![]() pamS(裏スマ) |
なんど聴いても飽きない。うきうきするし。せつなくもなる。
代表作のオレンジを聴いていても、懐かしい感覚とともに、新鮮な気持ちになる。 はやく新しいアルバムを聴いて、もっといろんなSMAPの表情を見てみたいし、新たな発見をしたくなる。 そんな気になるのです。 いつまでも、音楽活動を始め、映画やドラマでの俳優としての顔、バライティーでの司会、SHOPなどの企画とか...多様な活動をしてほしいと思っています。 そして、いつも応援しています。 |
![]() Sesame Street Storybook Collection |
2歳の子供に何か英語のものをと購入。DVD等でセサミストリートは気に入っており、こちらも喜んでいます。この値段で4冊と、お得感もバッチリ!小さめなので持ち運びも楽です。(20.6cm x 17.3cm x 2.3cm)
内容は「アルファベット」「ラブ」をテーマにした簡単なものが2冊。個人的な印象としては、読み聞かせるなら2-3歳から。自分で読むなら簡単な英文を読める程度だと思います。私の場合、子供は英語どころか日本語もまだまだなので、今は日本語に直しながら雰囲気を楽しんでいます。ただ、色使いが海外らしくカラフルで可愛いので絵を見るだけでも十分楽しめると思います。残りの2冊は比べると少し難しく「春」と「平等」をテーマにしており、読み聞かせるなら3-5歳から。自分で読むならやや複雑な英文を読める程度だと思います。 本の作りは値段相応なので、「破れたり折れたりしてもいいか!」と思う方にお勧めです。 |
![]() Canon フルハイビジョンビデオカメラ iVIS HF M31 レッド IVISHFM31RD (内蔵メモリ32GB) |
10年ほど前に購入したDVタイプからの
買い替えですが、進歩が凄いです。 C370と悩みましたが、素人には大きな 違いがわかりません。(二ヶ月悩みましたが) キャッシュバックもやっているので 皆さん買い時です! |
![]() 桜 |
ファンキーモンキーベイビーズさんの10thシングル“桜”は優しい感じのバラード曲です。
全体にゆったりとしたテンポの調べに書き込まれた歌詞には、愛しい人と何時までもいたい気持ち、大切にしていきたい気持ちが書き込まれていて、桜咲く季節、いや、そのほかの季節でもほんのりと心温まる気持ちになれる気がします。 カップリングの、“君の手でダンス'09”は、ややコミカルなアップテンポの曲が面白さを誘います。 CD全体の感想としては4thシングル“Lovin'Life”を思い起こす構成がとても良い好感をもてましたし、pvもお笑いのチュートリアル徳井義実さんを迎えての心温まる内容がとても良かったです。 |
![]() 三日月パン (花とゆめCOMICS) |
最新刊の本作に限らずささだあすかさんの作品は、良い意味で、ひと癖もふた癖もある登場人物達で構成されております。ようは「ちょっと変わった人」です。現実に居たらちょっと付き合いにくいなぁ、と思う人が多いです。 本作書き下ろしページでも、赤ん坊のなつきに向かって龍吉が「悪いけど・・・愛想笑いとか出来ない人間なんだ」と真顔で言ったりして、変な人ぶりを全開しています。 しかし、これがささだ作品全体に醸し出されるのんびり感の主要因となっています。 肩肘張らず、クスリと笑ったりあったかな気持ちになったり、のんびり読める。読後に残るはほんわか感。現実世界に疲れた時の一服の清涼剤。それがささだあすか作品です。 |
![]() 人志松本のすべらない話ザ・ゴールデン2 (初回限定盤) [DVD] |
ネタばれはしたくないので短めに・・・
今回もすべりません。やっぱこの番組は当たり! でも・・・欲を言えば、昔みたいに少人数でやってほしい。 |
![]() 星のカービィ64 |
64のカービィの最大の特徴はやはりコピーミックス。 ミックスして新しいコピー能力にする楽しさが最高です! BGMも神曲ばかり。 カービィファンはホロビタスター、最後のボス(名前は買って確かめよう)の曲が大人気です。 サウンドトラックもあるので、曲が気に入ったら買うのもいいですよ。 買って損はない、最高のゲームです! |
![]() Live at Knebworth: Parts 1, 2 & 3 [DVD] [Import] |
とにかくグレートブリテンロックのスターをこの2枚で楽しめます。CDの曲目と多少違うところがありますがこのコンサートは映像をみなければ当日のお天気なんかは想像がつかないでしょう。降ったり晴れたり突風が吹いたり空までロックン・ロールしているみたいですョ。クラプトンのギターの弦が切れちゃうところも見れます。ティアリング・アス・アパートのダンスも見物です。湿度のある英国ロックの中にあってブギー一筋のステイタス・クオーはやっぱり異色(いい意味で)です。あとアームズ・コンサートを見た時も思ったんですがジミー・ペイジのプレイを見るとトイレは済ませてきたのかなぁと感じるのは私だけ?(ジミーファンすみません)お買い得の一枚です |
![]() オルフェの方舟―ブギーポップ・イントレランス (電撃文庫) |
やっぱりうまいですよ、この人。
小説とは何か、ちゃんとわかって書いている。 今回の圧巻は、空しく回る車輪の喩え話のところかな(←ネタバレとかじゃないですよ)。 いつもながら、ことばで表現できない核心を、周囲の光景をていねいに描くことで、みごとに表現してしまう。 ドストエフスキーの『罪と罰』のラストとか、フェリーニの『道』(こっちは映画だけど)のラストとかに通じる、達人の技です。 |
![]() COBAIN UNSEEN カート・コバーン 知られざる素顔 |
同著者の伝記本、Heavier than heaven と基本とする内容は同じ。 ただこちらは大型本で、これまで公開されることの無かったとてもプライベートな写真(例えばコートニーの撮影したカートや、カートが撮影したフランシス)や、カートの描いた絵やコレクションなどをたくさん掲載した、Heavier than heaven の写真集バージョンといった感じのもの。 伝記本での、活字という媒体では伝えにくかったもの、カットせざるを得なかったものを写真という媒体の持つ長所を活かして多くの写真と共に伝えていく(活字も多く、写真集ではない)。 曲のタイトルにもなった、コートニーがプレゼントしたHeart-shaped boxやコレクションしていたTシャツ、人形など様々な写真が掲載され、それらの写真を中心にカートのパーソナルなエピソードが語られていく。 そして何と言ってもこの本の一番の特徴は、本の中の所々に組み込まれた仕掛け。 例えばTeen spiritの歌詞が書かれたノートの切れ端(ルーズリーフの紙を1枚本当にちぎったみたいに、ファイルを留める穴が破れている)や、ポラロイド写真(本物さながらで、裏面までポラロイド写真として再現されている)、カートのコレクションしていた お面(実際に顔に装着出来る様、ゴムまで付いている)などが、実物さながらに作り込まれて挟まれている。 全体的にとても凝った内容で、Heavier than heavenを読んで心揺さぶられ ”それでもまだ足りない” と感じるファンにとっては、前出書が奇跡的に優れたものであっただけに、まさに奇跡の一冊。 カートの持っていた独特の美学みたいなものが、写真で見るとまた違った形でよく伝わってくる。 With the lights out(レア音源+レア映像集)と、Heavier than heaven (徹底取材の伝記本)の中間といった位置づけ? いずれにせよ間違いなく、ディープなファン向けのアイテムと言えると思います。 ただとても凝った作り方に、愛情みたいなものを感じられるので、ディープなカートファンにはとても満足出来る1冊となると思います。 (蛇足ですが、個人的にはWith the lights outにも同じ様な作り手の愛情を感じました。) 著者のCharles R. Crossは本当に優れたドキュメンタリー作家で、何か運命的なちからで、上手く生きられなかったカートの残された仕事を(伝えられるべき物語を伝える)やっているのではないか、などと彼の本を読んでいて思ってしまいました。 以下のサイトから、本の詳しい内容を確認出来ます。 http://www.barks.jp/news/?id=1000055097 |





![[DC] Outtrigger OP [DC] Outtrigger OP](http://img.youtube.com/vi/mezp70sxmkE/3.jpg)





















