![]() CD 長谷マリの『Universal Reiki in Machu Picchu(ユニバーサルレイキ イン マチュピチュ)』 |
僕はレイキやヒーリングについてよく知らないのですが、
なんとなくこのCDを購入しました。 CD盤面のマークについても良く分かりません。 だけど、聴いていると確かに何かが変化します。 気づいた時には変化しています。 今は、その変化に戸惑っています。 ネガティブなパワーに包まれていて、 抜け道を見出せない方に聴いて欲しいCDです。 |
![]() 鳥のように |
メンバー全てが現役バリバリのスタジオ&ステージサポートミュージシャンで構成されている事だけでも聴く価値ありですが、兎に角あらゆる音楽要素を取り入れた音楽集団です!力強く透明感の有るボーカル、繊細かつパワフルでパーカッシブなピアノ、超絶でJAZZからロックまで何でも来いのギター、メロディアスで有りながら絶えずグルーブを作り出すベース、絶えずうねりを創りながら叩き出されるドラム、世界中の打楽器で楽曲に色を添えるパーカッション!今回はさらにチェロの無伴奏曲やゴスペルクワイヤーが参加した楽曲もあり、壮大で大陸的な楽曲は特にハマる事必至!
また聴いた人が特に驚くであろうポイントは打ち込み等、デジタル的楽器の使用は某楽曲の導入部分のシンセ音以外ゼロ!風の音や鳥の鳴き声などSE音全て生楽器で演奏録音.聴き所満載のアルバムです! |
![]() 世界遺産(1)「マチュピチュ遺跡/ナスカおよびフマナ平原の地上絵(ペルー)」 [VHS] |
世界遺産の第一巻がインカのマチュピチュ遺跡とナスカの地上絵であることは偶然ではない。いずれもが謎とロマンを掻き立てる。マチュピチュは建てられた場所と目的について謎が多いが、時々かかる霧の中からじょじょに姿を現す様子は映像で見ると神秘性が増す。スペイン人による破壊は免れたようであるが、ある時忽然と住民が姿を消してしまい、そのまま20世紀半ばに発見されるまで森の中に埋もれていたのはなぜだろうか。ナスカの地上絵は何度もテレビ放映され、また雑誌で特集されて来たが、この映像にはいままで放映されたもの以上に多数の地上絵や模様が記録されており、描かれた目的と意味について想像が膨らむ。いずれも楽しめる映像記録である。 |
![]() 世界の絶景 映像と音楽で旅する七大陸の奇跡 [DVD] |
ナイアガラの滝やグレートバリアリーフや香港の夜景や南極やサバンナの動物達など、色々なジャンルの絶景が楽しめます。 北アメリカ、南アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニア、アフリカ、南極、とチャプターも別れています。 個人的に良かったと思ったのが、 カナダのベイト湖、ナイアガラの滝、ノルウェーのオーロラ、ヒマラヤの夕焼け、ハワイの綺麗な島、カカドゥ国立公園の夕焼け、です☆ 全編ハイビジョン撮影という事で映像は綺麗です。音楽も癒し系です。 |
![]() BOBO マチュピチュ マルチケット小(ネズミ) 8154 |
マルチケットの名のとおり
ベビーカーのひざ掛けにもマットにも使える感じです。 表地は2重3重ガーゼ?に裏はブロードのプリント地。 厚さは洗濯後もふんわりとしていて 夏掛けの薄めなお布団のイメージかな。 意外と「ザ南米」っぽくなくて可愛いです♪。 サイズの方は「小」というだけあって いわゆるオムツ替えマットサイズで わたしはベビー用のひざかけを探していたので (購入前にちゃんとサイズのほう確認すればよかった話ですが) いいような悪いような、、。 べビーの背中の下に敷く用としてなら 57X78のモモンガのほうがいいのではないかなと思います。 |
![]() B23 地球の歩き方 ペルー 2010~2011 |
ペルーに初めて行きました。
時間がなかったので、リマしか行っていません。 カトリック大学に、孔子についての研究所があるのに驚きました。 大学のそばのホテルに泊まりました。 食堂でだけネットが繋がるホテルでした。 小さいホテルの情報も、地球の歩き方に反映されるように、 泊まったところの情報は、編集に伝えようと思いました。 地球の歩き方は、みんなで育てるものなので、 書いてあることと違うことがあったら、 怒ってけなす前に、まず編集にメールを送りましょう。 ほぼ毎日、リマの中心部と周辺部をタクシーで往復していましたが、 タクシーの料金体系がいま一歩わからないままでした。 治安の良さには驚きました。 日本人らしい綺麗な身なりで行動している人にはどうかは分かりません。 どの国に行っても、現地の人と同じような格好で、同じような行動を取っているので。 ダンスを披露したり、踊ったりできるところで歓迎会がありました。 地元の踊りと、音楽に触れることができました。 場所を忘れてしまったので、調べて、編集にメールします。 |
![]() 世界遺産 マチュピチュ完全ガイド (地球の歩き方 GEM STONE 25) |
南米のガイドブックが少ない中、マチュピチュとペルーの主要な観光地がふくまれていて、非常に読み応えがあります。ツアーに参加する前と、参加後ホテルで読みますと、ガイドさんの言っていることがもれなく記載されており、何度も楽しめます。(私はたまたま、この本を監修した現地ツアー会社にお世話になったからかも、しれませんが)写真が多く、観光地で人がたくさんいるため撮影は難しかったので、ありがたく感じました。携帯するには、もう一回り小さいとうれしいのですが、問題ありません。 |
![]() マヤ・アステカ遺跡へっぴり紀行 ――メキシコ・グアテマラ・ホンジュラス・ベリーズの旅 |
古代マヤ・アステカ文明に興味は無いのですが、「古代エジプトうんちく図鑑」の旅行のパートがユーモアにあふれて面白かったので購入しました。
今回は歴史編と旅行編が分冊になっているだけあって、旅行話を満喫できてよかったです。 南米の人々には何となく怖いようなイメージを勝手に抱いていたのですが、そんなイメージが見事に覆されました。なんと暖かく優しく親切な心持ちの人々なのでしょう!私も南米旅行して人の温かさに触れたい! そしてそんな人々に感謝したりトホホとなったり共感したりしながら、右往左往する作者さんの視点がまた面白い。イラストもいろいろなタイプの人間がバラエティー豊かに書き分けられており、とても愉快です。 ただ、一つだけ残念なのは、歴史に興味の無い人間にとっては遺跡や博物館のページが多すぎるかな、もっと人間模様に紙数をさいて欲しかったなという点でしょうか。 でも「遺跡紀行」と銘打ってあるのですから、これを「残念」なんて言うのは筋違いかも。遺跡好きの方にとっては満足できる充実度かと思います。 旅行書好きとしては次は作者さんの人間観察に的を絞った本、ぜひ出していただきたいものです。 |
天空の城・マチュピチュ
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