![]() Music From The Magic Shop (プレミアム・エディション) 初回生産限定盤 |
この人、最近存在を知ったのですが、声が凄く良いですね。もちろん楽曲も素晴らしいんですが。
斉藤和義さんに声がちょっと似てるかな? と思いました。 某レコードショップでインストライブを 見させて頂きましたが、人柄も凄い温かそうで子供さん が居てたので、即興でポニョを歌って下さったりして 存在を始めて知った方なのですが、ファンになりそうです(笑) 他の作品もチェックさせて頂きます。 おおはたさんステキなライブを ありがとうございました! |
![]() さまよう果実-The Short Film<完全版> [DVD] |
日常で淋しいって思うことのある人にはぜひ見てほしいです。 短いストーリーですが、もどかしくて切なくて泣けます。 フミヤさんの歌声もとてもマッチしていて切なさを増していますし、 映像を見た後で聞く『さまよう果実』がまた切なくて最高です! なんだか悲しい気持ちに浸りたい人ぜひ見て下さい。 とっても切なくなります! |
![]() YELL(エール) |
浜田省吾ファンとして「J-BOY REMIX 2006 for J-ATHLETES 」を楽しみに購入したのですが、ほとんどボーカルの無い曲だったので残念でした・・・。 |
![]() 世紀末の詩~The Last Song~ VOL.2 [VHS] |
このドラマを上回るものは見たことがありません.役者さん達,音楽そして脚本.ほのぼのとしていて,意味深くて. ビデオも在庫切れの状態,DVDでの発売を強く望みます. |
![]() 世紀末の詩~The Last Song~ VOL.3 [VHS] |
ファンタジー要素を盛り込み極端な例を物語にしている為、一見現実離れしているようですが実際は恐ろしくリアルなことを言っています。
なんというか凄いドラマです。泣けます。 出演者全員がとても良い味を出していますが、私的には松本恵ちゃん(今は名前違うのかな?)の発する一言に何度かハッとさせられました。 特にこのVOL.3は面白い3本立ですね。 『世紀末の詩』は野島さんの作品の中でも1位2位を争う人気です。是非DVD化して欲しい…悲願です。 |
![]() 八日目の蝉 DVD-BOX |
NHKだけあって、キャスティング、俳優それぞれの演技も素晴しく、作りも丁寧です。
幸薄いヒロイン希和子を演じた檀れいさんは、とても雰囲気を出しています。特に乳児の母として途方にくれながらも、子どもを守ろうとする姿には惹かれます。また、逃亡中のエピソードの紡ぎ方などにも、感心します。原作にない文治も、こういったドラマにはありがちですが、不自然さもなく、すんなりと受け入れることができます。 ただ、納得できないことが二つあります。不倫はともかく、いかに相手の男性が不実であっても(津田寛治さんが妙にリアルです)、罪もない赤ちゃんと生母を引き裂くような誘拐には共感できません。 もう一つは、恵理菜が妻子ある男性の子を妊娠すること。どうしても、父への当てつけに思えてしまうのです。最終的には、産むことを決断したので、やや救われますが、どこかすっきりしません。 これは、私が男だから理解できないのでしょうか? 作品全体の出来としては、星は5つですが、「誘拐」でマイナス1.5、「妊娠」でマイナス0.5で、合わせてマイナス2としました。 |
![]() ノン子36歳(家事手伝い) [DVD] |
元ダンナとのsex、短いけど坂井真紀とおもったらエロいです。
36才で夢もあきらめきれないけど、刹那的で本能的で退廃的なノン子のどこか男を狂わすキャラクターがとても魅力的です。破滅的な人生へ行く一歩手前でスルリとかわすところなどノン子がうまく表現されています。 坂井真紀 好きになってしまいました。 |
![]() ドロップ スタンダード・エディション [DVD] |
ライバル登場→たたかう→仲間になる→ライバル登場、、、延々とこの繰り返し。
鉄パイプで殴ったりしてんのにすぐ回復。リアルさのかけらも無し。 男同士の友情に比べて男女の恋愛描写はほとんど添え物。 永遠に続くかのように見えるモラトリアム。 最後のほうで上地演じる元不良が死ぬけど、 ぜんぜん主人公達のモラトリアムが脅かされる訳じゃない。 主人公達の責任や成熟は描かれない。 ラストは主人公が自ら街を出たくて出ました。終わり。 これってまさに少年マンガだよね。 少年マンガからの引用で成り立ってる映画はあったけど、(小林サッカーとか) ここまで少年マンガにどっぷり浸かった映画ってみたことない。 ある意味あたらしい映画。 作中にドラゴンボールの小ネタを挿入してるあたり、 品川はけっこう確信犯的にやってんのかもしれない。 |
![]() SWITCH特別編集号 特集:AKB48 |
この手の企画モノとしては、
AKB特集が80ページほどの大ボリューム。 最近出たAKB関連の雑誌では、 コストパフォーマンスは一番良い。 ラベルにもありますが、 アラーキーこと荒木経惟の写真が注目。 しかし、個人的にはもう一歩。 期待のポートレートは、 あくまでシンプルなカラーバック背景の写真ばかりで少々残念。 やはりアラーキーと言えば、 都市写真やスナップ写真の代名詞であり、 生活の一部を切り取るような視点で、 AKBを映し出したらどうなるのだろうと、 色々と期待してましたが、 そのようなショットはありませんでした。 ちなみにサムネイルにあった、 東京写真は、いずれもアラーキーではなく、 藤原新也、蜷川実花、藤代冥砂の演出である。 ただし、やはりアラーキーだけあって、 等身大の彼女達に、しっかりとレンズが向けられていて、 独自の目線からの、ナチュラルな少女たちへのアプローチは素晴らしい。 特に表情接写は、かなりの自然体な絵作りだと思いました。 総じて、やたら華やかでキレイで可愛いAKBは期待できないが、 ヘタな写真集よりも、等身大のベストなショットが多いので、 AKBファンなら、オススメな特集なのではないでしょうか。 むしろ他の雑誌の特集が量が少なくチープ過ぎる。 その点からも、この雑誌には、それなりの手ごたえを感じた。 |
坂井真紀vs森本稀哲4/5
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