![]() Crusade |
他の方のマイナスの内容は"普通のメタル"だといこと。
このバンドの強みと他との差はインストの確かさと聴かせることができる演奏力。それに裏づけられるのが本編がメタル・インストの曲で終わるということ。 これだけわかりやすいメロディとヘヴィヴォイスの退治に始めは厳しかったが、アメリカのメタルバンドだということにいつしか納得がいく。あのLAメタルのメロディラインなのだと。いつしか"アメリカ的"プリーストに成れるだけの"メタルバンド"だと思えてくる。 歌メロを作り出せるのはうまいがギタリスト、ベーシスト、ドラミストとして突出した才能、個性があるわけではないだけに幅を広げる作曲センスを磨けるかが今後の課題と期待。 |
![]() Shogun |
メタル!メタル!メタル!久しぶりに一枚通しで聴けた。個人的には今年1番の一枚! |
![]() Ember to Inferno |
今から約一年前に購入したCDですが、このバンドで一番最初に聴いた曲は Like Light to Flyでした。残念ながらこのアルバムには入ってなく新アルバムの方に入っています。そちらはまだ購入してないんですが、他にそのアルバムからもう一曲聴いていて、それもいい曲でした。そのアルバムに期待しています。 さて、このアルバムですが、まだ成長途中な感じですが、メンバーの年齢を見ると驚きです。このアルバム作成時、まだ、10代のメンバーもいたものと思われます。ヴォーカルなどがそうです。10代でこの歌いっぷりは驚かされるものがあります。 おすすめは、やはりこのアルバムのタイトルでもある6番でしょう。2番も良い出来です。 |
![]() BURRN ! (バーン) 2009年 07月号 [雑誌] |
MR.BIGのインタビューが、興味深かったです。
記事は、Billy, Paul, Ericの3人です。 (Patは、「METALLION vol,33 100% MR.BIG」に載ってます) Billyは、ソロ3枚目「Holy Cow !」 Paulは、Freddie Nelsonとのアルバム「United States」 Ericは、「Mr. Vocalist」「Mr. Vocalist 2」、Ericのお母様がお亡くなりになれたお話 etc といった、「直近のパーソナルなお話」から「再結成」についてのインタヴューが聞けます。 他にも、昔のお話や、NHKに出演したときのお話 etc 再結成ライブにいった方には、是非とも読んでいただきたいです。 また、FAIR WARNING の記事は、ウレ・リトゲン、トミー・ハートの2人です。 Cross Reviewは、 DREAM THEATER 「Black Clouds & Silver Linings」 FAIR WARNING 「Aura」 です。 |
![]() BURRN ! (バーン) 2008年 10月号 [雑誌] |
主な内容は、
METALLICA (James Hettfield, Lars Ulrich)「Death Magnetic」について SLIPKNOT (Corey Taylor), A7X, MOTLEY CRUE(Tommy Lee), BUCKCHERRY(Josh Todd, Keith Nelson), TRIVIUM etcのインタビュー & BON JOVI tour finalのLive Report だと思います。 ですが、個人的には、 「クラブ・チッタ 20th Anniversary」 「Uli Jon Roth Interview (「Under a Dark Sky」について)」が、興味深かったです。 特に、Uliの 「ダウンロードするのは構わないんだ。 だが、あまりにも簡単で意味のないものに人々はすぐに満足してしまっている。 我々が音楽に地と汗と涙を注ぎ込んでいるというのにね。」 。。。Uliに言われると、より重く感じます。(別にそんなことはしていないのですが。。。) 一度、Uli Jon Rothが表紙の「BURRN !」 or 「METALLION」を、読みたいです! (音楽的にも、人間的にも凄い方だと思いますので。。。) CROSS REVIEWは、 SLIPKNOT 「All Hope is Gone」 BUCKCHERRY 「Black Butterfly」 です。 |
Trivium Pull Harder on the Strings of Your Martyr
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