![]() ヴェリー・ベスト・オブ・ディープ・パープル |
このアルバムはまず音が良い!!そして価格が安いので一石二鳥だと思いますね。個人的には1〜3,9,10,13がオススメかな。とくに3,9,10は有名な曲なので買って損はしないアルバムです。 |
![]() Made in Japan (Dlx) |
内容の素晴らしさはもう語る必要はないでしょう。Rock史、いや音楽史上に残る大名盤です。
驚いたのはリマスタリングのすごさ!耳障りなヒスノイズは嘘のように消え、各楽器の音が鮮明に太く蘇えってまいます。まるで別のCDを聴いているようです。 とても30年以上前のライブ録音とは思えません。 これでボーナストラック付の2cdにしてこの価格設定。やってくれるね、Warner Brothersさん! 最高にサイコウです! ありがとう! |
![]() Very Best of Deep Purple |
名曲BURNを聞くだけで元が取れる。
何年ぶりだろう。当時のオーディオはドンシャリだったのだろう。 聞いたときの衝撃を再現するには、ハイ上がりのバランスにする必要があった。大音量の再生をするための、高音に伸びのあるヘッドフォンも必要だ。 ペイスのドラムはスピード感には、今回、聞きなおして驚くばかりだ。いったいオレは何を聞いていたんだ? ブラックモアのギターの切れ味は抜群で、ロードのキーボードも完璧だ。ほかに、言いようがあるだろうか? 突き抜けるような爽快なサウンドは時の流れを切り裂いて今に届いている。 他の曲ももちろんすばらしい。 全曲の英語の歌詞、和訳が入っており、メンバー変遷の図解がついている。しかも、安い。安すぎる... |
![]() ライブ・紫の閃光~リッチー・ブラックモア [VHS] |
最後のブラックモアが見られる。そして、インタビューで様々な謎の答えがわかる。――そうだったのか、そういうことだったのか。―― 最後の言葉がとてもカッコいい。僕も音楽を続けていこうと思う。 |
![]() リッチー・ブラックモア奏法 [VHS] |
名曲「Burn」を中心に、元HurryScuaryの中間英明氏がリッチー・ブラックモア奏法を解説しています。曲自体はスタジオ盤とライブ盤を折衷したようなバージョンで解説されている為、スタジオ版の完全コピーでは有りません。 この曲自体、スコアが沢山出回っており、わざわざビデオで解説する程難解な内容は無いので、新鮮さや新しい発見は有りませんでした。 中間英明氏のデモ演奏が見れる、という意味では貴重なビデオですが、奏法解説としては、余り意味が感じられない作品でした。 |
![]() ライヴ・紫の閃光~リッチー・ブラックモア・ラスト・パフォーマンス・イン・ディープ・パープル [DVD] |
リッチー・ブラックモア脱退直前とは思えないパーフェクトなライブだ。演奏・サウンド・選曲と、どれをとっても非のつけようがない。
特記とすれば1曲目の『ハイウェイ・スター』。前半はリッチーがステージに立っていなく、3人での演奏でギランは歌っているが、中間のギター・ソロの部分からステージ中央の裏からヒョコリ出てくる。そして、ギター・ソロの時、ジョン・ロードの前にパッカーションを設置しているので、それをギランがたたいているときにリッチーはジョンの後ろにカメラがリッチーを狙い撮りしているのに気づき、近くにあった中身の入った紙コップをカメラマンに投げつけている。このシーンは非常に貴重だ。 そのほか、全体的にリッチーがステージ中央にいる事だ。ギランの後方でアクションをせず黙々とギターを弾いている(主役はギランじゃなく俺だ!と感じてしまうが....)。そのため、観客席から見て右ステージがガラ〜ンとなっている。それを埋めるためなのか、時々ギランが右側端まで動いて歌っている。 あと、残念なことに1曲ないし数曲ごとに各メンバーのインタビュー画像に切り替わることだ。せっかくいいコンサート内容なのに、全体のライブの雰囲気を壊してしまっている。こういうインタビュー画像は、コンサートが終了した後にまとめていれてほしかったな〜。このため、五つ星から四つ星の評価としますね。 あと、同タイトルのCDがでているが、そちらの方は各公演から抜粋してつなげた編集版ですので、両方手に入れることをおすすめいたします。 |
![]() ライブ・紫の閃光~リッチー・ブラックモア・ラスト・パフォーマンス・イン・ディープ・パープル~ [DVD] |
リッチーの態度がどうのこうの書かれてますが、私は過去三回(レインボーも含め)生で見てます。いつもあんなもんですよ彼は。 それより、イアン・ギランの声域が衰えてたのがショックでしたね。年くってるからしょうがないですけど、、、 ライブの内容自体は、良い方じゃあないですか。私は買って正解だと思います。特に70年代のハードロック好きには。 |
![]() ブラック・ナイトリッチー・ブラックモア伝 |
他サイトでよく 「かなり笑えます」 と書かれていたので、思わず買ってしまいました。 リッチーのイタズラに関してはそこそこ知っていたので、ぶっちゃけイタズラ関連の記述を一番楽しみにしていたんですが、かなりマジメに書かれています。 本人はもちろん、かつてのバンドメンバーや関係者のインタビューに沿ってリッチーの歴史を語っていくわけですが、 ・イタズラ好き ・シャイで神経質、特に髪に対して というのは小さい頃からだったようです。 ギターの技術や早弾きについても多くの人が言及しています。 個人的にオモシロかったのは、組んだことのない他の有名ミュージシャンとのつながり。 世界的に有名になる前も色々やってたんだなーと、興味深く読ませてもらいました。 もっと本人の発言が多かったら最高だったかも。 当たり前ですが、DEEP PURPLEやRAINBOWについてはかなりのページが費やされています。 すごく客観的な内容ですし、無理に持ち上げたりもしていないので、リッチーの内側に興味ある方には超オススメです。 ただ、終盤に何度か 「blackmore's nightを理解できないファンはダメ」 という趣旨の文章があるんですが、音楽の好みは人それぞれだし、そこだけは著者の幼稚さにイライラさせられるかもしれません。 |
![]() ヤング・ギター[ボーナス・エクストラ 04] リッチー・ブラックモア奏法+マイケル・シェンカー奏法 (付録CD2枚付) |
買って、間もないので詳しく書けませんがM.Schenkerのほうのchapter1か2はCry for he naitions です。
楽譜は楽譜で買いましょうと言うことでここまでにしておきます。 何と言ってもyoungの教本でいいことは機材の紹介です。 隠し気味に使っているエフェクターやピックなどものっており スコアにはアンプの設定からエフェクターのかけ具合までことこまかに載っています。 なので、買って損はないですよ!!! |
ゲスト大会1 リッチーブラックモア〜ヤンハマー 埼玉おとぼけキャッツ
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