![]() 特撮リボルテック SERIES No.008 バットマン |
股関節の構造に結構感動、尻のカバーにつけ根の位置、つけ根側の腿の形状といい良く考えて作っている。
色とデザインも相まってポーズをとらせても関節が目立たず非常に自然に見える。 北斗の拳なども含めてリボルテックのリアルな人型の中で一番ポーズをつけて映える商品ではなかろうか? 最初は何でティムバートンのバットマンじゃないんだよっ!と思っていたけどビギンズのバットマンは可動フィギュアに非常に合っていると感じた。 素顔は線が細すぎてちょっと似ている人という感じだがバットマン自体はビギンズのものを良く再現している。 まあ、敵役が主役のバットマンで主人公の素顔がしょぼいのはある意味相応しいのではないか?うふふ、、 等と笑えるのは私が最新のシリーズに何も思い入れが無いからかも知れない。 以上で個人的には大満足。 |
![]() オリジナル・サウンドトラック ダーク・ナイト |
ハンス・ジマーとジェームズ・ニュートン・ハワードの共作らしいですが、非常に凝った音作りのサントラです。アクション映画のスコアとしてはかなり実験的・前衛的なトラックが散見されますが、それがかえって、映画本編に奥行きを与えていると思います。
音響的には、とくに1曲目(映画冒頭の銀行襲撃シーンに流れる)が計算し尽くされた印象で、聴いているだけで不安・緊張・焦燥といった感情をかき立てられます。神出鬼没・正体不明の究極の悪の出現を予感させる、秀逸なトラックだと思います。 また、従来のジマー作品ファンである僕としては、8曲目と12曲目もお勧めしたいです。どちらも、圧倒的な力強さで聴く者をぐいぐいと引っ張っていく、いつもながらの重厚なジマー節を堪能できます。 |
![]() バレエ・レッスン・ミュージック/初級編 |
とてもかわいい曲がいっぱいです! 子どもの頃歌ったり、聴いたことのある曲 ばかりなので、子どもから大人まで、 楽しくレッスンできると思います。 浜辺の歌・花といった日本の曲が、入っているのも嬉しいです。 |
![]() ダークナイト [Blu-ray] |
クリストファー・ノーラン監督の「インセプション」を観たので、
改めてノーラン監督の「ダークナイト」を見直した。 ダークナイトは『バットマン』の名前こそタイトルにはないが、正統なバットマンシリーズ。 自分も公開当初はそうだったのだが、 旧作と趣が若干違うので、毛嫌いしている人も居るかも知れないが、 是非観て頂きたい。 バットマンならではの描写とリアルな世界とのバランスが秀逸。 また、映画の全く長さを感じさせない演出もすばらしい。 今までとは違うゴッサムシティの世界を見事に構築している。 みな口を揃えて言っているので、今更ここで言うまでもないと思うが、 新ジョーカー役のヒース・レジャーが実にすばらしい。 映像も美しく、音響も低音がしっかりしていて満足度は高い。 おすすめの作品。 |
![]() ダークナイト [DVD] |
ジョーカーって、かっこいいなとか思いました。
ダークナイトとして生きるバットマンも、 同じく途轍もなく重い何かを背負って生きてるんだなと。 変形シーンなど、映像もカッコよく、 エンターテイメントとして楽しめる作品です。 タイトルに作品全体の雰囲気が込められていると思いました。 |
![]() バットマン ビギンズ [Blu-ray] |
バットマンファンには必見の一作であり、ノーラン監督の快進撃の始まり。
全体的にアクションよりもSF的な要素に魅力を感じた。 アイテムや演出がいちいちかっこいいのだ。 しかし、バットマンのルーツに忍者とは驚いた。あの身のこなしや精神力はそこから来るのか。 そう言われると納得せざるをえない気がする。。 ダークナイトの完璧すぎる面白さと比べると、少々説明的で間延びした印象も受けるが、前フリと見るなら出来すぎなくらい。 この映画単体としての完成度も十分に高いものである。 |
![]() バットマン:ダークビクトリー Vol.1 |
実はこの制作者コンビは海外ドラマ「ヒーローズ」の方でも有名なコンビである。
ジェイ・ローブはストーリー協力者 「ヒーローズ」作中に出てくるイラスト、未来の予言図を手がけているのは ティム・セィル(ティム・セール)!絵だけでも楽しませてくれる作品だが これが日本語版になって読める事がどれほどすばらしいことか!? |
![]() バットマン アーカム・アサイラム |
難しいわけじゃないのに緊張感と達成感を併せ持つ戦闘が素晴らしい。
パンチを決めたときの鼻骨が砕けるような音、スローモーションの演出、 そして悪どい会話をしていた敵を上空から観察しているときの「制裁してやる感」。 グラフィックは極上。精神攻撃の演出はメタルギアを軽く上回る。 戦闘の良さとは逆に、島中にちりばめられたリドルは退屈。 謎解きがあると聞いたから、ゼルダかバイオ的なものがあるのかと想像していたのに、待っていたのはひたすら探し物。 ヒントメッセージの意味を理解する必要もなく、ただ珍しい物があればパシャッ。 最初のいくつかは面白かったけど、最後のいくつかは面倒になる。 つくりは親切で、ラストの戦いにまでチュートリアルが表示される。最後はあっさりしてるけど、こういうのも潔くて好き。 なんとスタッフロールまでボタン一発でスキップして即終了できる。製作者がでしゃばらない、娯楽作品として正しい姿。 100点満点ではないけど、原作ファンに舐められないように作ったのがひしひしと感じられる力作。 昔のトランスフォーマーとかスーパーマンとか、そういうファンを舐めきったキャラゲーと比べてしまうと・・・もう、今はいい時代になったなあとしか言えない。 ちなみに、難易度が低めというレビューがありますが普通難易度のストーリーモードだけです。 トロフィー獲得に必要なチャレンジモードは、敵に見つかれば即瞬殺の恐るべきステージ揃い。油断なさらぬよう。 |
![]() バットマン アーカム・アサイラム |
コミックやアニメ、映画などを元にしたゲームというのは、そのほとんどが残念な出来のゲームであることが多いです。しかし、本作には当てはまりません。
最近のアクションゲームのような表示されるコマンドを押して華麗(な演出)なアクションなどはありません。攻撃・カウンター・回避・投げ技といった単純なアクションを組み合わせることで、流れるような、華麗なコンボを決めることができる、純粋なアクションゲームと言えます。 一方、ステルス要素もあります。これもまた、やることは単純ですが、ぶら下がり状態からの必殺(殺しはしませんが)、背後からこっそり必殺、爆弾を使った必殺や陽動、鍵爪めロープによる引き釣り落しなどバリエーション豊かなステルスアクションが楽しめます。 バットマンゲームとしては最高峰、純粋にアクションゲームとしてみても十分に楽しめる作品だと思います。少なくともバットマンファン(自分も含めて)は間違いなく楽しめます。 ゲームは最高です。しかし、他の方々も散々仰っているように、字幕が酷すぎます。キャラクターが結構早口なので、省略された文章になるのは理解できます。明らかに略しすぎな部分も多いですが、基本的に配慮としては良いと思います。それだけならまだ良いのですが、一番の問題は明らかな誤訳(多くは恐らく的外れな意訳。純粋な誤訳もあります)があるということです。同じスクエニ翻訳のCoD:MW2よりも間違いなく酷いです。クソ字幕と言ってもよいと思います。 とは言え、クソ字幕が付いた所でゲームの面白さは変わらないので、よっぽど翻訳が気になる人以外は、字幕を理由に購入を見送る必要は無いと思います。 |
![]() レゴ バットマン |
DEMO版プレイの感想です、操作、システムはスターウォーズ、インディージョーンズそのままです、ただ前作までのように夢中になれませんでした・・・バットマンの世界観があまり受け入れられないのか、キャラが代わっただけで新鮮味がなくなったのか・・・あくまでも個人の意見ですが、北米のストアーでDEMOが配信されているので、アカウント持ってるひとで興味がある人はプレイしてみてから決めたほうがよいかも。 |
バットマン
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