![]() クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI |
BON JOVIはFMなどから流れてくるとイントロから一気にテンションが上がる。いかにもアメリカン的ロックって感じで日本人にも人気がある。アコースティックな時期もあったが、やはりバンドサウンド、ロックサウンドのBON JOVIが好きだ。いつも言ってる事だが、かっこよくなくては俺の中ではロックスターとはいえない。その意味が、よく分からない方は、このベストを聴いてみるといい。 |
![]() Circle |
聞き惚れる曲です。
自然にBon Joviの世界に引き込まれていきます。 |
![]() ザ・サークル~デラックス・エディション(DVD付) |
ボンジョヴィの20年来の大ファンです。
ボンジョヴィならなんでも最高!なんだけど、あえて辛口に評価してみる。 とりあえず名曲が無い。小粒な印象のアルバム。 悪くは無いんだけどね〜って感じ。 これによりメリハリが乏しい。 良くも悪くも前作「Lost Highway」の延長線上にある気がする。 キラーチューンが2曲ほどあれば、また印象も変わったんだろうけどね。 RATTの新作ぐらいの勢いが戻れば最高なんだけど、ほっといても売れるからしょうがないか。 まあでも、東京ドームのライブは即効予約取りましたけどね。 |
![]() クロス・ロード~ベスト・オブ・ボン・ジョビ~ [VHS] |
BON JOVIの歴史を見ているような作品。1stアルバムや2ndアルバムの曲は入ってないが、基本的にはベストアルバム "Cross Road" からの選曲で、1995年までの往年のヒット曲がズラーっと並んでいるのは嬉しい。また、"Dry County" "Miracle" 当時の新曲"Always"など、過去に映像化されていないものが入ってるのも嬉しい。 コアなファンの人も、ファンになりかけの人も、これからファンになる人も、BON JOVIを知らない人にも必見のビデオである。 |
![]() America: Tribute to Heroes [VHS] [Import] |
輸入版を買いましたが、字幕が日本語も対応していました。 内容は国内版と変わらないと思うので価格の面では輸入版が安い。 もちろんリージョン1のDVDが再生できるものを持っていればですが。 しかし国内版は全般に高いですね。 |
![]() Bon Jovi: Live From London [VHS] [Import] |
BONJOVIのライブ映像としては、この「LIVE IN LONDON」が今まで見てきた中で一番です。これは、彼らの初ベストアルバム「CROSSROAD」が出た後のライブなので、ライブの選曲リストを見ても興奮します。以下ライブの選曲リスト 1. LIVIN' ON A PRAYER 2. YOU GIVE LOVE A BAD NAME 3. I'LL BE THERE FOR YOU 4. ALWAYS 5. BLAZE OF GLORY 6. LAY YOUR HANDS ON ME 7. I'LL SLEEP WHEN I'M DEAD ー PAPA WAS A ROLLING STONEー 8. BAD MEDICINE ー SHOUTー 9. HEY GOD 10. WANTED DEAD OR ALIVE 11. THIS AIN'T A LOVE SONG ライブ中のカメラワークはGOODです。音も完璧です。 彼らのパフォーマンスは、全体的にGOOD。さすがロックバンドBONJOVIのカリスマ性が発揮されている。特に、「Always」「THIS AIN'T A LOVE SONG」ジョンのボーカルは最高です。 |
![]() ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン [DVD] |
まず一言、最高です↑ 他の方が限定の方で十分に評価している見たいなので、自分は違った視点で評価したいと思います。 編集の仕方、映像の取り方、ステージの作り方、自分的には全て最高でした。 スタッフの技量を見せつけられたDVDです。 光をフラッシュさせまくるLiveDVDと違い、車内や暗くした室内でも非常に見やすいです↑ 光の使い方が凄く綺麗で、Liveを一段と盛り上げてくれます。 ただ残念だったのは、自分の一番好きな曲が入ってなかった事かな。 |
![]() ROCK STAR BABY おしゃぶり |
息子が誕生するというので、個人的に好きでロックな洋服を購入していました。そこでこちらの商品を見つけ、すぐに購入決めました!まずデザインがカッコいい!水色やピンクが多い中めずらしいと思いました。このおしゃぶりの形はよくフィットするようで、たまにしすぎてオエッとなっていますが、気に入っているようです。セットでホルダーも購入しました♪他にもおしゃぶりは持っていますが、外出時はいつもこのセットを使っています。 |
![]() マクファーレン Bon Jovi :ジョン・ボン・ジョヴィ |
よく出来ているとは思うけど、海洋堂に作らせればもっと良い商品が出来たと思う。
かなり残念だ。 |
![]() Bon Jovi: When We Were Beautiful |
BONJOVIファンにはたまらないお宝です。ただし、当然ながら全文英語なので、英語に自信がなく、本の内容までしっかり理解したい方は邦訳版が発売になってから購入されることをオススメします。 |
![]() Bon Jovi (Guitar Play-Along) |
(曲目)
Bad Medicine Have A Nice Day In And Out Of Love It's My Life Lay Your Hands On Me Livin' On A Prayer Runaway Wanted Dead Or Alive |
![]() BON JOVI WHEN WE WERE BEAUTIFUL (ShoPro Books) |
読み始めて涙が止まりませんでした。
出版を知ったとき「日本語訳が出ればいいなあ」と思っていました。 私はデビューからのファンで、育児期間中を除きライヴも必ず行くいわゆるディープなファンです。 これまでの紆余曲折の歴史はご存知の通りですが、今ひとつ疑問に思っていたことが納得できて 霧が晴れたようなすがすがしい気持ちになりました。 ロックバンドにありがちな「ドラッグ・仲間割れ・なんとなくダークなイメージ」がなぜないのか。 なぜ、年を重ねるごとにクリーンでポジティブでカッコイイ男になっていくのか・・・。 DVDとはまた違う、活字ならではの良さがあります。 私のような「ディープなファン」の方は特にオススメいたします。 |
![]() BURRN ! (バーン) 2010年 01月号 [雑誌] |
まずは、Joe Perry!
JOE PERRY PROJECTの新作「ハヴ・ギター,ウィル・トラヴェル」について、Steven Tyler・AEROSMITH脱退騒動?について語ります。 インタビュアーは、ジョン・ハーレル。 次は、BON JOVI! プロモーション来日したメンバー4人(Jon Bon Jovi, Tico Torres, David Bryan, Richie Sambora)が、 それぞれ、新作「ザ・サークル」について語ります。 そして、LOUD PARK 09! JUDAS PRIEST, SLAYER, MEGADETH, CHILDREN OF BODOM, ARCH ENEMY, FIREBIRD, Don Dokken & George Lynch, Rob Zombie etcのインタビューがあります。 他は、 OUTRAGE(橋本 & 安井, 新作「アウトレイジ」について), HELLOWEEN(Weikath, 新作「アンアームド(DVD付)」について), DIR EN GREY (薫, New Single「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」について), SOUL DOCTOR(Tommy Heart, 新作「ウェイ・バック・トゥ・ザ・ボーン」について), LAST AUTUMN'S DREAM(Mikael Erlandsson, 新作「ア・タッチ・オヴ・ヘヴン」について、Marcel Jacobについて), WINGER(Kip Winger, 新作「カーマ」について、Kipの別バンドBLACKWOOD CREEK「ブラックウッド・クリーク」について), RIOT(Liveレポ), PRAYING MANTIS(Liveレポ, Troy兄弟 & Mike Freeland) などなど。 特集は、「ジャーマンHM/HRの歴史 (Part 1)」 (「70年代ジャーマン・ロック推薦アルバム」・18枚のリスト付き) クロス・レビューは、BON JOVIの「ザ・サークル」です。 ポスターは、「美麗・Simone Simons (EPICA)」のセンターショットです。 個人的には、Keep Rockin'なJoe Perry先生のインタビューが聴けたのが、なにより嬉しかったです。 LOUD PARK 09絡みで、かなり内容の濃い号です。 2010年も、よろしくお願いします! |
Bon Jovi - You Give Love A Bad Name
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