![]() ライブビデオ ネオロマンス■フェスタ 金色のコルダ 星奏学院祭 3 [DVD] |
DVDでここまで笑ったのは初めてかもしれません。
3のキャラが中心ですが、歌とドラマは2もあるので両方楽しめます。 特に2のドラマは笑えます。キャストの皆さんすごいです。さすがです。 3は一番なじまなそうな冥加さんが日野君のおかげでとてもイキイキしています(笑。 そしてひなちゃんが可愛い!! 歌はコラボが素晴らしいです。千秋の歌では室屋さんがサイレントヴァイオリンに持ち替えるので必見です。 ただ残念だったのは、至誠館と天音のオープニングドラマがカットされてしまった事と、土曜夜と日曜昼の3のドラマがカットされてしまった事です。 特に日曜昼のドラマはハル君のツッコミでたじたじの冥加さんが可愛く、新楽器(!?)のアドリブ合戦ですっごく楽しかったのでダイジェストでもいいので入れてほしかったです。 人数は少なかったですが、それを感じさせない素晴らしいイベントでしたので「全員そろわないと…」と思っている方も一度見てほしいなと思います。 夕夜さんとだいさくさんのビデオメッセージも入っているので、お2人が好きな方にもおススメです。 |
![]() 金色のコルダ3 メモリアルブック 完全設定資料集 |
168p、ジャンプの単行本より少し薄いくらいの厚みです。
イラストについて。 攻略キャラ全員に見開きのカラー描き下ろし一点づつ、 各キャラの設定イラスト・プロフィール・立ち絵集・スチル(おそらく全部?) さらにメイキングの章では、スチル&イラストのラフ原画、キャラクターの初期設定も載っています。 スチルについては、そのキャラクターの物語を追いながら…という感じで、 大きく美麗スチルを眺めたい!という方には向かないかもしれません。 初期設定などは、どのキャラも現在とはかけはなれたビジュアルばかりで面白いです。 他、舞台設定のイラストや世界観紹介も充実しています。 オマケでシールが付いています。 情報面について。 開発チームへのインタビューには8p使っており、 かなり詳しく・裏話も大量に載っているのでとても読み応えがあります。 コルダ3の世界を深く知りたい人には強くオススメできます。 各キャラのメイキングページにも、キャラ誕生エピソードやテーマ曲についても載っていて良かったです。 声優さんへのインタビューは、一人一言程度。これを期待して買うとがっかりするかもしれません。 攻略情報は一切ありません。 むしろストーリーが全部紹介されているので、ゲーム未プレイの方にはオススメしません。 私個人の感想としては、特に不満もなく値段相応な出来だと思いました。 特に開発チームのインタビューでは知れて嬉しい話がたくさんあり、満足です! |
![]() 金色のコルダ ガイドブック |
攻略サイトを見ていたのですが、いまひとつぴんとこなくて本を注文しました。
行き詰っている方にはオススメです。 わたしは完璧にクリアするのは無理でした。 それくらいこのゲームはボリュームがあります。 |
![]() 金色のコルダ 14 (花とゆめCOMICS) |
学校イベントでしたので、久しぶりに満遍なくオールキャラ出てましたね。 月森くんの出番は激減しました。 まあ、前巻が出番が多すぎたのもあるけど。 出番が少なくとも、香穂子は月森くんのことをやはり一番気にしてますね。 土浦&火原もっと頑張れ〜 前巻のようなドキドキなシーンが他のメンバーとあるのではないかと期待してましたが、あまりありなかったし、文化祭のコンクールメンバーとの演奏が意外にあっさりと終わってしまって何か物足りなかったです。 残念。 加地くんにバイオリンを無理矢理弾かせる香穂子も少し押し付けがましく、違和感を感じました。 次回に誰かと進展してほしいし、音楽の面も頑張ってほしいですね。 |
![]() 金色のコルダ |
発売からずいぶん経ちますが、いまだに大好きなゲームです。
もともとクラシックや音楽が好きなので、この世界観はツボでした。 欲を言えば、もっと曲数を増やして欲しかった。著作権の問題で難しいようですが、色々な作曲家の曲を弾いてみたかったな〜と思います。 頑張って練習した成果を、舞台に立って披露するドキドキ感、優勝を勝ち取った時の達成感がたまりません! 弾いた曲についての詳細が読めるのも嬉しかったです。 コーエーさんは、主に歴史モノなどでミニ辞典みたいなオマケをよく付けてくれますが、単にゲームを遊ぶだけでなく、雑学や知識を得られ、どんどん興味の幅を広げてくれる作風がすごく良いです。 キャラもよく立っていて、攻略数が少なめな代わりに、各人について掘り下げて描かれており魅力的です。 糖度は控えめな印象で、ちゃんとくっついたのかどうなのか?最後まで微妙だったり…。 でもそれがまた想像力を掻き立てられ、はまってしまいました。 難易度は確かにやや高めで、終始プレイ中は忙しいです。 結構しっかりしたシミュレーションなので、普段アドベンチャーやRPGしか遊ばない人には少し辛いかも? シミュレーション好き、クラシック好き。あるいは、控えめ描写が逆にそそる!…という女性にとっては、好物になるかもしれません。 |
![]() 金色のコルダ プレミアムボックス |
面白いです。是非プレイして頂きたいと思います。爽やかな恋愛。 やってくれるぜ!コー○ー!!! と思いました。はい。 ゲーム好きな女子はやるべし!! しかし、マウスを持ち続けたりするのはダルイので、 次回PS2になって、出る事を願うばかり。 |
![]() 金色のコルダ3(通常版) |
コルダシリーズは食わず嫌いでしたのでこちらが初プレイ。 他の乙女ゲームに比べ、糖度は低い感じですが、絵もキレイですし、ストーリーも良いのでは。 ただ、フルボイスでないのとキャラによってイベントやスチルが少ないのが残念かなぁ。 総合的には大満足です |
![]() コーエー定番シリーズ 金色のコルダ |
お安くなってたので、購入しました。
PC版とPS2版はやったことがなく、これが初プレイです。 コルダは、乙女ゲームでもかなり難しいと聞いてたので、最初はかなりてこずりました。 楽譜を持った妖精探し、技術練習・解釈・キーワード・表現・BPなどなど、覚えることもやることも多かったです。 なので、システムに慣れるまで結構時間がかかりました。 正直、PS2でやっていたら放棄してました。 PSPで人目を気にせず、根気強く時間をかけられたから、このゲームの楽しさや奥深さを知ることが出来たのだと思います。 スキップ機能、過去にどの選択肢を選んだのか分かるしおりなど、PS2版の時より機能も充実しているみたいで、プレイしやすかったです。 あとは、条件を満たせば、おまけが見れるのはいいですね♪ プレイ後に、アルバム機能?でイベントを見れたり、ゲーム中のクラシックを聞けるのも嬉しい機能でした。 恋愛・友情EDを迎えるには、好感度とライバル度、そして技術・表現・BPの数値を調整しないとイベントを起こせないので、好き嫌いははっきり分かれるゲームだと思いました。 恋愛より、セレクションがメインという感じで、糖度は低めでした。他の作品で甘党に慣れている人には、ちょっと物足りないかも。 私は恋愛というよりは、セレクション参加の方が途中から楽しくなってきて、楽譜探しに走り回ってました。(笑) 敷居が高いと感じていたクラシックはあまり聞きませんでしたが、コルダをプレイ後は少し身近な音楽に感じるようになりました。 あと、BGMとかは普通に聞ける音量なのに、キャラたちの声が何故かとても小さかったです。PSP調子悪いのかな?と最初思ったくらいです。 かなりボリューム大きくしないと聞き取りづらかったのが欠点ですね。 キャラクター達は、体育会系や王子、教師や後輩など、みな魅力的です。 一度システムに慣れて好きになれれば、のめり込めるゲームだと思います。 やり込み要素も多く、個人的にはお値段の割には大満足でした。 |
![]() 金色のコルダ2f(フォルテ) アンコール(通常版) |
この商品のレビューを見ると引継バグがあると書いてあったので覚悟して買ったのですが普通に引継出来ました。 内容は2fに引き続き衛藤のイベントが少ないなと思いました。PS2版を持っているのですが衛藤の追加でPSP版を買ったのでもう少しイベントが欲しかったです。特に引継した時のラブラブ度が他キャラに比べてかなり低いのが気になりました。 他キャラは恋人らしい感じです。 |
Crescendo - 金色のコルダ (Piano)
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