![]() ジャンガリアンのさわやか脱臭トイレ砂お徳用1.5kg |
量の割には安くてかなりお得だったと思います。
ただハムスター用品が、少ない事にびっくりしました。 もう少し増やして頂けたら、もっと活用させて頂けると思います。 |
![]() 純国産 天然ひのきの猫砂7リットル×6袋 |
袋を開けるとヒノキの良い香りで、癒されます。
オシッコをした部分は完全に全部ではないですが、大体まとまって固まります。 固まらなくて、塗れているけど一度に取りきれなかった部分を全部回収するのは多少面倒ですが、回収しなくてもヒノキの成分のお陰なのか、おトイレから匂いがする事はありません。 排泄物と一緒に全部水洗トイレに流せるのでとても便利です。 それと商品自体の重さがすごく軽くて大きな袋も軽々持てて助かります。 前回購入から1ヶ月ちょっとで、残りが1袋になったので、また買い足します。 |
![]() DRAMA! |
みゆきさんの新作アルバムを手にとって、ひとたび音を出す度に違う歌詞に聞こえてくる。 本当の言葉の職人。 言葉では言いにくい良さがある。 是非聴いて欲しいと。 |
![]() DIAMOND15 |
なアルバムです。
それらと比較してみて... 全体的な印象は大人な感じで凝っているかなと。 初めて聴く曲が多いのですが、ベスト盤などに選ばれている 「はじまりのla」「マスカラまつげ」「やさしいキスをして」 などがあるのは安心感があります。 初めて聴いて意外に良かったのが、「初雪 ‾Ending Theme‾」 「ヒの字」「ラヴレター」です。 いくつか自分には馴染めない感じの曲があるので★を少し下げました...。 |
![]() プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂 ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray] |
一言で言えばジャック・スパロウが不在の“パイレーツ・オブ・カリビアン"といった印象。 実際、プリンス役には当初、オーランド・ブルームが候補だったらしいので尚更そう思えてしまう。 話としてはディズニー映画の王道といった感じてさほど目新しさはないものの、素直に楽しめる内容だと思う。 更に言えば、パイレーツ+アラジン+ハムナプトラ+マスク・オブ・ゾロのおいしいとこ取りみたいな感じですね。 繊細好青年の印象が強いジェイク・ギレンホールですが今回は肉体改造でマッチョになってパルクール・アクションをスタントなしでこなすなどかなりイメチェンしてます。 一方、王女役のジェマ・アータートンは“タイタンの戦い"に続きコスチューム系作品に出演ですが、ペルシャ随一の美女は言い過ぎだとしてもディズニーらしい気の強い王女様な感じでなかなか良いと思います。 この二人、アクション大作映画の主演としては確かに地味に見えるかもしれませんが、典型的な美男美女という感じじゃなくて実際に居そうだなと思わせる現実的なキャラクターである所が、結構好感持てました。(“スパイダーマン"のトビー・マグワイヤとキルスティン・ダンストみたいな感じ?) いつもながらの観客目線で作られてるジェリー・ブラッカイマー印の映画なので多少ツッコミ所はあっても気軽に観れる作品だと思います。 当初は三部作の予定だったそうですが、興行的には不振だったみたいなのであまり望めそうにないみたいですね。 今年は本作といい“魔法使いの弟子"といい以前よりもジェリー・ブラッカイマー作品の勢いが衰えた様に感じます。 |
![]() ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [Blu-ray] |
さすがブルーレイ版という感じ!
映像も音声もDVD版よりはるかに上回ってます^^ DVD版を見た人も、これから初めて見る人も、ブルーレイ版は見る価値あり!! ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [Blu-ray] |
![]() AKB48 マジすか学園 DVD-BOX(5枚組) |
喧嘩のシーンが結構エグい。最近のアイドルってのは大変なんだなぁと実感しました。
アホみたいな展開だけど、深夜ドラマでしかこういうぶっ飛んだ内容って出来ないと思います。何か懐かしい気持ちにさせてくれる内容でした。 キャラクターそれぞれの名前がAKBのメンバーそれぞれの個性に対応してるんだそうで、元ネタ探しも面白いかもしれないですね。私は一人もわからない・・・ |
![]() 愛の新世界 [VHS] |
鈴木砂羽&片岡礼子が熱演してます。 SM嬢&劇団員(この劇団のメンツは松尾スズキにクドカンに阿部サダヲ。大人計画~)として日々暮らしている主人公。 女性がなんともたくましく、いいです。 ちょっとだけ出演する役者もいい味だしてます。 |
![]() 愛の新世界 【成人指定版】 [VHS] |
私自身としては鈴木砂羽のファンでもあるので、個人的にはかなり楽しめました。(笑) とにかく鈴木砂羽と片岡礼子のヌードが次々と、これでもかというくらい出てきます。(笑) この2人のファンならかなり楽しめると思います。ただ、静止画でもヘアにモザイクがかかっていたのが残念でした。
ストーリーとしては・・・、まあ、焦点を女性陣に当てて(男性陣は完全に理解不能)、非常に恋愛や性に奔放な女性の姿を見ることができます。 |
![]() ペットキレイ ニオイをとる砂 5L |
2匹の猫で、ひとつのトイレを使っているので、こまめに掃除してやってます。
この砂は、紙などにくらべ重いせいか、飛びちりが少なくて、重宝してます。 猫のことなので、上から砂をかけようとして、外に出してしまうこともあり、 その場合、踏んでしまうと、白く残るのが難点ですね。 |
![]() ペットキレイ お茶でニオイをとる砂 7L |
ガッチリ固まるのではなくほんわか固まります。
臭い対策にはひのきの香りのするウッドチップタイプがベストだと思いますが、ある程度臭いがないと健康管理に支障があると考えてるので、このくらいの消臭効果がちょうどよいように思います。 すぐ緑色に変わるので色のチェックは難しいかも。 散らばりが少ないのは◎。 たとえ散らばってもそこそこ大きめの粒なので掃除が楽です。 ためしに下層にウッド系、上層にこれを敷いてますが、足裏にくっつけて外に散らばる量はコントロールできるし、猫さんが自分でかき混ぜたときにちょうどよく消臭できるのでなかなかお勧めです。 リーズナブルだし、総合的に☆5つ! |
![]() 流せる紙製猫砂 7L |
すのこタイプの「ニャンとも清潔トイレセットアイボリ-オ-プンタイプ」で使用しています。
溶かした紙を固めたような感じでした。 その為、他の砂に比べて実に軽く感じました。 実際の使用においては固まりがやや弱いように感じました。 すのこの下には落ちなかったので その点は満足していたのですが おしっこ後に猫がかき回すとほぼバラバラになってしまい 白い砂の為、良くも悪くもヨゴレが目立つので 掃除が大変でした。 しかし目立つ故に汚れた砂を完全に除去しやすく 軽い砂のため、総取替えしてゴミ捨てする場合には 捨てやすいです。 |
![]() ミッフィー 砂あそび7点セット |
砂遊び大好きになってきた子供のために購入。ひとつひとつの道具が大きめで、角が丸くできているので安心です。ミッフィーが大好きなのでとても喜んでいます。安い割にはいろいろ入っていてお得感があります。耐久性はこれから使ってみないとわからないので、★3つにさせていただきました。 |
![]() プリンス・オブ・ペルシャ 忘却の砂 |
・ゲームステージが進むにつれてトラップやパズルのような仕掛けの難易度が上がっていきますが
インディージョーンズのような気分に浸れるシーンもあったりして楽しめました。 ガタッという音がして、下り階段が坂道になってしまい、ゆっくり考える暇もなく どうするかをとっさに判断しないといけなかったりして結構わくわくさせられるところもありました。 ・さまざまな魔法を習得していくのですが、最初に覚える「時間を巻き戻す能力」は 回数に制限はあるものの、ジャンプを失敗したり、敵との戦闘に死亡しても 時間を少しだけ巻き戻して、「今のはなかったことに」することができますw これは本作の面白いところでもありました。時間を巻き戻している間は 当然のことながら行動シーンが逆再生となりますw ・攻撃魔法は少ないですが、砂嵐を起こす魔法は最大グレードまで アップグレードするとエフェクトが変わってとても派手になります。 ・気になるところは、終盤の難解かつ複雑な仕掛けが施されたステージで カメラ目線が一定範囲しか見れずに困ってしまうところが ありましたが、何とかクリアーできました。 ・壁走りや鉄棒を使ったアクションや戦闘時のモーション数も多いので、操作しているだけでも 結構楽しいです。 ・本編のほかにチャレンジモードとして、タイムアタック(100人の敵を倒す時間)、サバイバル(体力が減少していく条件で敵を倒していく) 、エネミータイド(8回の敵の大軍をタイムアタックでクリアーを目指す)の3種類があるので ちょっと遊ぼうということもできます。 |
![]() プリンス・オブ・ペルシャ 忘却の砂 |
<良い点>
●グラフィックがとても綺麗(アサシンクリードと同じくらい) ●水を凍らせる・凍らせない等の能力でルート攻略するタイミングが程よく難しく、攻略しがいがある。 ●一度に現れる敵の数が多いので、アクションゲームらしくなった。 <悪い点> ●ルートが一本道で単調、仕掛けも似たようなものの繰り返しが多い。 ●ずっと城の中を進んでいくので、ステージの目新しさが少ない。 ●ルートが難しくなるのはゲーム後半なので、もう少し序盤から難しくてもよかった。 ●崩れない壁の出っ張り等が多く、緊張感が少ない。 ●華麗な連続技が無いに等しいので、簡単な連続技を数種類(例:ボタン入力XXXとか、XXXYYとか)もほしかった。 ●ミニゲーム的なものもあるが、やりこみ要素が少ない。 <総評> プリンスオブペルシャらしさが戻り、まぁまぁ面白い本作だったけど、 一本道で終盤まで簡単なルート攻略が続く・戦闘がいまいち爽快感に欠ける等、 物足りなさも多かった。 次回作が出るなら、ルートの分岐によるステージの見た目の大きな変化、 難しめの仕掛け、華麗な連続技とかに期待したい。 |
![]() METAL SAGA ~砂塵の鎖~ |
ハマる人はハマりますが、受け付けない人は全く受け付けないでしょう。 昨今の親切御丁寧なゲームに馴らされてしまった人間にはプレイ不可能な秀作。 ファミコン時代を彷彿とさせる不親切な作り。 開始一分でエンディングに到達可能な自由過ぎるシナリオ。 お家に帰るまでがハンター稼業です。 利用価値が全く無い多種多様なアイテム群。 労力の割に報われないイベント群は、善行に見返りを求めてはいけないという慎ましやかな精神を育んでくれる事受け合いです。 注意点はローディングが長く、光学ユニットに負担が架かりやすい事。 特に古い型式のPS2だとフリーズが起こりやすいようです。(私の使っているSCPH-50000では、一度もフリーズしたことは無かったです。) 因みにベスト版は、BBユニット対応(つまりインストール可能、HDDにセーブ可能って事)ですので、快適なプレイをお求めならそちらをどうぞ。 |
![]() 熱砂ノ楽園 |
プレイ早々に18禁シーンで、「展開、早っ!」と買った事を後悔しかけたんですが、我慢してプレイしていくうちに面白くなりました。
従来のBLによくある気持ち先行ストーリーではなく、身体先行のストーリーだと思います。 王子達のハレムに捕らわれる(主人公自身もある目的の為に嫌がりつつも逃げる気はない)為、早々に身体の繋がりから始まり、そこから恋愛をしていくって流れです。そういうシーンの回数も多いほうです。 設定的に想像出来ると思いますが、キャラ毎に差はあるものの、目当てのキャラ以外ともそういうシーンがあったりします。 わざわざ選択肢を外して選ぶ事による複数プレイを目当てとしたルートやイベントも存在しますが、キャラによっては通常ルートで複数プレイやリバがあります。 なので、好みで評価が分かれそうなゲームだなーと思いました。貞操性が低いです。 私はそういうの問題ないんですが、決して濃い18禁ではない為、ちょっと物足りなかったです。そのシーンの文章がしつこくないというかクドくないので、してる事は濃くても濃く見えないって感じでした。 ハレムという特性を活かしてとことん濃くするか、でなければ恋愛面で(身体的な貞操性の意味でも)純愛性を重視して、王道のシークロマンスを突き詰めたほうが、私的には好みでした。 このゲームは、その両方の要素があるんですが、貞操性が低いわりに18禁が濃いというわけでもなく、どちらも中途半端な印象を受けました。 (あ、でも、客観的にみると、18禁ゲーム初心者さんには十分濃いかもしれません) 後、私的にどうしても納得いかなかったのが1つ。 ある2人の攻略キャラ同士がすでに肉体関係にあり、恋愛してるような(依存や固執しているような)雰囲気がある為、なぜそのキャラではなく主人公を選ぶのかという描写が、かなり説得力に欠けます。 攻略中、主人公の事が好きだと言われても、「いやいや、お前は絶対○○の事が好きだよ!」と突っ込まずにはいられませんでした。 そのうちの1人が私好みのキャラだっただけに、惜しいです。 以上の理由から厳しめの★3つにしましたが、大筋のストーリーは面白かったです。 欲をいえば、もう少しボリュームがあるか、攻略キャラがせめて後2人位いれば、もっと良かったです。 おそらく、どのキャラが好みかで評価変わると思います。 |
![]() Live×Evil(ライブ バイ エビル) 熱砂のプロメテウス |
ありがとう、とメーカーさんに伝えたくなるゲームでした。 本当に感動。 キャラクター1人1人が非常に魅力的です。 みんな自分の信念を持っていて、主人公を暗い憎しみの淵から引き上げてくれます。 といっても主人公が駄目な人間なわけでは決してありません。 ひたすらに不器用で、実はきっと誰より優しい彼が必死にもがく姿には涙、涙… 世界観もとても良く練られています。 この世界にまたアジア民謡系の音楽が素晴らしくマッチ。 個人的にエンディングの曲がとても好き。 背景、スチルも非常に丁寧で好感がもてます。 カップリングはリバが3名、主人公攻めのみが1名 リバ3のうち2は強制的に主人公攻めHシーンがあるので、苦手な方はお気をつけて。 BADでは死系がありますのでそれも注意です。 泣けますよ…! |
![]() ファロットの休日―クラッシュ・ブレイズ (C・NOVELSファンタジア) |
帯にシリーズ完結編とあったので、気合いを入れて読んだのがよかったのかも。 久しぶりに読後満足感がありました。 レティ編とヴァンツァー編に別れていて、分量的に短〜中編だし、事件がコンパクトにまとまっていて、だらだらしてないのもよかったです。 万能過ぎる王妃は今回は完全な脇役。月もしかり。 占い師の存在は否応なしに手抜きなプロットを横行させるけれど、これでシリーズ一段落と思うと、マンネリにも愛着を覚えて許容範囲。 レティとヴァンが、少しずつ一般社会に溶け込んでいくのが、残念でもあり、嬉しくもあり… 特にヴァンツァー。 ほかに類を見ない、惰弱なところの皆無な「妖艶な美少年」。 すべてが魅力的な最愛のキャラ。 最後に彼の活躍が読めて幸せ。 また彼らに出会える日を楽しみに待とうと思います。 |
![]() フリクリックノイズ |
10年の時を経てBDボックスが発売される傑作アニメ「フリクリ」について原案・監督の鶴巻和哉とビジュアルコンセプト・キャラクターデザインの貞本義行が映像を見ながら当時を語り合う(最終章=BOUNUS TRACKでは特別ゲストの摩砂雪も参加)、文字で書かれたオーディオコメンタリーといった内容です。すでに視聴済みの人を対象にしているので、映像を先に見るのが推奨です。
対談部分以外では貞本義行による当時のカラーイラストと鶴巻和哉による書き下ろしのモノクロイラストを収録しており、ビジュアル面ではやや地味ですが内容は良い出来ですし、この手の本としては大変リーズナブルな価格設定です。 |
砂の器 予告編(Castle of Sand - Trailer)
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