![]() もりのおばあさん (岩波の子どもの本 (9)) |
たっぷすおばあさんと暮らす「ぴーたー・ぱんく」って犬と「ぽりー・ぽんく」ってあひると
「ぱとりっく・ぴんく」って豚さんがロンドンからやってきた赤ら顔の「うすのろ(!)」に家をおんだされるけれど 「とみー・すきーく」っていうネズミの王様とかツバメの女王「ちりー」の知恵で無事に家に帰れる話★ それぞれの名前の「音」が楽しくて◎ しかし「うすのろ」「あかなすやろう」って言葉が,最近の絵本にはないから戸惑うけれど 犬の「ぱんく」とあひるの「ぽんく」は、豚の「ぴんく」を赤ん坊扱いで「おちびちゃん」ってからかうんだけど 4歳の息子は「豚が一番でっかいのになんで?」と聞きます(笑) 絵もとっても可愛いです 「ドリトル先生」の作者ですが、きっと英語で読んでも「韻」を楽しめるのではないでしょうか? |
横山隆一記念まんが館 - 地域情報動画サイト 街ログ
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