![]() 大悪司 廉価版 |
何時間やったかわからないくらい遊んだけど、まだ見てないイベントが何個もあります。そのくらいこれでもかとイベントやキャラクターが詰め込まれてます。
陵辱あり、純愛あり、調教あり、拷問ありのバラエティに富んだエロシーン。頑張ってクリアした挙句しょうもないイベントが用意されてる不思議なダンジョン(笑)。老若男女ともに魅力あるキャラクターたち。美麗絵師たちの競演も素晴らしく、まさにアリスソフトの総力を結集した渾身の一作。これがこの値段で楽しめるとは、いい時代になったもんです。 過去の人気作からのちょっとした助っ人も嬉しい。 なんといってもヤクザが主人公ですから、残酷な描写もいっぱい出てきます。そういうの苦手な人にはちょっと厳しいかな。 前の周で奥さんにしたり自軍に入れて可愛がった娘を次の周では見殺しにしたり拷問したり娼館に売り飛ばしたりしないとCG埋まらないんだよね。それはかなりキツかった。 あと、夕子さんと結婚できないのだきゃー納得いかない(笑) |
![]() 愛とかほるのラブフェロモン!DJCD SP1 |
面白いネットラジオ番組は数多くありますが、
この番組を挙げる人は少なくないはず。 地上波ラジオ番組「らいむいろ女学院」からスピンアウトした ネット番組「愛とかほるのラブフェロモン!(2004.05.06‾2005.02.24)」。 人気声優、清水愛/笹島かほるのコンビが、ゲストを多数招いて 波に乗ったトークを繰り広げ人気を博しました。 ラジオ内容を編集・再録したCDも3枚出ていますが、 お勧めは番組の勢いを背景に全編新録でリリースされた本作。 司会は鷲崎健氏。ゲスト声優の恋愛観を、煽り司会で尋ねていく中、 能登麻美子の萌回答、音宮つばさの珍回答とテンポよく進み、 白眉は、真っ赤になるのを始終からかわれる高橋美佳子。 金田朋子だけ、あまりの破壊力故か隔離されて別トラックで恋愛観を収録。 予備知識なく、本商品だけを聴いても十分に笑いの満腹になれます。 この後、同コンビは、「らぶフェロ(2005)」 「らぶフェロの頑張りましょう儲けましょう(2006)」と 後続番組を続けて迷走、勢いを取り戻せずに失速して消えました。 形式的にはともかく、実質的にSP2が出される可能性はほぼ無いでしょう。 SP1というタイトル空しく、残念。 |
![]() N’s |
乃木坂春香の秘密の、OP・EDが好きでこのアルバムを買いました。
予想していた通りアップテンポの音楽が大半を占めています。 また、このユニットの個性なのでしょうか、並はずれた楽しい歌がいつでも元気をくれます。 このアルバムを聴いていて、感じたのは、イギリスのロックが現代風にアレンジされたような気もして、 各局の中に、べイシィティーローラーズの面影も感じました。 完成度の高いこのアルバムは彼女たちの魅力を存分に楽しめる一枚です。 |
![]() がんばって |
ゲームのネクストキングの主題歌になってます。歌詞がゲーム内容にもあってるし、曲もポップな感じでいいですよー。機会があればぜひ聞いてほしいですね。多分頭の中でエンドレスリピートです(笑 |
![]() 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣 [DVD] |
一言で書けばスペシャルエディション1 よりも良い。キラがカガリをさらってアークエンジェルに向かうシーン。自分がフリーダム操縦してたなら直ぐにAAに向かわす遠回りしてカガリとデート気分あじわいます。・カガリがドレスアップするなんてめったにないんだからね!興奮間違いなし。TV版ならアスランがモテ気に入るがそのシーン無いね。上官になったアスランにアホ毛のルナちゃんも興味しんしん。しかもモテ気時の相手自分のお気に入り女性キャラ三人全員だとぉアスランになりたい。SEED女性陣はまともなキャラがほとんどステラだけ変。踊りながら崖から海に落ちてしかも泳げない。なにぃー戦闘訓練受けたはずなのにカナズチだと。そしてサービスシーン突入。キラがフリーダム大暴れ。キラが殺す気になれば全員しんでる。それは無いから話終るから。ラクスもサービスシーンあり。ラクスはお姫様キャラがちゃんと出来てます。SEEDは駄目男ばかりでねキラはラクスラクス甘えて気持わるいしほとんどの男キャラ問題あり。シンがガイアガンダムに勝つがパイロットがステラだったので助かる。雑魚男キャラだったらどうかな?サクッと殺す?ツッコミどころは健在のそれぞれの剣でした。 |
![]() バブルシンフォニー |
深夜のゲーセンに甲高い音を奏でていたバブルボブル。
あの懐かしいメロディが今蘇る。 アレンジバージョンも3曲と充実した内容。 新旧交えた、お薦めのアルバムです。 |
![]() 映画創世期短編集/ジョルジュ・メリエスの月世界旅行 他三編 [DVD] |
命のない物体が動くという不思議、驚き、喜び。ふだんは忘れている映画の原初的な興奮ですが、このような初期の作品群には、そうした興奮がストレートに描かれていて、大変に感動的でした。
1902年〜1924年の非常に古い作品ですが、どれも面白いのに驚きました。特に「月世界旅行」には娯楽性が横溢しております。ひょっとしたら、「センター・オブ・ジ・アース」よりも面白いかも。センス・オブ・ワンダーという言葉を思い出しました。実に奇想天外に、怪奇趣味濃厚に月世界が描かれていて、書き割りなんですけどエキゾチックでとってもステキです。当時の人々の空想世界にこちらも引き込まれてしまいます。 「日食」も不思議な作品で、「月世界」と比べるとあんまり仕掛けはありませんが、太陽や月に顔が付いていて、やっぱり魔法の世界です。 「午後の幽霊」は前衛映画らしいのですが、普通に見ても楽しめます。物が消えたり現れたり、帽子が勝手に動いたりと、非常に原始的な特撮というか、映画のトリックですが、それが音楽と一緒に動くと、ちゃんと映画になるんですね。 「対角線交響楽」は実写ではなくアニメーション。交響楽に合わせて幾何学的なデザインが現れたり消えたりします。ただそれだけなんですけど、奇妙な心地よさがありました。 映画にすっかり慣れてしまった自分をリフレッシュするためにも、こういう作品を見るのはいいかも知れません。 |
![]() ネクストキング 恋の千年王国 |
他の方のレビューにもあるように、リンダキューブアゲインや俺の屍をこえていけの桝田さんの作品です。 わたしはリンダキューブアゲインのファンなのですが、このゲームにもやはり桝田テイストはふんだんに盛り込まれていましたね。桝田さんのゲームはどれも独特の雰囲気と、ゲームシステムで構成されています。 まさに唯一無二の作風が貴重な存在なのではないでしょうか。 このゲームもボードゲームでありながら、普通のボードゲームとは一味もふた味も違う長く遊べる良作でした。 |
![]() 科学忍者隊ガッチャマンII COMPLETE DVD-BOX |
前作最終回で死んだ「コンドルのジョー」に変わり、新たなメンバーを加えて再登場した「ガッチャマン」。
平和な世界も、「総裁X」の再来襲で混乱に陥る。 そんな中、新メンバーが敵のスパイだった事が発覚、そのピンチを救ったのは死んだはずのジョーだった! コンドルのジョーはサイボーグ手術を受け、蘇ったのだった。 今まで戦ったメンバーが揃い、新たな敵との激しい戦いが始まる。 今回は全てのメカを一新し、「ゴッドフェニックス」も「ニューゴッドフェニックス」へパワーアップした。 基地も「Gタウン」という移動基地になり、戦力も大幅にアップした。 そんな中敵の罠にはまり、Gタウンは氷山下へ閉じ込められてしまう。 ニューゴッドフェニックスだけでは、どうやっても救出できなかった。 その時南部博士は自分の「秘書(女性)」に、「自宅に隠してある旧ゴッドフェニックスを操縦して欲しい」と頼む。 そして、新旧2機による「火の鳥」で氷山を溶かし、なんとか危機を脱する。 ここで問題なのが、南部博士が「自宅に旧ゴッドフェニックスを隠していた」ことである! 「ゴッドフェニックス」は、確かに南部博士が作ったものだが、費用は自腹ではないはず! (本来は国、又は国連の所有物になっていると思われる。) また、何の訓練も受けていない秘書に「火の鳥」をさせるのは危険極まりない! (科学忍者隊ですら「命がけ」の荒業だったはずなのに・・・。) でも、そんなガッチャマンに平和を守ってもらった地球って・・・。 前作、そして次回作「ガッチャマンF」と合わせて見たい作品ですね。 |
![]() grand blue |
GIZA Studioから北原愛子という新人アーティストがデビューしました。このGIZA Studioは大阪の音楽レーベルで、倉木麻衣、愛内里菜、Garnet Crowなど女性アーテストの発掘に定評がある所です。そのような所からデビューしたからという訳ではありませんが、水準が相当高いと思いました。筆者の基準で恐縮ですが、愛内里菜やGarnet Crowのデビュー当時に勝るとも劣らない水準にあると思います。 今作に関してですが、透明感のある声質が私の好みであり、Tittle曲のややスローなテンポにマッチしていると思います。ジャケットやPVで判断した所ルックスも標準以上だと思います(ルックスが良すぎると、女性から反感を買うかもしれないというマイナス面も考えれます)。次作の発売も決定したようで、レーベルの期待も非常に高いのではないかと思います。注目に値する新人ではないかと思います。 |













![[NGBC match] FINAL: Japanese tournament 12/8/2007 (10/10) [NGBC match] FINAL: Japanese tournament 12/8/2007 (10/10)](http://img.youtube.com/vi/CCwTTED9jdk/2.jpg)











