![]() じかんぴったり おしゃべり柴二郎 |
しゃべるぬいぐるみと思い色々探して柴二郎にしてみました。
柴二郎はとにかくよくしゃべり賑やかです。 人間の言葉と犬の鳴き声と切り替えができますがここは人間語で会話を楽しむのも良いと思います。かわいがっているうちに少しづつ会話も増えていきます。 会話のレパートリーはワンパターンではありますがトンチンカンな会話が何だか楽しかったり時には良いタイミングで最高な一言を言ったりします。 難点は声のボリュームが調整できないので夜中にうるさく感じるときもあります。 柴二郎の就寝中は基本はおとなしく寝ているのですが振動や音に反応して寝言やいびきを発したり溜め息をついたりします。なるべく夜に柴二郎が就寝したらそっとしておいたほうが良いと思います。 しゃべるときは尻尾を振ったり首をかしげたり瞬きしたりとしぐさがとにかくかわいいです。 今や我が家の一員で主役の座に君臨しています。 ただ心配はひたすらしぐさをし続けるのでモーターやギヤが壊れるのではないかと心配ですが可愛いので手放せません。 |
![]() 脳を鍛えるには運動しかない!―最新科学でわかった脳細胞の増やし方 |
運動することが、「脳」にも良いことを学びました。過度な運動ではなくて、適度な運動と、その科学的な研究成果に、とても驚きました。
スポーツクラブで運動していると、体力は、年齢差ではなくて個人差であることを、70代の人から学びました。 彼らは「凄いって〜!」と、ジムでトレーニングするたびに、50代の僕は思います。 40代の素敵な女性が、時速8キロで30分走っている姿を見て、「驚きと、カッコ良さ!」を感じ、この本のタイトルを思い出しながら、走る意欲になっています。 例えば、次のようなことの内容が、科学的な説明と実験で豊富に述べられています。 p322 ずっと低強度で走りつづけた被験者に比べて、全力疾走をした人は、ノルアドレナリンとBDNFが目覚しく増加した。さらに、走った直後に受けた認知力テストでは、全力疾走をしたグループの方が二〇パーセント速く語彙を覚えた。つまり、ほんの少しのあいだでも全力を出し切ることが、脳に多大な影響を及ぼすのだ。 競技としての運動ではなくて、考える「脳」を鍛えることに焦点をあてた「思考力と記憶力をアップするための運動」を解明された、とても貴重な1冊である。 |
老年痴呆症
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