![]() セックス・アンド・ザ・シティ2 オリジナル・サウンドトラック |
これは最高でした。
いつどこでも、このサントラさえあればSATCの映画の世界に入り込める! アブダビに旅行に行った気分になれるし、元気なる。 |
![]() ラ・ルーナ |
皆さんが絶賛しているように、本当にきれいな声!月の光のような声です。絶対に一緒に歌えないのがつらいところです。アルバムには満足ですが添付されていた解説と訳詩の訳詩!なんだこりゃ!誤訳どころの騒ぎじゃないから捨てちゃったほうがいいです。
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![]() カーテン・コール。~ザ・ヒッツ デラックス・エディション |
英語がわからなくて良かったと思います。
音楽と声だけで純粋にノれるので。 |
![]() ライヴ・アット・ブリクストン・アカデミー [DVD] |
disc2の live〜CDが欲しくて購入しました。 彼女の歌声に低音域のビートが グイグイもっていかれ 音空間に引き込まれていきます。 少し渇いたような独特の声は なんとも心を潤します。 NO・angelを聴いたけれど thankyou以外はちょっと……って人に 騙されたと思って 是非、聴いてほしい作品です。 |
![]() ダイドーと父ちゃん |
昨今のファンタジーブームに乗った、ということなのでしょうか。
冨山房さん、今頃出すの?という思いはあります。 今更であっても翻訳されることは喜ばしいですが ここにきて「エイケン」から「エイキン」に変更? どっちだっていいじゃない。。 冨山房から出版されていた前作までは 大橋善恵さんの訳だったので、 どうしても訳文の雰囲気は変わります。 時代も変わったのだからそれでよし、かもしれませんが 過去の本のファンだった大人には 原書で読むことをおすすめします。 個人的にはこの訳はしっくりきません。 本当に新訳を出すのであれば、 「ウィロビーチェースのおおかみ」〜「ぬすまれた湖」まで 時間をかけずに一気に出したほうが、 これから読み始める人たち(子供?)には親切でしょう。 |
![]() ぬすまれた湖 (ダイドー・トワイトの冒険シリーズ) |
「ウィロビー・チェースのおおかみ」に始まるジョーン・エイキンの一連の作品。時代的には「かっこうの木」の少し前、ダイドーがヒューズ艦長と大西洋を航海中のお話になります。 ブラジルで行方不明の子どもたちをさがすダイドーは、なんと伝説のアーサー王の妃に出会う。さらにアーサー王本人も復活する予定だとか。そのためにわざわざアヴァロンの湖を空輸済み! 毎回突飛な空想で楽しませてくれるこのシリーズですが、今回は少々ついてゆくのに骨が折れました。堅物のヒューズ艦長を巧みにこき使ってしまうダイドーのちゃっかり振りは相変わらずです。 多少はアーサー王伝説を知っているほうがいいので、小学校高学年で読むのは難しいと思います。 |
ZIPPO ジッポーフェニックス (シルバーオキシダイドメタル) 037079750
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