![]() 超重神グラヴィオンDVD-BOX |
某お台場の近くのTV局がやってたのが遠い昔
「ツヴァイ」なんか一回も観ないうちに終わってました… (小説でフォローしましたがなかったら買う気も無かった) 謎の襲撃者ゼラバイアに対抗するこちらも謎の大富豪サンドマン 行方不明になった姉を探し求めるエイジの前に現れ出でますは 屋敷の秘密と謎の少年、そして異形の建造物… サンドマンに使える執事レイブンやメイド衆 他の人物にもウラや秘密が多々ありまして… というところでパート1は終わり。 実際パート1しか観てないので今回は価格もぐっと下がったので 買ってもいいかな(次はア○○リ○ン)お願いします(笑) |
![]() TVアニメ「Phantom~Requiem for the Phantom~」インスパイアードマキシ 「ツヴァイ」 |
まさに"衝撃"である。入野自由自身が、これほど歌の上手い人だとは正直
思っていなかったというのもあるが、某ガンダム00の沙慈クロスロードの飾らぬ 演技に感嘆し、そちらのキャラソンをチェックしていた折に発見した、真下耕一 監督作Phantomキャラマキシ...(因みにPhantom自体は冒頭数話のみで全話未視聴) たおやかなストリングスの序章で幕を開けたかと思いきや、静寂を破るが如く スタートする、エッジの効いた怒涛のロックサウンドアップテンポ楽曲。確信犯的な畑亜貴の 歌詞が紡ぎ挑発する世界観の中で、入野演じる日本人スナイパー・ツヴァイの 罪と罰と孤独のさなかで彼を忘却の檻の中に閉じ込める圧倒的で残忍な力に抗う様を、 その持ち前の誠実と純粋さでさえ打ち破ろうとする勢いで、文字通り"熱演"する。 ツヴァイというキャラクターそのものが、雰囲気たっぷりなPhantomという アンダーグラウンド的な世界観の中で、近年の入野自身が元より持っていた 清貧で穏やかな声や演技のイメージを越え、より挑戦的に誠心誠意、反抗し 葛藤している様と奇しくも重なる。―それは静かなる、内なる焔(ほのお)。 諦めと絶望が交差するドラマの中で、それでもどこかで生への痛みに手を伸ばす。 上述の「Who's crying」もだが、c/w「背徳の牙城」も、自らを飲み込もうとする 運命に抗う中で出逢った、ともにコンビを組む美少女スナイパー・アインと同等に 与えられた使命の中、ギリギリの崖上で惹かれ合う様がドラマティックに描かれる。 その透明感のある独特の清涼感漂う声質がdarkerなロックバラードの中に美しく映える。 同様に畑亜貴手掛けるタイトル曲をバックにしたツヴァイモノローグも雰囲気たっぷり。 まるで本マキシ自体がツヴァイと、そして新たな視野に目覚めた入野自身のプロモ CDの趣を持っているようでもあり、その挑戦的な世界に、とにかく魅了される。 |
![]() 緋色の欠片キャラクターソングCD Vol.5「ツヴァイ」 |
ツヴァイの欲望・考えを綴ったぶっ飛んだ歌詞です。出だしから度肝抜かれます 私は1回聴いただけで、頭から離れなくなりました。 収録曲 1.ショートドラマ 2.SOULEATER/ツヴァイ 3.ショートドラマ ショートドラマにはロゴス全員出演しますが、ツヴァイはあまりしゃべらないかも。 フィーアとアインが壊れてるので好きな人は注意してください。 ★の数3.5にしたいのですが安く購入出来たので+0.5ということで。 |
![]() Phantom~Requiem for the Phantom~Mission-8【初回生産限定版~ドライ篇】 [DVD] |
fhantomも、いよいよ最終章である第3部・日本編に突入。個人的には、この第3部が本編だと思っており、アメリカ編の1,2部はプロローグ的(こっちの方が長いけど)に考えており、期待も大です。舞台を日本に移したことにより、ハードな出だしから、始まったアメリカ編とは対照的に、玲二と新キャラ・早苗との某憂鬱な人気ア二メの主人公2人を思わせる出だしは、今までの非日常の世界観から、日常を加え作品の幅が拡がりました。また今回から、OPとEDが新曲に変わりスタッフの意気込みが感じられます。(江蓮の悪戦苦闘する朝食シーンは思いっきり笑えます)さて、今回の注目ポイントは2つ。最初は、玲二・江蓮兄妹(?)を中心とした新キャラ達(オリジナル・キャラのもてない茂木君は最高)による学園ラブコメ的展開です。開始からドライ(その正体は本編でご確認を)登場までの約10分間は、これから始まる壮絶な闘いを前にした。息抜き的な意味で貴重なシーンです。さて、もう1つはサイスの活躍です。アメリカ編ではクロウディアに完全に喰われていた彼ですが、彼女の退場(死亡)とともに、悪役としての本領発揮です。仁義無しの男の描く悪のシナリオにご期待ください。(やはり、物語は悪役しだいで決まります) |
![]() Phantom~Requiem for the Phantom~Mission-10 [DVD] |
いよいよ最終巻となってしまいました。
キャル編ラストも遂に完結。 一度見たら何度も見直したくなる作品です。 ラスト2話はHD録画した物を繰り返し観ました。 特にラストの話は驚きの展開でした。 観た事無い方は一度観て下さい! |
![]() Phantom~Requiem for the Phantom~Mission-5【初回生産限定版~ツヴァイ篇】 [DVD] |
キャルがついに登場、名作「レオン」、始まります。
アイキャッチにも注目。 第二部は原作でも同居・戦い・騙し合いなど、名シーン・名EDの宝庫、 ここから始まるキャルとの同居生活は、アニメでも安らぎます。 「亡霊」脚本は兵頭一歩という方の回ですが、この方が担当された回のキャルは サービス過剰というくらい愛に溢れております。アンタそんなに好きか!というぐらい。 路地裏の出会い、彼により改変されたキャルのボンネット飛び乗りも良い感じです。 (この数話後の『告白』も担当しています) ロリコンじゃないんだけどな。 なごみます。 |
![]() HGUC 1/144 MS-09R-2 リック・ドムII (機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争) |
こまかな所まで色分けされていて素組でも文句ない仕上がりになります 継ぎ目は太股、下腕、肩アーマー、脚部フレア等が目立つので消したほうがキレイに仕上がります。 モノアイがシールなのが残念な点ですが、モノアイカバーはクリアパーツが付いてますので改造はしやすいです。 手首は人差し指だけ動く握り手が左右1種類ずつ付属、ただよくある握り拳に武器を差し込む四角い穴が開いている形なので何も持たせないと見た目は悪い。 バランスは少し背が高いかなと思いますが気にならない程度。ウエストも可動するので色々なポーズがとれます。ゲルググ等に比べて完成度は高い!お悩みなら買って損なしと思いますよ |
![]() Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! (2) (角川コミックス・エース 200-4) |
本編は相変わらず面白いです。間違いなく一期より総合的にレベルが上がっています。ギャグとシリアスの使い分けがうまいので、小気味よい緊張感と心地良い読後感をもたらしてくれます。ただ、3巻以降へ話が続くので、今後の展開によってはこの巻の見方は変わってくるのではないでしょうか。 また、番外編として都築氏脚本によるリリカルなのはとのコラボもあります。なのは、Fate、そしてこの漫画を知らなければならない点で敷居はやはり高めなのですが、両者が好きならば一読の価値はあると思います。僕はこの手の話は結構好きです。 |
![]() Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! (1) (角川コミックス・エース 200-3) |
初めにこの作品は『Fate』のキャラと若干設定を借りているだけなので原作者の『奈須きのこ先生』がいう様に最早別物なので信者の方はパスする事を進めます。 見て解る通りイリヤの魔法少女物第二弾 粗筋 前回の『クラスカード回収事件』から1ヶ月後、普通に学園生活を送る『イリヤと美遊(みゆ、オリキャラ表紙)』放課後、『凜とルビィア(凜のライバル)』がリムジンで来て有無いわさず誘拐、要件は魔術協会から前回の事件で地脈が回復していないのでステッキを使い回復させる様、要請されるが… 感想はまず絵が前回に比べ格段にレベルアップしています。 ストーリーも前回続く様に伏線は残していたが、綺麗に終わらせていたので、今回はどうするのか?と思いきや、イリヤを分裂させ黒イリヤを上手く立ち回らせています。 後、流石にこのシリーズで作品は終了の様だが、番外編や本編であった『凜達と士郎』との学園生活も面白そうなので読んで見たいですね。 余談だが『切嗣とアイリ(イリヤの母)』が幸せに夫婦をやっているのでちょっと嬉しいですね(Faet zeroを読んだ方は解ってもらえると思いますが) 評価は絵がよくなっているのと、内容が前回にもまして面白くなっているので★5つとしました。 『Faet』を知らない人でも笑える作品なので興味が有れば購入してみては? |
![]() Zwei!!(ツヴァイ) 普及版 |
一番の特徴は「敵を倒して手に入れる食べ物を食べてレベルアップする」ことじゃないかと思います。
このゲームでは敵を倒しても経験値が手に入りません。ひたすら敵が落とす食べ物を食べることで回復&レベルアップを図ります。 食べ物はプリンからオムライスなどまでさまざまで、レベルの高い食べ物ほど高い経験値を得ることができるわけです。 キャラクターの動きなどにひねりが足りず、アクションもひたすら連打で何とかなってしまうなど、アクションゲームとしてはちょっと「?」という面もあります。 ただ、美しいグラフィックと音楽は一見の価値ありです。特に音楽は必聴です! |
![]() ZWEI II ツヴァイ2 限定特典版 |
暇を持て余していたので気まぐれで購入したのですがまさか気まぐれで良作に当たるとは思いませんでした。
最近中古対策だかで無駄に話が長いゲームばかりですがこの作品に関してはすっきり纏まっていて良かった、タイトルに書きましたがむしろもっと長くてありだったかと。 グラフィックスも非常に綺麗で満足、視点と照準が自動なのは煩わしい時があってそこが残念だったかなと。 攻撃方法ももっと種類が有った法が楽しめたなと、少ないとは言いませんが。 キャラクターには愛着が湧きますね、主人公より脇役の方に目が行ったり。 それなりのパソコンを持っている人には是非やって頂きたい作品です、下手なコンシューマゲームよりずっと面白い。 内容の追加ディスクとか出ないでしょうかね・・・、続編も希望しますが前作から非常に時間が掛かったようですしどうだろうか。 |
![]() ツヴァイ!! |
ストーリー、グラフィックス、BGM、どれも好きで、あまりアクションRPGは得意で無い方でも地道なレベル上げで進められる親切設計です。イースシリーズが好きなら間違いなく買いです。 |
![]() ツヴァイ |
見てくれは可愛いし、世界観もメルヘンチックなものだが、中身は意外とハード。戦闘難易度の高さはかなりのものです。2人が戦闘するという意味では、確かにシャイニングティアーズと大変よく似ておりますが、シャイニングティアーズが最後らへんになってくるとわけのわからないぐらい敵が出て始末に終えなくなるのに対して、こちらは確かに強い敵が多いものの、そこまで極端ではありません。 本作では経験値ではなく、食べることによりレベルアップし、ペットまで連れて行けるという、ユニークなアイディアのおかげで、独特の楽しみを味わうことができるでしょう。 |
PSP版「Zwei!!」 デモムービー
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