![]() モーツァルト療法 ~音の最先端セラピー ~1.もっと頭の良くなるモーツァルト ~脳にエネルギーを充電する音 |
(;'Д`)ハアハア 科学技術や娯楽(漫画やアニメ)などは西洋諸国に追いついてきたと思っていたのだが・・・
未だに・・・西洋諸国・・・とりあけ白人に対するコンプレックスの強い事に気付いた。 その理由は・・クラシック音楽をはじめとする洋楽 絵画 建築物 映画などで・・・日本民族が劣っているからである・・・?! まず、クラシック音楽について着目してみよう・・クラシック音楽というのは 最早 終わってしまった音楽に過ぎない。 日本民族が参加する頃には・・・終焉を迎えていた・・・にも関わらず 武満徹を産み出すところに、日本民族の偉大さがある・・。 日本に関わらず・・・イギリスにもクラシック音楽は無かった。 クラシック音楽というのは・・・イタリア ドイツ フランスの3国のみを中心とした 啓蒙活動である。そしてイタリアはバロック音楽時代は凄かったそうだが それでさえ バロック時代の後進国であるドイツの バッハ ヘンデル ヨハン・バッハベルのカノンによって敗れている・・・。 そしてクラシック音楽はずっとドイツのターンというほど凄かったそうだ。 |
![]() モーツァルト療法 ~音の最先端セラピー ~3.癒しのモーツァルト ~耳と脳の休息の音楽 ~ |
朝、慌ただしくしている時など聴きながら朝の支度をするんですが落ち着いて優雅な気持ちになれ一日のスタートが気持ちよく始めれます。それに私みたいにモーツアルトって良くわかんないっていう方には入門的にもいいと思います。 |
![]() とく得BOX 胎教クラシック |
妻が妊娠に対してすごく不安をもっていましたので買いました。 妻いわくですが…非常に夜が寝やすくなったそうです☆気分がいい時はモーツァルト偏・ピアノ偏。 不安な時はオルゴール偏・こもりうた偏。 妊娠に対して不安な方は非常にオススメです☆ |
![]() グレン・グールド・バッハ・コレクション [DVD] |
結構安価なので、全然期待してなかったのですが、見てみたらたっぷり132分グールドづくしで貴重な映像がゴロゴロ入ってました。一番有名なゴールドベルグが全部収録、というわけではないですが、ブランデンブルグ協奏曲やカンタータ54番の伴奏など「いかにもグールド」ではない曲目も収録されていてオツな感じです。最初パソコンで見ていたのですが先日初めて大画面TVで見てものすごく感動しました、グールドのファンであればやはり絶対持っていたいDVDです! |
![]() ヴァイオリン・リサイタル2006 [DVD] |
先行して発売されているCD(83分)がDVD化、さらにリハーサル風景(24分)が映像特典として付加されたものです。音質はリニアPCMで48kHz、16bit?の仕様。
実勢価格としてはCDとあまり変わらないので、こちらの方が圧倒的にお徳です。 さて出来具合はというと、私もそうなんですが、龍ちゃんファンとしては、この100分を越える映像に満足です。 でも、付け加えると、特典映像の中で母親の節さんが話している「龍ちゃんにしか出せない感情の表現を出して欲しい」に対しては、「ツイガーヌ」と「ツィゴイネルワイゼン」のように速いテンポで技巧が必要な音楽に対しては見せ場を作るものの、シュトラウスそれにブラームスのヴァイオリン・ソナタでは、ちょっと型にはまっているように感じられてしまいました。音がきれいすぎ、より芯のある男っぽい音が聴きたいなと思います。 これからも応援していますよ。 |
![]() キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲 |
悪魔城ドラキュラシリーズはたくさん出ていますが、初めての方にオススメなのが今作です。というのも難易度がシリーズ中かなり低めだから初心者に遊びやすいつくりになっています。ゲーム自体は個人的にカプコンのロックマンXやロックマンゼロやデビルメイクライを少し意識したつくりになってる気がします(昔からカプコンとナムコはお互いを高めあう存在だったので)。 まずゲームは基本武器のムチに加え、ハートやMを消費して使えるサブ武器、そしてドラクエのような防具の装備があります。さらに魔導器という様々な特殊能力を持った器具や、サブ武器を強力にする魔法書などがあります。音楽とゲームの重厚な雰囲気は最高にいいです。そして敵をザクザク切り倒す爽快感が物凄いです。初期の悪魔城は敵とはダメージを受けるためにあるもの、といった位の難易度でしたが、最近の作品は敵をバサバサ倒すのが売りのようです。 GBAで出ている作品は全てオススメですが、PSでオススメなのは8年前の傑作、月下の夜想曲です。 それとアマゾンさん。他のGBA3作品は引っかかるのにこの作品が「悪魔城」というキーワードから検索できません。なんとかして欲しいものですね。 |
![]() ゼロの使い魔 小悪魔と春風の協奏曲 初回限定版 |
よくあるアニメのゲーム化です。
特にこのゲームはルイズのツンデレ特性をいかした、 ツンデレシステム搭載って感じで 他のアニメのゲーム化とは違うということを 暗に示すかのように宣伝していましたが 実際はよくあるパターンの アニメや声優さんの人気に便乗したゲームのようです システムもとくに遊びやすいわけでもなく、 必要性があるのかわからない戦闘パートも かなりのしょぼさでした しかし、わたしは、原作やアニメのファンなので おまけについてきた ・"ツンデレ"ディスク(ルイズがツンデレな台詞をしゃべってるCD) ・ミニドラマ"ご主人様のシークレットダイアリー" がとてもうれしかったです。 なのでゲームのほうをおまけとして考えることにしています。 |
![]() ススキノハラの協奏曲 |
今まで何枚かのサントラを購入して来ましたが、このサントラが今まで出一番気に入ってます。 メーカーさん達の拘りが凄く、最初から最後まで丁寧な造りです。 ゲームをプレイした方は絶対に買いです! |
![]() 信長協奏曲 3 (ゲッサン少年サンデーコミックス) |
こんな信長のキャラ付けがあったのか!!
雑誌でもずっと愛読してるこの作品。毎回わくわくどきどきしながら読んでます。 そして今回の巻を読んで確信した・・・。 「絶対この漫画はこの先もおもしろい!」 今までこの漫画の良さは独特のゆるさと偶然性からくる笑いと展開のおもしろさだったのですが、 信長(サブロー)の成長と情感の深さを見事に描いた道三の墓の前のシーン。 そしてそのあとの展開・・・ どんどん面白さの幅が広がってそして・・・ 「今、彼らの協奏曲が始まろうとしている・・・!!」 こっからまたさらに面白くなりそうな期待をさせてくれる・・・次巻まで待てない・・・。 読んでない奴に言いたい。 「うつけめ!!」 |
![]() 信長協奏曲 2 (少年サンデーコミックス) |
半年近く、待ちに待った続刊の発売。期待は全く!裏切られませんでした。 ツッコミ所も確実に増加しつつも、意表をつく展開とゆる〜い笑いもまた、ますますパワーアップしています。いや〜、サブローの鈍感力は本当にすごい。本人が大真面目なだけに、余計にツボにはまります……(笑)。 今回は斎藤道三との会談から桶狭間の戦い(前編)まで、信長前半生のハイライトが収録されていますが、絵面だけで「笑い」が止まらなくなる織田信長と斎藤道三の会談というのは、恐らく歴史漫画(?)史上初でしょうね。脱帽です。 桶狭間の戦い(後編)が読めるのは夏とのこと。今から待ち遠しくてたまりません。 |
![]() 信長協奏曲 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス) |
『歴史嫌いの高校生がタイムスリップし、織田信長として生きることに!?』 という帯につられて衝動買いしてしまいましたが 久々のヒットって感じです! とにかくキャラが良い!主人公を始め周囲の人たちに早くも愛着が湧いてしまいました。 タイムスリップにありがちの、妙に主人公がもてはやされたり、突然すごい力を発揮したりとかいうこともなく、 物語は淡々と、しかし深くじんわりとした速度で進んでいきます。 歴史にはまったく詳しくない私なのですが これからどうなるのか、とっても楽しみな作品です♪ |
Dvorak Cello Concerto : Rostropovich Part 5
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