![]() ラストフレンズOKAERI マグカップ(ブルー)瑠可(上野樹里) 【お帰りマグカップ/ルカ】 |
年も変わるのでマグカップを新しくしようと思い、ちょっと変わったものが無いかと探していたら見つけました。
部屋において眺めていると「ラストフレンズ」のシェアハウスの一コマになった気分も味わる。この雰囲気が楽しめるので気に入りました。 大きさも手ごろですし、絵柄もほのぼの系で中々面白いです。 ドラマの中で上野樹里さん演ずる瑠可が使っていたとは分かってましたが、ゆっくりと見れるとまた違う味わい方もあります。 満足感は多いのですが、作中で瑠可が購入した金額より少し高かったのとプラス送料がかかったことでマイナス2。 でも、年初にもかかわらず3日には手元に届いていた対応の速さと丁寧な梱包にプラス1の計4点です。 コーヒーブレイクの良いお供にしています♪ |
![]() えがおのはな(NHKみんなのうた) |
TVで"聴いて",某デジタル配信で買い,聴いてます。
良い歌です.可愛い歌です.綺麗な歌です。 Aメロと云うのか,最初の方は上野樹里さんの"のだめ"っぽい甘え声のような感じで,サビに近づくにつれ透明感と伸びのある素敵な歌声に変わっていきます。 上野さん自身の作詞作曲と云うことで,なかなか良いセンス(才能)をしていると思います。 いわゆる「(わりと批判される)最近のJ-POP」の方々よりもずっと良い歌を創っています。 しかし,このわずか2分26秒の歌を800円のCDで買うか? と云われたらちょっと懐に余裕がないと手が出せません。 曲の時間当たりでCDの価値が決まるわけではありませんが,カラオケ(インスト)も入れて約5分。 ジャケットに上野樹里さんのヴィジュアルも無いですし,「みんなのうた」の映像DVDなんかも無し。 さらにデジタル販売もされている以上,CDのみでは高いと感じます。 と,云うよりも,そもそもCDで売る気はあまりないのかもしれませんね。 |
![]() スウィングガールズ ファースト&ラスト コンサート [DVD] |
ビデオレンタルでDVDのスウィングガールズを見て
それからの彼女たちが見たくて買いました 当然ビデオレンタルはしていないので 内容は彼女たちの卒業アルバムみたいなものです 演奏時間よりも彼女たちのインタビュ−が長く 紹介シ−ンとこれからの思いも 中には年齢も20歳以上もいて結婚する人もいました また実際にまだ高校生も居て 映画の中のシ−ンも他の演奏者たちの演奏そして歌あり 兄弟のディオも 映画と違って聞けました実際は兄弟ではないのだが 二人とも映画では茶髪でしたが 普通の髪で顔も二枚目ですね ドラムの女の子はブスかなと思ったりしたが意外とかわいい顔をしていました 髪はかつらだそうです 時間の経過も感じられます CDのファースト&ラスト コンサートと大分内容がかけ離れています DVDなので 時間が取れたのだと思いました 彼女たちの最後のシ−ンを見てください 最後挨拶で 壇上から離れていくシ−ンは 感動ものです |
![]() おなら体操(DVD付) |
ドラマDVDも購入し、当然のごとく買ってみました。
上野樹理の歌い方が心なしか、某幼稚園児が主役のアニメの声を彷彿させるんだけど…。 でも、かわいいんだな。 私的には2曲目の「恋のGカップ」がお気に入り! こういう哀愁漂う曲調に弱いんです。 |
![]() サマータイムマシン・ブルース [VHS] |
2001年初演、劇団ヨーロッパ企画の同名戯曲の映画化。
ある日、大学のSF研究会の部室に「タイムマシン」が突如出現!! しかし、思いついたタイムマシンの用途は、壊れたクーラーのリモコンを昨日から持ってくることだけ。 それでも過去を変えたら、自分たちも消滅する?というタイムパラドックスを阻止するため、大奮闘。 未来や大昔にトラベルするのではなくて、SF研+写真部の数人の登場人物が、 昨日と今日の部室を行ったり来たりするだけ(+α)というごく限られた内容の「タイムトラベル」もの。 「クーラーのリモコン」がたどる時間軸の説明が、非常にクリアー。結局歴史は変えられない? おおげさな内容ではなく、ごく身近なエピソードだけで、十分SFしているところが非常に面白いです。 いろいろと張られた伏線も効いており、脚本が良くできています。 また、数々の小ネタも登場し楽しめます。(そのなかでも「ビダルサスーン」の印象が強烈。) 原作の演劇もDVD化されており、映画で描かれた部室の外の出来事が、舞台ではどう処理されていたかなど、観比べるのも一興です。 よく言われように、大掛かりな仕掛けや費用がなくても、脚本が面白ければ面白い映画(あるいはSF)が創れることの一例です。 |
![]() のだめカンタービレ 最終楽章 後編 スペシャル・エディション [DVD] |
漫画もテレビドラマも映画も全て観ている大ののだめファンです。
この作品は今回の映画も含め良い意味で原作を変にいじってない部分が好感を持てました。 特に今更ですが主演の二人が最早“千秋&のだめ”が馴染みまくってて、代表作になったと言えるでしょう ただ未だに竹中さんのミルヒーはちょっと…(竹中さんは好きですけどね) とにかく、紆余曲折あった二人ですが最後まで見届けて見終わった後には “あ〜良かったなぁ…”とハッピーエンドを素直に喜べる作品となりました 個人的には原作で続いてる“アンコールオペラ編”も映像化して欲しいです |
![]() のだめカンタービレ 最終楽章 前編 スペシャル・エディション [DVD] |
のだめカンタービレファン映画館で観て、家では毎日、好きなシーン観ています。メイキングが少なくて不満。 |
![]() のだめカンタービレ 最終楽章 後編 スタンダード・エディション [DVD] |
前編末尾の深刻そうな二人の別居。二人の未来はどうなるのだ! という危機感を持たされたまま、ファンは3ヶ月を待つことになった。原作は完結しているとはいえ、映画がその通りかどうか分からない。ネットを通してあれこれ妄想は広がる。そこへ90秒の後編予告が来た。(思えば、この予告が一番良く好くできていたかも知れない。)
一人で後編を待つ身は、この予告を見て、自分が想像できる限りの悲劇を妄想する。考えられる限りの不幸を妄想したあげくに、これでどうだ! とでも言うかのような、“幸せになる二人”の“だめ押し”を見て、とろけないファンはいない。 そして、知る。3ヶ月空けの前後編公開、これは3D以上に最新の映画手法だった、と。 |
![]() a girl like you 君になりたい。 |
この写真集の素晴らしい点は、見る側の視点で写真が撮られていることにあるのかもしれない。 普段着のような服装で、街角や空き地やお店・部屋などでその場に居て、その子を見ているような気にさせるような、さり気ない魅力にあふれている。レンズを透して想像力を刺激する、写真家の技量とアイディアが感じられるのだ。 もちろん、それは被写体の女の子の多彩な個性とかわいらしさがあってのこと。 もう、やられっぱなしです。 |
![]() prints(プリンツ)21 2009年春号 特集・玉木宏/佐内正史 [雑誌] |
66ページにわたって玉木クンの特集が組まれています。写真はごくありふれた住宅街で撮影されていて、身近な存在であるかのように感じられるものでした。これから公開の映画やドラマに関するコメント、現在出演中のCMのページなど玉木クンのタイムリーな情報もあり、ファンなら楽しめる一冊だと思いました。 |
![]() 日経エンタテインメント!Girls Special<ガールズ・スペシャル>(DVD付) (日経BPムック) |
今ブレイク中、そしてこれからブレイクしそうな娘を、ホントに文字通り、徹底分析!!
売れた理由や、事務所の戦略など、業界に興味がある人なら興味津々の記事盛り沢山です。 そして、さすが日経♪成長株は見逃しません。アッキーナやきいちゃんを始めとする売れっ子から、こんな娘もいたんだぁ・・・!!って感じの「金の卵」ちゃんたちが、いっぱい登場。この中から何人かは、ホントにブレイクしそうです。 惜しむらくは、DVDがほとんど撮影風景だけで、インタビューが無いこと。声がわからないままの娘が・・・。そこだけ減点1。 元気っ子の北乃きいちゃんは、撮影合間のキャピキャピ声がしっかり入ってます。(笑) |
上野樹里の「ヤマダ電機のCM声モノマネ」
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