![]() CD 長谷マリの『Universal Reiki in Machu Picchu(ユニバーサルレイキ イン マチュピチュ)』 |
わたしにとっては、ものすごくストレスいっぱいの生活の中での光でした!
(ずっとレビューを書かずごめんなさい) いつも偏見的でキツイ性格の人たちとの会議のときには、バッグの中で(イヤフォンを付けて)再生していました。お陰さまで、使用中は人が変わったようにご機嫌でいてくれて、ビックリしました。わたしもその方々のそばで神経質にならずに、とても冷静で穏やかに時間が過ごせました。気持ちが悪い場所では、いつもバッグの中で大活躍してくれて、なぜかとても勇気付けられました。 よく事故が多い道路を車で運転しなくてはいけないのですが、後ろからぶつけられたときに(他車が)丁度このCDを聞いていたので、相手に対しても感情的にならずに対応することができました(車も無事で怪我もありませんでした)。 数ヶ月いっぱい聞きすぎてエネルギーが変わった感じなので、また買い換えようと思います。 このCDの製作をとても感謝しています♪^^ありがとうございました! |
![]() 鳥のように |
前の方がバンドメンバーの凄さとか楽曲の凄さをすでに述べているのでその辺は同意!という感じです。このバンドは「癒し系プログレ」なんです。曲も凄いし、メロディーラインもリズムも凄くいいです。歌詞はすごくメッセージ性があるのに、それが説教くさくなくすーっと体の中に入っていく、という感じです。買って絶対損はないと思います。収録されている曲全て良くてハズレな曲は入ってないです。 |
![]() 世界遺産(1)「マチュピチュ遺跡/ナスカおよびフマナ平原の地上絵(ペルー)」 [VHS] |
世界遺産の第一巻がインカのマチュピチュ遺跡とナスカの地上絵であることは偶然ではない。いずれもが謎とロマンを掻き立てる。マチュピチュは建てられた場所と目的について謎が多いが、時々かかる霧の中からじょじょに姿を現す様子は映像で見ると神秘性が増す。スペイン人による破壊は免れたようであるが、ある時忽然と住民が姿を消してしまい、そのまま20世紀半ばに発見されるまで森の中に埋もれていたのはなぜだろうか。ナスカの地上絵は何度もテレビ放映され、また雑誌で特集されて来たが、この映像にはいままで放映されたもの以上に多数の地上絵や模様が記録されており、描かれた目的と意味について想像が膨らむ。いずれも楽しめる映像記録である。 |
![]() 世界の絶景 映像と音楽で旅する七大陸の奇跡 [DVD] |
ナイアガラの滝やグレートバリアリーフや香港の夜景や南極やサバンナの動物達など、色々なジャンルの絶景が楽しめます。 北アメリカ、南アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニア、アフリカ、南極、とチャプターも別れています。 個人的に良かったと思ったのが、 カナダのベイト湖、ナイアガラの滝、ノルウェーのオーロラ、ヒマラヤの夕焼け、ハワイの綺麗な島、カカドゥ国立公園の夕焼け、です☆ 全編ハイビジョン撮影という事で映像は綺麗です。音楽も癒し系です。 |
![]() 300ピース 空中都市 マチュピチュ 73-155 |
ジグソー初心者の私ですが、4〜5時間で完成しました。
この時間が早いのか遅いのか、わかりませんが、難易度はそこそこな感じでした。 下の方の遺跡の部分は、規則正しい風景なので作りやすかったですが、 右側の暗い山や、森の部分はどれも同じのように感じて難しかったです。 手ごろな300ピースなので、おススメです。 |
![]() BOBO マチュピチュ マルチケット小(ネズミ) 8154 |
マルチケットの名のとおり
ベビーカーのひざ掛けにもマットにも使える感じです。 表地は2重3重ガーゼ?に裏はブロードのプリント地。 厚さは洗濯後もふんわりとしていて 夏掛けの薄めなお布団のイメージかな。 意外と「ザ南米」っぽくなくて可愛いです♪。 サイズの方は「小」というだけあって いわゆるオムツ替えマットサイズで わたしはベビー用のひざかけを探していたので (購入前にちゃんとサイズのほう確認すればよかった話ですが) いいような悪いような、、。 べビーの背中の下に敷く用としてなら 57X78のモモンガのほうがいいのではないかなと思います。 |
![]() B23 地球の歩き方 ペルー 2010~2011 |
個人旅行としてペルー周辺諸国を訪れるには、大変役立つ本でしょう。ホテル、レストランについての事前情報は特に有用。インカの歴史を簡潔に紹介しているコーナーもあり、観光旅行で行く分には不足はありません。
反面、パッケージツアーで旅行する場合は、元々ホテル・レストランの心配はせずに済むので、本書の内容はやや過分でしょう。むしろ、インカの歴史に特化した本を一、二冊読む方が、よほど意義があります。 かつて「地球の歩き方」シリーズの読者投稿欄には、「現地の人と仲良くなった(他のツアー客とは違うぞ)」自慢が多く、鼻につきましたが、その匂いは徐々に薄まり、改善が見られます。ところが、一部のリード文には「地上絵を見るだけにナスカに出かけるのなら、テレビで見たあの地上絵を自分の目で確かめたという感激しか残らないだろう」などと、センスを疑う記載がちらほら。投稿欄は洗練されてきましたが、自らに対するレビュー能力についてはまだまだ勉強中と見受けられます。 |
![]() 世界遺産 マチュピチュ完全ガイド (地球の歩き方 GEM STONE 25) |
南米のガイドブックが少ない中、マチュピチュとペルーの主要な観光地がふくまれていて、非常に読み応えがあります。ツアーに参加する前と、参加後ホテルで読みますと、ガイドさんの言っていることがもれなく記載されており、何度も楽しめます。(私はたまたま、この本を監修した現地ツアー会社にお世話になったからかも、しれませんが)写真が多く、観光地で人がたくさんいるため撮影は難しかったので、ありがたく感じました。携帯するには、もう一回り小さいとうれしいのですが、問題ありません。 |
![]() マヤ・アステカ遺跡へっぴり紀行 ――メキシコ・グアテマラ・ホンジュラス・ベリーズの旅 |
歴史ミステリー番組やドラマで頻繁に取り上げられる古代エジプトやローマに比べると、なじみの薄いマヤ・アステカ文明。
これまでこの文明の名を聞いて思い描くのは、ピラミッドの頂上で神に生贄の心臓を捧げる神官や、人類の滅亡を予言すると(一部で)言われる暦くらいで、どことなく陰気なイメージを抱いていました。 しかしこの本を読んで、メソアメリカ古代文明の想像もしなかった愉快な面や明朗さに触れた思いです。マヤ・アステカ文明、特にデザインがこんなにマヌケだとは!また、遺跡や遺物に添えられたユーモアたっぷりのコメントには、いったい何度吹き出したことか。 それはきっと水先案内人である芝崎さんの、面白いもの愛らしいものに対する感性の鋭さあってこそなのでしょう。前作のエジプト本しかりギリシア本しかり、それほど興味のない文明であっても、この方が取り上げるとひとまず読んでみようかなと思わせる何かがあるのです。 専門書を手に取るまではいかないけれども、古代文明ファンとしてマヤ・アステカもちょっと覗いてみたい、という方にはぜひお勧めしたい本と言えましょう。こんな古代文明本、他ではまず見かけません。 これほどまでに情報みっちり、イラストびっちりなのにこのお値段で大丈夫なの?と思わず心配になってしまうほど充実感たっぷりの一冊です。 |
[HQ] シリーズ世界遺産100 - ペルー 謎の空中都市 マチュピチュ [Best Quality]
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