![]() Very best |
DISC1がシングルコレクション、DISC2がアルバムやC/Wからの名曲を収録。 どちらも聴き応えがあって良いですが、繰り返し聴きたくなるのはDISC2です。 バラエティに富んでいて、様々なジャンルの楽曲を聴かせてくれます。 特に「Can do!Can go!」は、何故シングル曲にならなかったのか 不思議なくらいの名曲です。 |
![]() MILLENNIUM GREETING |
野生の花は剛クンのドラマ、月下の棋士で使われてました。 なんとも言えない、特徴のある剛クンの声がいいです!! そして、2曲目、3曲目とテレビ番組のエンディングで使われてました。 3曲も入っているので飽きは来ませんよ?! |
![]() 月下の棋士 VOL.1 [VHS] |
ストーリー的には将棋とちょっとマイナーな作品だしちょっと台詞がくさかったりとちょっと笑えたりもするのですが森田君の演技力は評価が高いだけありなかなか入り込んで見られる場面もあり面白い作品だと思いますよ。それにちょっと将棋に興味も湧いてみたりします。 |
![]() 将棋+トランプ |
何とも評価しづらいものですねー。
帯に短したすきに長し、をカードの実物で見せられた実例の一つとして自分はカウントします。 トランプとしては少々小さい。将棋としては大きい。この評価に尽きるかもしれない。 カードは一級品を感じさせますので★5でもいいんですが、最近カードゲームをやり始めで片っ端からスリーブに入れていることを考えるとこのカードにあう大きさのスリーブが存在しないこと、収納もいまいちということから星を一つ減らしました。カード単体は頑丈です。 さて内容ですが、 将棋をカード化する際のギミックに興味があったので入手したのですが、なるほどーへへーってな感じでアイデアは感じさせます。 そして、そのアイデアこそがキモで、普通のトランプとしても使えますし、アドバンスドトランプ(?)として裏から存在がわかるカードが一部混じったカードを混ぜてでも遊べるところが大切です。(全部裏からわからないトランプとしても当然使えます) このカードでしかやれない、やりやすいカードゲームを自分で編み出せばいい。 そういう可能性を秘めたトランプとしての評価もできます。 一方将棋は、まさかそのまんまだとは思いませんでした。 カード化=コンパクト化という固定概念を吹っ飛ばした意味ではいい経験でした。 追記:トランプ将棋なる遊び方があるようです。 将棋板と将棋の駒を用意して、この駒カードをトランプのように1枚引き、それを動かして将棋をするという遊び方。 王手のときには王を動かす、あい駒するなどのルールをくわえて遊ぶそうです。(未プレイ) |
![]() 哭きの竜・外伝(4) (近代麻雀コミックス) |
桜道会甲斐組若頭天現寺守。ヤクザらしくない眼鏡をかけているし、とぼけてはいるが一本筋が通っている。いい味出していると思う。好きなキャラクターだ。でも、最後は竜から「あんた・・・背中が煤けてるぜ」と言われてしまうのだろうか。
この巻の最後に突然登場するスキンヘッドの男は一体何者なのか。これからこの男はどう絡んでいくのか・・・。はやく続きが知りたくてウズウズしている。連載を読めばいいのだろうが、単行本で一気に読む楽しみの方が大きいので、やはり5巻の発売まで待つことにしようと思う。 |
CR月下の棋士 展示会ビデオ
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