![]() TV Song Book 1999-2006 |
悩んだ末に購入。 dis目的だけにかったけど、久々の大ヒット。どれも素晴らしい曲でした。自分がしらないだけで、実は聞いたことある曲ばかりだった |
![]() 「十二国記」 CDドラマ 十二国記夢三章 |
とてもよかったです☆
小説にもでていない、このCDのための書き下ろしで久々に十二国記ワールドに浸れました♪ なんでこの内容アニメになってないんですかね〜 もったいないですわ・・ |
![]() 十二国記 O.S.T.1 - 十二幻夢組曲 |
アニメとか関係なしに、まさに十二国記の世界そのままを音楽にしたようだと感じました。一曲がわりと長いので、一曲一曲聴きがいがあると思います。そのへんの映画音楽とは比べものにならないほど、CDとして面白く出来ています。 |
![]() 十二国記 Blu-ray BOX 1 「月の影 影の海」 |
最初はDVD版の方を購入しようと思っていたのですが、BD版の方には新作ミニドラマが付いてくると知り、こちらを購入しました。
ミニドラマは届いてから何度も再生しましたが、期待を裏切らないとてもいいお話でした。 こちらを購入して後悔はありません。 迷っている方にはこちらがオススメです! 是非『図南の翼』以降もアニメ化してほしいなぁ…… |
![]() 黄昏の岸 暁の天(そら)〈上〉―十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート |
上下巻まとめてレビュー けっこう怖いお話です。著者の本領であるホラー要素が織り込まれている。本作ではシリーズを通じた二つの大きな謎に迫ります。すなわち、載国で起きた変異と世界の謎。いずれも不気味かつ不可解に描かれており、読んでいて背筋が寒くなるのを覚えます。また、暗く陰鬱な物語でもあります。これはシリーズを通していえることではありますが。 一方、前作を経て信頼できる腹心を得た陽子を眺めるのは楽しい。彼女は臆することなく、自分の頭で考え、自分の道を逝こうとする。誰よりも純粋な彼女は、世界の不条理に挑戦し、不可視の流れにあらがい、そして変えていくことができる。そんな物語の重要なキーファクターにまで成長しています。しかし、そんな彼女にも魔の手が・・。 |
![]() 華胥の幽夢 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
蔵書の整理を余儀なくされ、迷った挙句、本書と「図南の翼」だけを残した。
十二国記の世界は、一種の理想郷だ。まず他国に攻め込むと、理由がいかに正しかろうと、王とその補佐たる麒麟は命を落とす。これなら対外戦争は起こらない。王は世襲ではなく、麒麟に「王たる適性がある」と選ばれた者が王座につくが、王としての道を誤る傾向を見せると、麒麟みずからが病んで警告を発する。まさに理想の世界だ。 子どもは、天に持つ資格があると認められた夫婦にだけ授かり、それも木に実る。だから親に「うんでもらった」ではなく「もいでもらった」なのだ。当然、虐待はない。ただ、王が道を誤って不在となると国じゅうに妖魔がはびこり、親を亡くす子どもは出てくるので、決して生きていくのに楽な世界ではない。このあたりの容赦のなさが大好きだ。 シリーズ唯一の短編集である本書は、そんな世界観を余すところなく描き出した傑作選。どの話も面白くて、どこか哀しい。 |
![]() 黄昏の岸 暁の天(そら)〈下〉―十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート |
そして、1作目同様、これから!ってとこで物語は終わる・・・
安易にまとめないのがこの作者のいいとことは思うけど、 まとめてほしいけど、 いや、まとめられたら安っぽい話しになるかもと 悶々としながら読み終えた。 下巻は見所(?)満載w 祥瓊vs氾王 なかなか、好みのうるさい氾王に祥瓊お見立ての洋服を着せれるのか? 氾王vs尚隆 個人的には氾麟と尚隆のやり取りが好きですけどね♪ 李斎vs玉葉(王母) なかなか、読み応えあり。作者はこれがいいたいのか?? なんて考えたり・・・う〜ん 「人は自らを救うしかない」と陽子の言葉 まったく持って、奥が深い。 その他にも 各国の麒麟が集まって泰麒を探す そう、盛りだくさん でも、これだけでは満足できない 早く続きが読みたい!!! でも、あたしたちには、待つことしかできない・・・ あぁ、せめて番外編でもいいからでないかなぁー できれば氾王と氾麟の話がいいなぁ・・・ な〜んて、言ってみたりして♪ |
![]() 十二国記 -赫々たる王道 紅緑の羽化- |
前作に比べるとMAP上を自由に動けるようになったし、オリジナルのイベントも増えて、楽しくかつ原作の世界観を大切にした作りになっていると思います。そしてファンとしては、原作のこの巻では登場が少なかった「楽俊」といつも一緒に行動できたのが最大の喜びでした。前作のクリアデータによっては楽俊無しのストーリー展開もありなのですが、そちらはどうも楽しめず、結局楽俊ありバージョンに戻ってしまうのでした。前作同様、スキルアップにそれほど苦労はしません。何回も戦闘をこなさなければならないので多少煩雑さを感じますが、勝てない戦闘ではありません。ダンジョンも難しくないものが多いです。ただ、ダンジョン内ではセーブできないので、時間がある時にすることをお勧めします。難点を挙げるとすれば、せっかく上げたレベルを二週目以降に引き継げないことでしょうか。最初から・・・というのはちょっと面倒でした。それでも、前作以上に楽しめるのは間違いない! |
![]() 十二国記 - 紅蓮の標 黄塵の路 - |
ある日突然、謎の青年に見知らぬ国へと連れ去られてしまった女子高生・陽子が、様々な困難を乗り越えながら成長していく姿を描いたアドベンチャーRPG。多くの分岐がありますが、シナリオ自体が短いので他の展開が気になっても割と手軽にプレイ出来そうです。ただ、戦闘が少し面倒臭かったかな、と…。後はもう少しセーブポイントを増やしてもらえればもっと楽だったと思います。また、ロードの度にそれまでのあらすじがナレーションで入るのですが、長期間プレイしていないなどの状態でないと不要なのでスキップ機能が欲しかったです。 |
![]() 十二国記 -紅蓮の標 黄塵の路- (コナミ ザ ベスト) |
FFをやられている方にはこの作品は「もう終わり??」と言うほど短くて・・・ 十二国記が好きな方なら良いと思います。あとストーリーが原作に忠実なので十二国記のストーリーを知らない方には漫画やDVDを購入する手間がはぶけるかも・・・今から十二国記入門の人にはクイズも盛り込まれているので、この作品の理解度が増すのでは?? ゲームとしては、コナミさん、これからを期待しています。これはRPGと言うよりテレビ放映に近い感がありました。 |
十二国記3
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