![]() 心霊探偵八雲 [DVD] |
主役とヒロインの演技が酷いね?(^^; まあ、主役は最後は見れたけどね?(^^; ヒロインは半端無く酷い(笑) 脚本は悪く無かったと思います。 雰囲気とか、設定とかスタッフさんの頑張りに★三つです(笑) 似たようなイタココメディの方が役者の演技も質も上だと思います(=_=) |
![]() ドラマCD「心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている」 |
これはオリジナルのお話ではなく、心霊探偵八雲文庫本1の開かずの間と、トンネルの闇をドラマCD化したものです。初回特典は、ボーナストラック「自慢できる能力」です。
開かずの間のほうは、八雲と晴香の出会いを表現したもので、原作とはかなり違う部分がありました。トンネルの闇は、原作の一部分を省いてはいますが、内容は同じです。原作を読んだことがない人でもわかる内容になっています。 聴いた感想は、声は八雲と後藤刑事のものがイメージとあっていましたが、晴香はもう少しかわいらしく、一心はもう少し渋めの感じが個人的には良かったです。良かったところは、トンネルの闇の八雲と後藤刑事が晴香と達也の暴走する車を止める場面ではドキドキしました!BGMはいまいち。もう少しミステリアスな感じが出ていたほうがよかったと思います。効果音は場面が思い描けるようでバッチリでした。 買ったほうがいいよ!と自信を持って言い切ることはできませんが、ドラマCDでは本で読むのとは違った味わいがあるので、買ってみてはいかがでしょうか・・・。 |
![]() 心霊探偵 八雲7 魂の行方 |
話の主な舞台は、今まで何度か伏線として登場した戸隠。これまでほとんどが都会の話だったので(ドラマ『トリック』っぽくて)新鮮でした。 ストーリーは、土地の伝説と事件が密接に絡んでいる所が面白いと思いました。 前半はいつも通り八雲と後藤さんの漫才のような掛け合いや晴香の実家のそば屋、石井さんの成長など良いシーンが幾つもあった。 しかし後半からは、急な場面転換や一気に詰め込んで片付けた感があって、話に乗れなかった。細かい事ですが、生首を見て悲鳴も上げない晴香に違和感を感じました。 それから誤字脱字が多かったです。明らかにおかしいだろうと思う箇所もあり、校正はしているのかと疑ってしまいます。漫画や舞台化でお忙しいのか、これまでよりも少し雑な印象を受けました。 しかし大好きなシリーズである事は変わらないので、続きも期待してます。 |
![]() 心霊探偵八雲 (6) |
元々エンターテイメントの色が濃い目ですが
今回はそれがより顕著 というよりさらに濃かった様に思います。 今回のミステリは美雪と叔父がメインで 細かく描写されていなかったキャラの 掘り下げがなされています。 いよいよ物語も佳境に入ってきた という感じでしょうか 今後は5冊目までで消化し切れなかった要素 両目の赤い男などに期待して星5つ |
心霊探偵八雲 魂のささやき 告知①
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