![]() ETERNAL BLAZE |
通勤中に聞いているけどほんと飽きない!水樹奈々さんの歌唱力はすごい!この主題歌にもなってるアニメは見てはないけど歌だけでも満足 |
![]() MASSIVE WONDERS |
アニメのOPと挿入歌だそうだが、アニメは見ていなくても全く気にしていない。
カッコイイじゃないか。→MASSIVE WONDERS 可愛いじゃないか。→HAPPY DIVE クール!高音の抜き方が良いね。→Pray |
![]() StrikerS Sound STAGE X |
『A's』の頃から片鱗はありましたが『StrikerS』のSSは、かなり酷かったです。
内容ではありません。と言うかドラマの方は、とても良い出来でした。 では何が不満なのか。 答えは『マテリアル部分が最悪』です。 特にイラスト面が絶望的でした。 興味はあるけどジャケ絵で買い渋った人はかなり多いと思います。 その点今回は、マテリアル部分から、かなり気合入っています。 まず商品の顔である、ジャケットイラストが良いです。 CDケース。2枚組のケースなのに、意外と堅牢です。 ディスクのレーベルイラストは、1枚はブックレット内からの使い回しですが、2枚目は書き下ろしです。 このイラストがまた最高です。特に、本編聴き終わった後に見ると…… 最後にブックレットですが、これだけは要注意。8ページ以降はネタバレです。 最低一度は、全編聴き終わってから読みましょう。 本編の総感は『なのは』や『なのはStrikerS』より『なのはA's』に近い感じでした。 最後の、少し物悲しい感じが特に。 それと、基本的に今作はスバルとティアナがメインな感じですが、 エリキャロもしっかり活躍しているので、二人のファンも安心です。 あと、個人的にはスバル達『元六課メンバー』よりも『ナンバーズ』、 特に更正組のAfterは凄く良かったです。特にノーヴェが可愛かった! ゲストキャラクターも中々良いです。 でも、ちょっと意外性には乏しかったかな? 特に、キーキャラクターが出てくるのが遅すぎて、初聴では感情移入出来ませんでした。 再聴からはドップリ、でしたが。 まあ不満点は前述したキーキャラクターに対するものくらいなので、 それ以外は全く文句なし! です。 基本的に『なのはStrikerS』が嫌いな人には、全くお勧めできませんし、しません。 ですが『『なのはStrikers』も良かった』という人には、超お勧めです! |
![]() 魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.9 [DVD] |
遂に第3期完結編!
重傷のヴィータが命を懸けた一撃。力尽きるヴィータを助けに来たのはユニゾンはやて。2人の絆を再確認。 なのはとヴィヴィオの親子の絆。試練を乗り越え、ヴィヴィオはなのはの言葉通り1人で立ち上がります。もう2人は立派な親子です。 ゼストの最後の言葉を胸に、ユニゾンして戦場へ赴くシグナムとアギト。炎属性同士の新コンビはどこまでも熱い! 姉の想いを受け取り、なのは達の救出に向かうスバル。そしてティアナ。一方、フェイト救出に向かうエリオ&キャロ。2つの現場で最大の救出劇! 戦いは終わり、日常が戻ってきます。 そして、機動六課解散の日を迎えます。 別れを惜しむスバル。しかし、最後に一大イベントが待っていました。 とても「らしい」終わり方をしてくれた第3期。未来への希望を抱き、六課のメンバーは新たなスタートを切りました。 ぜひともまた、何らかの形で彼らの活躍を見られたらと願っています。なんせ、まだ不完全燃焼な感じが残っていますからw それはともかく、素晴らしい作品を作ってくれた方々に感謝です☆ |
![]() 魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.1 [DVD] |
私はなのはシリーズは初期・Asシーズンはまだ見ていなく、ストライカーから見ておりますが全く前のシナリオは知らなくても十分楽しめる作品だと思います。
主人公は、一応なのは・フェイト・はやてとなっておりますが、どちらかといいますと、後輩であるティアナ・スバル・ライトニング隊のエリオとキャロですね。この4人の成長を見届けるというストーリーになるかと思います。 初期・Asシーズンは見てないのであまり深いレビューは出来ませんが、十分楽しめる作品でしたし見所あると思います。 最初の始まりである当時の空港火災でスバルとその姉の救出場面(スバルはなのはが救出、姉はフェイトが救出)から始まり、それから現在に至り、Bランクテストをティアナとスバルが1話で挑む形になります。(しかし、不正や危険行為があったため失格とはなったがイキな計らいをしたシーンはナイスだったけどね) |
![]() 魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.5 [DVD] |
最後のほのぼのと言ってもいいかもしれない。次巻では非常に絶望的な出来事が起こり、その後は最終決戦に向けてひたすら激しい戦闘が続く事になる。この巻ではついになのはとフェイトが本物のママになってしまう。これまでも19歳とは思えない母性を放ちまくっていたが、実際にママママ呼ばれて自分でもなのはママと言い出すような展開をする辺りなのはらの凄まじい母性は意識的に描かれたものだったと思える。
フェイトがよく過保護過保護と解説されるのは何故なんだろうと思っていたが15話では二人の教育方針の違いがはっきりして、ああだからフェイトは過保護と呼ばれるのかと納得。だけども誰もが知ってるようになのはも本当は、といちいち強調する必要もないほどに優しい。厳しくしてるつもりのなのはにヴィヴィオがこれ以上ないほど懐いてる事からもそれが分かる。 母親としてのなのは、そしてヴィヴィオ、その絆は本作では最後まで最も重要な要素となるのでとても大切な巻だと思う。本作は「教育者としてのなのはとその教え子」「母親としてのなのはとその子供」の二つ(それは重なる部分もある)を描いたものとして見ているが、後者のテーマにとってこの巻に収録された話はラストに直接繋がるものだ。最後の最後で活かされる伏線もはってある。ママとしてのなのはに多大な魅力を感じる自分としては一番見てて幸せな巻だった。 |
![]() 魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-(通常版)(特典なし) |
あえて通常版を買いました。
まぁそんなことはどうでもいいですね。 OPとEDはかなり高音質で楽しめると思います。9人のストーリーモードが楽しめるので、なかなか良いと思います。 |
![]() 魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES- リリカルBOX |
リリカルなのは好きには
たまらない作品 できればもう少し格ゲーらしくしてほしい |
![]() 魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES- アクセサリーセット for PSP なのはver. |
商品内容は
1.本体保護ケース→裏面に簡単なロゴがはいっているクリアケースになっています※PSP−3000専用です 2.耳かけ式クリップヘッドホン→レイジングハートをモチーフにしたロゴがはいったヘッドホンです 普通に使用しても恥ずかしくないデザインだと思いますよ 3.UMDスライドケース×3→なのは(制服、私服、バリアジャケット)のイラストがそれぞれはいったUMD用のケースです 少し値段と内容がつりあってないかなと思えるので☆は4つにしときました でも、なのはファンなら買って損は無いですよ! |
![]() 魔法戦記リリカルなのはForce (2) (角川コミックス・エース 247-4) |
個人的にも楽しみにしていた待望のForce2巻!!
リリなのコミックスは数あれど、本作はTVシリーズにちかいテンポとストーリーラインで展開されているので、TVアニメを見て続編が気になる人におすすめなシリーズです。 緋賀氏の美麗で凛々しい絵はより磨きがかかり、神々しいほど。 都築氏の遠慮のない攻めの物語も健在! 主人公・少年トーマとスゥちゃんの過去回がとにかく泣ける。 加速する物語、そしてラストは・・・。 仮面ライダー等の特撮シリーズが好きな人にはたまらないです。 往年のボーイミーツガール、熱血少年漫画、そして安易な萌え描写に頼らない硬派な雰囲気が好きな人は読むべき。 (サービスカットはあるにはるが、萌え好きに媚びたような嫌らしい描写はない) メカのテイストを色濃く出した新武装も映画版の延長のイメージですね。 特務六課のメンバーである「なのは」「フェイト」「はやて」らも本格的に物語に混ざり合い、バトルは本格化しています。しかし主人公はあくまで「トーマ」であり、Wヒロインの「リリィ」「アイシス」であるので、物語の軸はブレる事なく紡がれています。 期待以上の1冊でした。 3巻は「設定資料集」+「新武装25才高町なのは」+「緋賀ゆかり描き下ろしカバー」の受注生産の限定版も出るとの事。〆完全受注生産との事なので、必ず予約をしたいですね。 |
リリカルなのはA's 12A
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