![]() 1991-1995“白盤” |
とにかくかっこいい 彼らが日本最強のロックバンドだったのは間違いないでしょう |
![]() 幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする |
初心者にはベスト盤『国境線上の蟻』を勧めるが、間違いなくこれがブランキーの最高傑作だ。ファンキーな冒頭の曲からプロデュースも完璧だ。
女装したジャケットは、同種の趣向をストーンズやU2がマッチョ批判も兼ねて行っていることを知らないロック批評家の説明不足で、発売当時まったく理解されなかった。 |
![]() BUCK-TICK FEST 2007 ON PARADE (完全予約限定盤) [DVD] |
価格はまずまずってとこですね。ピクプロ2とかに比べたらはるかに買い!です♪付属の写真集もいい感じです。 DISC2も中々。いいメンバーの雰囲気かもしだしています。 ライブ自体はホントに貴重なメンバーで進行されていて、おもしろかった。 でもそろそろ、BUCK-TICKの曲目にマンネリを感じでいます…新曲もありますが、ちょっと思いました。 なのですいませんが星四つです。 |
![]() 沙耶のいる透視図 デラックス版 [DVD] |
小説家は、たくさんの話を書く人でも、テーマがかぶることが多い。 不能な男が、自分に近い男を使って、愛する女性を愛する。 伊達一行さんのが、別の作品でも、似てる感じの話を書いていたなぁ と、思い出しつつ、なるほどー、とみましたね。 オープニングから、エッチです。 成人男性向けです。 エンターテイメントです。 でも、考えさせるところもあって、伊達一行さんらしいなぁ。 |
![]() prints (プリンツ) 21 2009年冬号 特集・浅井健一 [雑誌] |
ここまでの浅井健一づくしの特集本はないのかもしれない。パステルカラーのイラストがまたいい感じなんです。 |
![]() MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2009年 02月号 [雑誌] |
ブランキージェットシティの特集目当てで読みました。
おもったよりページ数が少なくてがっかりしましたが、いままでの彼らの歩みをうかがえたのはよかったです。 特にファーストアルバム制作中での葛藤、プロデューサーが変わっていき音楽の方向にも模索が続いていたことがわかります。 昨年のアルバム発表には驚きましたが再結成でライブとなれば是非かけつけたいw ラストライブのBABY BABYのあとの終幕で登場した人物がエンドロールで流れた瞬間は鳥肌が立ちました。 |
土屋昌巳"FUN FUN FUN"
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