太閤立志伝V マニアックス
リルと結婚できなかったり、商人でプレイしていても、大名に鉄砲をプレゼント出来ないなど、記述と違うとこがあるのは、勘弁ですね。

 

The Quest For History 戦国武将 完全ビジュアルガイド
戦国武将には詳しい方だと思っていたのですが、この本を買ったところ、こんなにもたくさんの武将、エピソードがあるのかと思わず読み入ってしまいました。いやぁ、勉強になります。
また、すべての武将に綺麗なイラストが入っているので、イメージが捉えやすくスーッと頭に入っていきました。とくに初めて戦国武将の本を購入される方には、この本はよろしいのではないでしょうか。

 

太閤立志伝V ガイドブック
全カードのデータも載っていますが、特に武将の好みについて記録を取るのも面倒なので、ガイドブックを買うことにしました。
これらは最後にまとめて一覧になっており、カードの入手条件(簡単に記載)と好みや、どの章でどこに登場するかも書かれています。
コンボやイベントなどによるカード入手は別になっているので、そちらでどのカードが引き金になって入手できるか判るようになっています。

まず、前半はカラーになっており、PSP版のマニュアルに少しデータを加えた作りになっています。
第1章では、全体のマップや流れやについて書かれていて、ゲームの全体像を15ページほど使って判りやすく紹介しています。
第2章で、各職業別の流れがあり、マニュアルに少しデータ表を付け足した感じになっています。後半には上級テクニックとして各職業の重要な注意点が書かれています。この上級部分にマニュアルで不足だった部分を大いに補っているのですが、凝縮して書かれていて、職業別にページを区切っていないため、みたい職業をパッと開くことができません。この本の一番おもしろいところが、ややページ不足であり詰め込み気味になっています。
第2章の終わりにQ&Aがあって、疑問に答えていますが、このたった1ページしかなく、様々な疑問が取り残されている点も残念です。
第3章から単色ページになります。技能別の解説になっています。個人戦、合戦の攻城戦と野戦、あとはミニゲームの簡単な攻略です。海戦については記述がありません。
第4章がデータリストになっています。全カードのデータとイベントの紹介です。カードの入手方法が全て判りますので、非常に価値のあるデータです。しかし、所々で入手方法の記述が間違っています。

久々に攻略本を買いましたが、読み物として、マニュアルの不足を補って面白く読めました。
ただ、マニアックスのときと同じで肝心のデータにミスがあるのは、ある意味致命的かもしれませんが、今のところ好みの物を渡すだけで済んでいるので、ゲームに行き詰まるほどではありませんでした。

 

KOEI The Best 太閤立志伝V
数年前、正規版を発売当日に購入しました
バグもあったそうですが、とても面白かった、記憶がありました。
引越しのドサクサでどこかになくしてしまっていたので、偶然見かけたベスト版を再購入。
数年ぶりの再プレイですが、やっぱり面白かったです。
武将、忍者、剣豪、商人、海賊、それぞれ雛形のプレイキャラクターが用意されています。
それをつかってイベントのフラグを立てながら
武将カードを手に入れ、有名武将ならではのイベントを
または新武将で自由に放浪し何かを極めるなどなど
好きなように戦国時代をすごせます。
物足りないなら、イベントも自分で自作できますし。公開されてるものを導入してもいいし。戦国歴史シュミが好きな人は、ぜひプレイをお勧めします。
ねがわくばkoeiがこのころのスピリットを取り戻しますように…。

 

太閤立志伝V
城が固くなってます
PC版なら破壊連発しておけば割りやすかった扉もなかなか割れません

それとPS2ですでに重かったので心配していましたが案の定重いです
サクサクプレイしたいかたはPC版を買った方がいいです

あと当然ですがイベコンはありません
なのでまた太閤立志伝なのに秀吉のイベントは中途半端なところで終了してしまいます
九州攻めも北条征伐もイベント無し朝鮮に出兵もできないので関連イベントもありません

元が神ゲーで☆5なのですがサクサクプレイできないので−1しました
PC版には無い年代やキャラ等があるのでPC版やった人でも楽しめると思います

 

コーエー定番シリーズ 太閤立志伝V
まさに、“なんでもできる”タイプの戦国時代ライフシミュレーションといったところ。
基本職の武士や忍者、商人などに加え、求道職といわれる茶人や鍛冶屋になって
戦国の時代を好き勝手に楽しめます。

最初は秀吉などの有名人でプレイを開始することになりますが
プレイ中に仲良くなったり、イベントをこなして「札」というキャラクターカードを
入手することで、次回からその人物を主人公として選択できるようになります。
人物は実在から伝説上のものまで(真田十勇士とか)じつに1200人も居るうえに
仮に秀吉でプレイしても、速攻で信長と決別して商人になるとか、そういった行為も
普通に可能なので、毎回同じようなプレイにはまずなりません。

基本職の選択によるゲームプレイの変化はかなり大きく
特に戦闘とはほぼ無縁の商人プレイは、武士系ばかりやった後に初めてプレイすると
別ゲームかと思うほどです。
米問屋の買い占め価格操作による財界の大物プレイとかすごく楽しいのですが
要は、自分で楽しいことを見つけて、とことん遊んでみるというのが大事。
昼は茶人、夜は忍者(脳内補完)プレイとかw

自分がプレイした中で一番感動したのは
織田信長の配下からスタートして、信長を裏切り国を乗っ取った後
切り捨てるのももったいないので、部下として生かしておいた信長様と会話した際のセリフ
「これはこれは殿様、本日は、よくもワシの前に顔を出せたものだな!」
真顔でブチキレる信長に腹がちぎれるほど大笑いしましたw

他にも「いつまでもついて行きます」とか言ってた部下が翌週には裏切ったり
有名なお医者様をちょっと脅して金を巻き上げたら、復讐のために刺客を送ってきたり…
自分は大好きなタイプのおバカゲームです。

ちなみに、ものすごいロード時間が長くてストレスになるのですが
HDD搭載タイプのPS2を使用するとロード無しでプレイできるようになって非常に快適です。
自分はこのゲームのためにBBUnitを探して買いました。

 

コーエー定番シリーズ 太閤立志伝
PC98ユーザーだった当時にはまりまくり
1年以上も毎日のようにプレイしていたゲームなのですが
WIN版が出ていることを知って購入してみました。
ゲーム自体はエミュ移植なのでほぼ完璧なのですが
問題点がひとつ。
セーブ・ロードをするたびにツールバーをクリックして
ゲームディスクと記録ディスクをエミュレータ上で入れ替えたり
元に戻したりしなければいけません。
確かに98版もこういう仕様でセーブ・ロードのたびに
フロッピーを入れ替えていた記憶がありますが
マウスクリックでこの操作をするのはそれ以上に面倒くさいです。
もともと頻繁にセーブ・ロードが必要なゲームですし
スタッフはデモプレイの最中に手間がかかると
感じたりしなかったものでしょうか?
自動的にディスクの入れ替えができるようにするくらい
たいした作業とも思えないのですが、その程度のこともやる気のない
今のコーエーのスタッフには呆れてしまいます。

 

コーエー定番シリ-ズ 太閤立志伝III
羽柴秀吉が立身出世していく太閤立志伝の3作目です。

良かったところ

1.派閥システムでいつも気を配り続けなければ、派閥を大きくするどころか維持できない。
2.部下や武将に師事したり、逆に教えることができるところ。
3.修行中はアニメが表示されて、習得したか、否か視覚的に分かるのがいい。
4.このゲームの音楽や雰囲気がいい。

コーエー作品で最初に買ったソフトでこれぞ傑作といえるゲームです。
これをやって、他のソフトを買ってやり始めました。



 

PC版太閤立志伝Vの史実嫁とその旦那を並べてみた



太閤立志伝 動画


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太閤立志伝 情報


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