![]() のだめカンタービレ 最終楽章 前編 スペシャル・エディション [DVD] |
値段が高いなぁと思って買ったけど、未公開映像とか沢山で買って後悔なし(^0^)/ |
![]() 仮面ライダーW(ダブル) VOL.9 [DVD] |
2つの家族の物語なこの巻
兄である須藤霧彦のかたきを討つために妹の取った行動、最初は不可解に思えるのですが段々と解ってくると彼女がいかに兄が好きだったかが解ります、ラストも彼女が不幸にならないようにとの配慮的になっていますが切ない もうひとつは照井さんの復讐編最終章という感じでしょうか?翔太郎君の存在によって「仮面ライダーは人を守る者」と認識をし始めた照井さん、家族を殺したウェザードーパントに憎しみではない、守るという気持ちで向かっていったのが嬉しかったです。ラストの子供に接する照井さんの優しい笑顔にはホッとしました |
![]() 仮面ライダーW Vol.1 [DVD] |
この「仮面ライダーW」という作品が、これまでの仮面ライダーシリーズと趣を異にしているところは、舞台を「風都」という町に限定しているところです。
主人公は町の私立探偵として働き、依頼者も、協力者も町の人間であり、その人間関係の広さが表現されています(これは仮面ライダーシリーズでは珍しいこと)。また、怪人(ドーパント)が登場した時こそ仮面ライダーに変身して戦うが、人間が解決すべき点は人間に任せるなど、主人公はヒーローであると同時に、同じ町の住人であるということを印象付けているようです。また、敵方さえも「風都」の住人として日々を過ごしている描写がなされており地域密着型ヒーロー物という感じです。 これによって主人公の正義感が身近で明確なものとなり、とっつきやすい好感の持てるヒーローとなっています。 DVD1巻に収められた1〜4話は、キャラクターおよび、作品の基本フォーマットを紹介する内容になっているので、この1巻を気に入った方はこの後のエピソードも楽しめると思います。 ハードボイルドを目指し、未熟ながらも格好良くあろうとする正義感の強い翔太郎。 神の如き膨大な知識を持ちながら、子供のような情緒しか持たない、謎めいた相棒フィリップ。 風都の新参者で、解説セリフを無理なく引き出したり、ツッコミ役として狂言回しを務める亜樹子。 三人の呼吸がよく合っており、探偵事務所をバランスよく形成しており好感が持てます。「二人で一人の仮面ライダー」であり「三人で一つの探偵事務所」とも言えますね。 |
![]() デメキング 完結版 |
どてッっとなったよ。
前の方がいろいろ想像できてよかったような・・・ あ〜、でもこの落ちも「らしい」といえば「らしい」のかな・・・? もう、なんか・・・どうでもいいや デメキングにしてもそうなんですが、いましろ作品独特の世界観: 諸行無常といいますか、ブルース的な哀愁・鬱・業・あきらめといった雰囲気がツボです。 いましろ先生の作品は読めば読むほど味がでてくるスルメイカ的漫画だと勝手におもってます。 |
なだぎ武 / Bon Jovi "LIVIN' ON A PRAYER"
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