![]() GOOD TIMES(初回盤)(DVD付) |
ドライブ中・電車の中・休日の部屋でのんびりしてる時も最近流しっぱなし♪
どの曲も飽きがこなくて良いですね!! |
![]() GOOD TIMES(通常盤) |
初回盤はこれでもかこれでもかのサービス仕様で、通常盤は価格は大差ないのに、すごくそっけない普通のジュエルケース…。でも内容的には「楽園ベイベー」→「熱帯夜」→「太陽とビキニ」のサマー・ソング三部作を含む全シングル(除く「one」のシングル・ヴァージョン)を収録してあるし、二枚組でこの値段なので、お得意盤であります。これぞベスト盤!てなセンスですね。 |
![]() Message |
いつまでも色あせない、モンパチ。
人生で一番聞いているCDに間違いない。 メッセージに関しては、スキップする曲がない。 全部いい!!!!!!!!!!!!!! モンパチ好きに悪い人はいないだろうなー |
![]() 大モンゴル [VHS] |
一九九二年(十六年前)にNHKスペシャルで放映された「大モンゴル」五回シリーズ。西欧では中世史を終わらせ、ロシアはこれを支配下に置き、中国では中国史自体を途切れさす力を及ぼしながら、後のルネサンスや産業革命に繋がる東西の交流・交易を活発化させる役割を果たすなど、十三世紀に世界レベルで勃興したモンゴル帝国がユーラシアの広範囲かつダイナミックに遡及した影響の模様を映像で。当時モンゴルは、西はイタリアのベネチアと通商条約、ヨーロッパに「紙」を最初に伝えつつ、東は中国大都(今の北京)を交易都市として発展させた。一四九二年ヨーロッパから最初に米国大陸に辿りついたコロンブスは「大ハーンへの信書」を携えていた。モンゴル帝国を拓いたチンギスハーンについては契丹人で四十年間仕えた耶律阿海が証す。民族や出身を問わずに重要ポストに採用したチンギスの包容力ある人事政策の一面。第二代皇帝オゴデイの政策は「世界征服の道」を投影。ポーランドには、今日に至っても正午を知らせる合図やモンゴル軍との戦いに因む「ライコニック」祭として生活レベルで影響。獣の「巻狩り」は軍事戦略に適用され金王朝を破る。ウクライナのキエフとロシアのモスクワは、当時の対モンゴル関係の外交戦略如何でその地位の浮沈が決定したとも。中国領土を征服、陸上・海上交易を手中に収めた第五代フビライは“大いなる都「大都」”で象徴。「都建設」は中国人からの認知を獲得するための知恵でもあった。銀と塩を掌握、天津から海上に通ずる運河を建設して大都を築いた。しかし樺太、日本、ベトナム、インドネシア遠征が失敗してモンゴル帝国拡大に終止符。最終章「巨大大国の遺産」では、今日のモンゴルとともに西方にのこった悲運の「クリミア」を描く。各一時間番組で計五時間作品。 |
![]() Close to Eden [VHS] [Import] |
内モンゴル自治区の羊飼いゴンボは中国の一人っ子政策の下で生きるモンゴル人である。 多産をよしとする伝統的な価値観を持つ、自然と一体化した生活をしているゴンボたちの下にも近代化の波は訪れる。妻を愛するあまりコンドームを買いに町まで出かけていくゴンボ。しかし、心の中にはさまざまな思いが。 美しい自然を背景に近代化、少数民族の悲哀、歴史と伝統を美しく描いた作品。 |
![]() RIP SLYME FUNFAIR TOUR FINAL at BUDOKAN [DVD] |
まずそれをみてください。
イルのぐだぐだの輪島が気になった人は マストです。笑 |
![]() チンギスハーン 蒼き狼と白き牝鹿 4 with パワーアップキット |
大好きだったチンギスハーン 蒼き狼と白き牝鹿4の新しいシナリオができるということで当時は徹夜してやりました。マイナーな時代マイナーな君主を選んでは楽しんだものです。またやりたいなぁ。 |
![]() スーホの白い馬―モンゴル民話 (日本傑作絵本シリーズ) |
モンゴルに「馬頭琴」という伝統的な楽器があります。
楽器の上の部分が、馬の頭のかたちをしているので、こう呼ばれるそうですが、 どうしてこういう楽器ができたのかを伝えるお話、それがこの絵本です。 ある時、羊飼いの少年ス−ホは、雪のように白く、きりっとひきしまった馬を見つけます。 その馬をこよなくかわいがるス−ホ。 国中の若者が集まった競馬で一等になりながら、 その白い馬を殿様に取り上げられてしまいます。 そして・・・最後はちょっぴり悲しいお話なのですが・・・。 タイトルが「ス−ホと白い馬」ではなく「ス−ホの白い馬」となっているところに このお話ならではの大切な意味を感じます。 広い草原を舞台にした雄大な背景が、横長見開きの画面を使って、見事に描かれています。 まるでスケ−ルの大きい映画のスクリ−ンで見ているようです。 お話の展開とともに、ペ−ジをめくるたびに、色調が次々と変わっていきます。 時には明るく、時には暗く、またはっきりとした色使いから淡い色使いへ・・・ ちょうど絵本も読む人、見る人、お話を語る人、聞く人の心理状況を 表現しているかのようです。 絵とお話がうまくむすびついて 子どもたちの心を大きく広げてくれるおすすめの一冊です。 |
![]() 街道をゆく (5) (朝日文芸文庫) |
初めて読んだのは中学校の国語の教科書で、「星の草原」の章だった。星を見に海外へ行くとすると平均的に北欧とかの地名が聞かれるが、この教科書を読んだ私達は皆モンゴルと言ったものだ。司馬遼太郎がモンゴルに深い憧れがあったのは有名な話だが、文中、彼の踊るような心が伝わってくるようだ。 |
![]() ノモンハン戦争―モンゴルと満洲国 (岩波新書) |
中央公論社の新書大賞2010を1位から5位まで手に取ったなかの一冊。本書は5位入選である。
ホンモノのモンゴル学者の学者としての執念というか、学問の集大成というか、そういう並々ならぬ気迫に満ちた作品である。素人が慰みに手にとってあれこれ論評を加えられるようなシロモノではない。 テーマは、1934年のノモンハン事件(ソ連・モンゴル軍と日本・満洲軍が国境線をめぐる紛争。双方2万の犠牲者が出たとされる)の背景を、学者としての知見を駆使して解き明かすことである。 「私はただひらすら、英霊のために真実を話してあげたいと思った。(中略) いったいのあの戦争は何のためだったのか、自分たちがあそこにいたのは、どういう理由でか、 できるだけ調べてあげてあの人たちのところに送り届けたいと思ったからだ。」p235 著者の田中氏は1934年生まれ、戦争当時はまだ子供とはいっても、リアルな戦争の空気を十分に吸って育った世代である。そろそろ喜寿を迎えんとする著者が、幼少期の戦争を振り返るという点において、人生の集大成という意味もあるのかもしれない。細部は素人にはやや手に負えないほど専門的で難しい本ではあるが、ソ連の傀儡たるモンゴルと、日本の傀儡たる満洲の国境紛争という構図から、小競り合いが多発していた当時の緊迫した国際情勢がうかがえる。はじめはこんなに専門的な本が大賞か?と思っていたが、存命者の取材も含めてある種のルポタージュでもあり、昭和の大戦を理解するうえでも格好の資料だと思う。納得の5位。 |
![]() KOEI The Best チンギスハーン・蒼き狼と白き牡鹿IV |
信長の野望 将星録や烈風伝のような箱庭MAPで内政と戦闘が一緒に楽しめる本作。システムは、シヴィライゼーション2のゲームシステムとよく似たものを応用しています。長時間ダラダラとプレイするにはもってこいといった感じです。信長の野望 戦国群雄伝みたいに、架空武将が多く登場するようになっているので、武将の駒不足に悩む事は一応ありません。後継者もオルドシステムで多く作れますし。(^^; 文化レベルの高い都市と交易することで文化が上昇するというシステムはとても良かった。特産品の種類も多く、交易対象に向いた都市を調べるのもチャートで簡単に分かるようになっているところも良い点です。他の都市と交易をする為には、街道や港で自国の都市と繋がっていなければなりませんので、街道や港の建設は軍事活動と併せてとても重要になります。他国の都市とも交易は出来ますが同盟を結んでいなければなりません。他国と交易する場合は、文化レベルの高い都市と交易するのが理想的です。都市の防御レベルが8になると移住ユニットが作れ、都市の無い空白域に新たに都市を築く事が出来ます。なるべく他の都市の支配範囲とダブらないようにして、湾や特産品の地形が多く入る場所を選び都市を築きます。中盤頃になると都市の発展と文化レベルが高くなって金や食料がダブつき困ります。この点の配慮が欲しかった所です。建物で倉庫を作れるようにして金や食料をより多く保管出来るようにして欲しかった。 |
![]() コーエー定番シリーズ 蒼き狼と白き牡鹿・元朝秘史 |
国政はほとんどすることがありません。 場合におよっては政治顧問に任せてしまっても問題ないです。 ということでこのゲームの売りは「オルド」でしょう。 (これもOFFにできるのですが面白みがなくなるでしょう。) つまり后を口説くのがこのゲームの面白さです。 コーエーのほかのゲームにはないシステムですし。 コンピュータは馬鹿ですから戦争して弱くなります。 |
モンゴル帝国
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