もちろん「盗聴」のノウハウは熟知しているが。いまは秋葉原で盗聴装置検知器が売っている時代だ。私も持っている。この映画はもはや時代遅れだ。携帯電話、アメリカではセルフォーンというね。一人一台どころか私は3台持っていたことがある。盗聴を防ぐため。電話代が馬鹿にならないから今は2台。公安調査庁のキャリア職員だった野田君は「暗号」で通信する、メールも暗号化するように薦められた。もう「ひら文」などもってのほか。プロは違うもんだがこれは常識である。さて現在諜報機関、警察などが行っている「盗聴」はもはや有効な情報収集とはならない。誰もが「盗聴」を前提にしているから大事なことは電話ではしゃべらない。暗号化している。下らない無駄な会話を莫大な金をかけて「盗聴」しているが何の価値もない。せいぜい旦那の風俗通いとか奥さんの浮気くらいだろう。それをネタに脅かすことも可能だが。 |
![]() Wholecloth Linen Quilts: Patterns & Designs (Golden Threads) |
ホワイトキルト用の図案がびっしり。お値段も手ごろだしオススメです。
四分の一の図案の横にレイアウトが2通り示してあって、イメージがつかみやすい。 ボーダー用や小さいスペースを埋めるためのラインも沢山載っているので、ホワイトキルトでなくても、キルティングにたっぷり使えます。 キルティングラインが沢山載った本が欲しいならピッタリです。 |
![]() じどうしゃがいっぱい (おりたたみしかけえほん) |
流石は、しかけ絵本で有名な『大日本絵画』です。 つまりは、10種類のいろいろな車があるのですが…その見せ方(しかけ)がスゴイんです! 普通はめくるだけ…だったりしますが… この本ときたら”めくる”は勿論のこと ”ビヨ~ン”と伸びるし(子供は円を作り、その中に入り込んで大興奮!だって360゜のパノラマ映像ですもん!)、 車の左右も1ページの表裏にあるから=立体感を楽しめます。 さらに、しかけだけで『ワーッ!スゴイーッ!』じゃなく、全ての車の説明もきちんとされているので(大人の私達夫婦もヘェ~って勉強になりました)、小さい→大きいお子様まで、十分に楽しめる内容となっています。 おまけに【お出掛けサイズ】なので、車好きなお子様には文句なしの一冊となるでしょう。 |
Cindy & Bert - Der Hund Von Baskerville
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