![]() ドラマCD 棺担ぎのクロ。~懐中旅話~ |
クロ。独特の空気や声や曲などが全てぴったりというか、聴いてて何の違和感もなかったです(個人的な判断ですが)。 棺担ぎのクロ。ファンなら絶対オススメです!! |
![]() GA 芸術科アートデザインクラス vol.2 初回限定版 [DVD] |
鬼ごっこコラージュは美術と関係ないようにおもえますがみごとに遊びと美術がコラージュしてますねメインの芸術科コースのメンバーだけが活躍するのではなく美術部のメンバーも活躍しますからメインキャラだけ活躍するとツマナライい感じになりますがいろんなキャラが出るのでストーリーに新鮮味があります美術の用語がたくさん出ているしスタンピングやアクションペイントなど1巻と同じくやりたくなるような表現方法が結構でますので美術以外の日常ばかり描写したアニメになっていませんのでめっちゃオススメします。 |
![]() GA 芸術科アートデザインクラス vol.1 初回限定版 [DVD] |
アニメでGAを知って、単行本まで買ってしまった者ですw
なんてことのない、美術科の日常を描いているのですが、キャラクターがどの子も個性的で、 やり取りも面白いw 結構不人気キャラになりがちなツッコミ役の子や、男勝りな子もかなり魅力的です。 あと、原作にかなり忠実です。話自体の前後はありますし、時代を変えてたり(三年生が一年生の時の話が、アニメでは三年生時の話になってる)はありますが、内容自体は全く同じです。手書きの小さいセリフまで結構細かく作中でしゃべってます。 また、このアニメ独特だなぁと思ったのが、他のアニメではあまり見られない「セリフのダダかぶり」があります。 他のアニメでもセリフの終わりと始まりがかぶることは結構あるのですが、他の人のしゃべっているセリフに思いっきりかぶせてます。素人の意見ですが「日常」の演出なのかなぁと思いました。普通何かしゃべる時ずっと順番通りってこと少ないですから。 |
![]() GA 芸術科アートデザインクラス Vol.4(初回限定版) [DVD] |
トロンプルイユ(だまし絵)は懐かしいですね昔ちょっと遠かったですがだまし絵の美術舘に行ったのを思いだしました。現代美術の勉強のためキサラギたちは自ら美術舘にいくのは偉いですね美術コース全体で行くヤツはよくないです、8話も美術用語が結構でますダル・トーンやグレイッシュ・トーンやダーク・トーンなど単なる日常4コマ漫画をアニメ化した!ではないのが面白いです後半はキサラギがシュルレアリスム空間に迷い込みますめっちゃ面白いです。GAはキャラや背景が若干デホルメされた絵に見えますが独特の雰囲気があり薄くない奥深い作品に見えます最後の絵を描いているキサラギは良かったです |
![]() GA -芸術科アートデザインクラス- TVアニメビジュアルガイドブック (まんがタイムKRコミックス) |
値段は張りますね。ただ、これぐらいはちょっと好きな物なら
出すに惜しくないという感覚としまして、私は満足できました。 TVアニメのストーリー&キャラクター紹介が主体ですが、 各話での小道具に関する裏話とかも散りばめられ、制作に当たっての きゆづきさんとの遣り取りの様子とかも有り、読み応え十分に感じられます。 コンテチェックでのきゆづきさんのレスポンスの一部も紹介されており、 段々レスポンスからズレてくと言うか、コメントやマンガの裏設定的な 話にまで及んでいるのは、正直それだけでも面白いw 一回り大判をフルに使い切ってキャラクター紹介バーン!の後に やはり見開きで声優さんのインタビューとか、ページ使いも贅沢な印象。 上級生美術部員はさすがに見開き使いでは無いけれど、各声優さんの コメントもありで楽しいです。 スタッフさんのインタビューも充実しており、さらには原作きゆづきさんの インタビュー&描きおろしマンガまで。このガイドブックに収録される為に 描きおろされたマンガはインタビューと合わせて必見です!吹きますw 基本的にはTVアニメ主体なわけで、きゆづきさんやマンガの方に スポット当てた部分は少ないですが、元々このアニメ、かなりマンガの イメージを大切に扱っていると思える物でしたので、不満は残りませんでした。 キャラ紹介のページではアニメでの絵と同じポーズできゆづきさんの絵も 載っていたりして、見比べてみると、やっぱりちょっと違ったりして 面白かったりと遊び心も感じられます。 実はDVD買って観ているだけなので、ストーリー紹介がネタバレに なってしまう私でしたが、それでもむしろ先が楽しみになる作りで満足です。 早く次巻出ないかな〜。 |
![]() ユグドラ・ユニゾン ~聖剣武勇伝~ 公式ガイドブック |
アイテムの出現条件が複雑すぎて、攻略本を見ずにアイテムをコンプリートするのはまず不可能であると思われます。
・「女性ユニットだけで守将を倒す」 ・「味方を戦線離脱させる(普通にプレイしていたら味方はまず死なない)」 ・「残り時間下一桁が7の時にクリア」 …といった、マップごとに設定されている条件を満たした上で、さらに特定のキャラを派遣させて、ようやくレアアイテムが手に入るという仕組みです。 なお、これらはゲーム中に一切ヒントが与えられません。 アイテムをコンプリートする気がなくても、これらの条件を参照しつつ強力なアイテムを手に入れれば、攻略がグンと楽になります。 同ゲームをやり込むのであれば必携であるといえるでしょう。 余談ですが、スティング・ステーションで配信されている携帯アプリ版の方でもアイテムの出現条件はほとんど同じだと思われます。 あまりいないかもしれませんが、DS版は持っていないがそちらをプレイしているという方もどうぞ。 しかし、双方とも定価で購入すると8,274円…うーん。 |
ユグドラ・ユニオン プロモーションビデオ1 ユグドラ編(高画質版)
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