![]() 「機動戦士SDガンダム外伝~騎士ガンダム物語」 |
騎士ガンダムのOVAのサントラ。曲目は「1曲ずつ収録されてるのではなく」物語の流れに沿って「本編で使われた順番そのまま」で進行していく。なので当然、同じ曲が何度も流れたりするが場面に応じてアレンジやサイズが変わっているので飽きずに楽しめると思う。また、1曲ずつが約1分平均と短く、1トラックに2〜3曲程一緒に収録されていて個人的には1曲単位で聴きたかった気もする。内容は素晴らしく、OVAを観て音楽が気に入った人なら是非購入して欲しい。ただ、入手困難で高額のプレミアが付き、店頭などでは全くといって良いほど出回らない。もし運良く見かける事があったら迷わず購入する事をお勧めする。 |
![]() 機動戦士SDガンダム SDガンダム外伝 [VHS] |
80〜90年代初頭に大ブームを起こしたSDガンダムシリーズの騎士ガンダム編のOVA。
久々にこのアニメを見た時懐かしさを感じました。 内容も原作通りでとても面白かったです(≧∇≦) 原作のマンガかゲームの方を知ってる方がおりましたら、是非進めたい一本です。 |
![]() SDガンダム BB戦士 武勇激闘録 劉封ガンダム (BB戦士三国伝外伝) |
ベースになっているのは輝龍頑駄無。 しかしパーツの変更の為に輝龍の必殺技形態は再現できなくなってます。 ランナーは輝龍の鎧パーツのランナーと素体&武器etcの新規パーツのランナーで構成されています。 問題は古いキット故の体型の違い。 三国伝キットに比べ、足が短い・腰が回らないなど可動面で劣ります。 改造できる方は上の二点を直すだけでも随分印象が変わりますので、ぜひお試しを。 |
![]() SDガンダム BB戦士 楽進ガンダム (BB戦士三国伝外伝) |
以前発売されたキットの金型を再利用した三国伝外伝シリーズに登場する楽進ガンダム。
新規パーツを除けば青い破牙丸そのものであり、元々スタイルの良かった破牙丸を流用しているため外伝でも屈指の出来を誇る。 子供時代に戻すこともできるが肩パーツを外さなければならないのであまりやりすぎるとパーツ破損に繋がる。 獣王武人形態が無くなったものの可動範囲は良好。 武器である獄炎剣もかっこよく、単品としての出来はかなり良い。 ランナーを一枚新規のものに変えただけなので、破牙丸のキットと組み合わせることで楽にブルーフレーム版破牙丸を再現することが可能。 三国伝シリーズのファンでも、武者◯伝シリーズのファンでも楽しめる良いキットだと思う。 |
![]() 機動戦士ガンダム外伝1 戦慄のブルー |
「機動戦士ガンダム」の外伝で、ジムを駆り5つのステージをこなしていく内容です。時期も1年戦争の頃です。 キャラは全てこの作品オリジナルで、主人公は無口な性格なので喋りませんが、他のキャラにはキャストがあてがわれていて色々と喋ります。 操作に慣れるまで多少時間がかかるかも知れませんし、僚機があてにならないことや自機の弱さ、それに敵MSを一撃で仕留められないことにフラストレーションが溜まるかも知れません。 本作品は3部作の1作目で、この作品での成績は3作品目で迎えるエンディングにも影響します。 ガンダムと3Dロボットシューティング好きな私は楽しめました。 |
![]() 機動戦士ガンダム外伝2 蒼を受け継ぐ者 |
ガンダムマニアならずとも絶対ハマる、超高品質ロボットファースト・パーソン・シューティング。 前作から引き続いたストーリーですが、今回は謎が謎を呼ぶストーリーでをプレイヤーに問い掛ける巻ですので、次回作もプレイしたくなります。 今回は改造型ジムに搭乗。 相変わらずモビルスーツの動きは絶妙。 ただ、やはりプレイ時間は結構短いです。 それでもゲームとしての出来が良いから許せます。 |
![]() 機動戦士ガンダム外伝3 裁かれし者 |
ガンダムモノの最高傑作の完結編。 今回からは舞台は宇宙空間へ。 モビルスーツも、ニュータイプ専用改良型ガンダムへと変わります。 出来は最高で、もはや何もいう事なし。 結局謎が最後まで残ってしまい、消化不良の感がありますが、あまりにゲームのデータ量が多いため、おそらくストーリー・シーンを削らなければならなかったのだと思います。 その代わりに、取扱説明書に謎の補足が付いていて、事件の全容がわかるようになっています(でもやはりこれでは付け足しの感は拭えない。きちんとゲーム本編にストーリーを組み込むべきでした)。 エンディングが悲惨です(出来が悪いって意味ではなく、登場人物たちが可哀想すぎ・・・。)。 なお、機動戦士ガンダム外伝シリーズは、パートワンからこの完結編まできちんと順番にプレイし、そのセーブデータを残しておきますと、再プレイ時になんとアムロ・レイの操縦する「ガンダム」と対戦できるという特典があります。 |
![]() 機動戦士Zガンダム外伝 ティターンズの旗のもとに 下巻 アドバンス・オブ・Z |
主人公は「Zガンダム」の敵組織であった「ティターンズ」のテスト・チームに所属する一パイロットであり、
彼等の視点から、グリプス戦役開始前、グリプス戦役を描いている。 そして戦役後の軍事裁判を描いた「裁判編」が収録されている。 見所としては、「Zガンダム」に登場した様々なMSのプロトタイプが登場する点、 歴史の闇へと消えていった「ガンダム」が活躍する点、等が挙げられる。 作中には多くのMSが登場するが、設定資料などは収録されていないため、 それらがどのような兵器だったのかがよく分からないのが残念な点。 (イラストすら掲載されていない機体もあるため、なおさら残念。) 各MSには様々な設定がありそうなだけに、それらを知ることができないのは不満だった。 サイドストーリーなので当然だが、「Zガンダム」を知らないと分からない点が幾つかある。 この作品には漫画版が存在している。 ADVANCE OF Z―ティターンズの旗のもとに (1) ADVANCE OF Z―ティターンズの旗のもとに (2) 電撃コミックス ADVANCE OF Z―ティターンズの旗のもとに (3) 電撃コミックス ADVANCE OF Z 4―ティターンズの旗のもとに (4) (電撃コミックス) 小説版には無いエピソードが追加されていたり、各登場人物の描写も細かくなっている。 私見では、主人公の「覚悟」も漫画版の方が強くなっていると見える。 ストーリー終盤も漫画版の方が迫力があると見えた。(漫画版に「裁判編」は収録されていない。) 僕は、この漫画版もお勧めしたい。 |
![]() 機動戦士Zガンダム外伝 ティターンズの旗のもとに 上巻 アドバンス・オブ・Z |
小説といえばガンダム関連の本しか読まない自分ですが
これは内容が淡白でスイスイ読めました。 Zはもちろんのこと1st、ポケ戦、センチネル、0083の話が出てきたりして すごくハマりました。MSなんかもかっこいいのが出てきます。 |
![]() 機動戦士ガンダム外伝―THE BLUE DESTINY 講談社文庫 |
ガンダム関係の小説の中で一番好きです。個人的にユウ・カジマとブルーが好きなためですが、小説としての完成度も高いです。近年の作品には珍しくEXAMを通してニュータイプへの解釈もされているし、ミリタリーとフィクションのバランスも取れていると思います。主人公のユウ以外の人物描写が薄いのは確かですが、宇宙世紀を生き抜いた一人の兵士が関わった奇妙な事件を、その当人から描写したという構成ですので大した不満点ではありません。 |
SDガンダム ジージェネレーションスピリッツ 機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY戦闘シーン
人気動画
|
Loading...
|






