![]() 週刊ヤングサンデーDVD 井上和香「WAKASAWAGI わかさわぎ」 |
まぁ写真集のオフショット的な感じはあるけれども、そこそこ若いし、値段も手ごろだと思われまする。。 |
![]() 和香日和 [DVD] |
グラビア近々卒業だからか水着が少なめに感じました。 動きもあまりないので卒業みすえての作品なのかなあと。 グラビア無しで大丈夫なんですかねえ |
![]() 井上和香 和香白書 [DVD] |
待ちに待った和香さんの最新DVD!
この低価格で内容充実の一本です。 今回はミニドラマ仕立て。 思春期の中学生が、隣の家に来た綺麗なお姉さんに恋をしてしまうという甘酸っぱい内容。 時代設定を昭和にしたことで、少しレトロな雰囲気がいい! 胸元から覗く胸の谷間も官能的。 少年の妄想に現れる、赤のドレスを着た和香さんの艶っぽいシーンも楽しめます。 青のドレスでプールに漂うシーンも扇情的。 ただ、インタビューと茶碗蒸しをつくる場面は賛否両論かもね。 勿論お約束の水着場面もたっぷり堪能できます。 2002年、2004年、2006年の和香さんの解説による水着場面が堪らない。 やはり女性は25歳から良い味出してきますね〜♪ で、今では中学生とのからみの部分はスルーして、ひたすら水着やセクシー場面のみを楽しんでます(何か問題でも?)。 |
![]() ブランケット |
エンディングのほのぼのシーンで使われている曲が「ブランケット」です。暖かいお風呂に浸っているような心地よい曲です。カップリングの「耳をすませば」は、POPな楽しい曲で、二人の作詞の対比がおもしろいCDです。 |
![]() Again |
これは、以前からの私の「持論」なのだが、まず、とにかく、今の日本の女性は痩せ過ぎだ。先進国全般にそういった傾向があるようだが、特に日本はちょっと異常ではないか。
そして、そのことによって「困る」分野の一つが音楽だと思う。中でも、今はR&Bなどが人気だ。黒人音楽その他は、パワフルさやセクシーさが、なんといっても重要なポイントであるジャンルだろう。 ところが、日本の女性が痩せ過ぎである。しかも、その中でも特に痩せているような女性を「歌手デビュー」させてしまう傾向がある。全く声量のない、踊っても決まらない女性達が「R&B」をやっている姿は、大変失礼ながら滑稽だ。 谷村奈南は、本稿を書いている時点では、既に話題沸騰中のシンガー。色々なことがいわれているが、とにもかくにも、セクシーな女性がラテンなどを歌うという点では、むしろ「正統派」だと思う。彼女を色物視する向きもあるようだが、これは話が逆で、こうした分野は、セクシーさがなければ決まらないのだ。 本作は、07年5月に出たデビュー盤。まだ、あまりセクシーさは前景化されていない。1はR&B調、2はロック寄り、3はちょっとラテン系ということになるのだろうか。ただ、本作では、詞・曲とも、まだあまり個性的とはいいがたい。彼女の意外と太い声質を活かせるかどうかがポイントだろうか。 |
![]() 我が妻との闘争 極限亭主の末路編 |
マックピープルで連載ですが、マックとかウィンドウズとかに関係なく、間違いなく笑える本です。内容を良く読めば、かなりツラーイ内容であるにもかかわらず、相当笑えるのはひとえに、筆者のセンスと文章力だと思えます。初めて読んだのが電車の中だったのですが、笑いをこらえきれずに吹き出してしまいました。
第2巻が、ちょっとブルーな感じだったのですが、第3弾で見事の笑える本に復活してくれてよかった。諸般の事情で現在連載されていないのが、かえすがえすも残念 |
![]() トミーズ健の嫁はん日記 ぼくの“鬼嫁”ダイアリー (ヨシモトブックス) |
健ちゃんの「鬼嫁」話は既にネタとして確立している感じで、それも、どことなく暖かみのある雰囲気があるので悪くないのだけれど、本としてこれだけまとめられると、少々しんどい・・・・。
散髪屋の待ち時間に読むのに適当という印象。これは別に批判ではないです。 |
![]() 実録鬼嫁日記―仕打ちに耐える夫の悲鳴 |
まさに現代の夫婦像をあらわした1冊。夫婦円満の秘訣といえるのではないでしょうか?これから連ドラも始まるらしく、そちらも楽しみです。 |
![]() 実録 鬼嫁日記~仕打ちに耐える夫に理不尽体験アドベンチャー~ |
ちょこちょこっと、ちょっと暇な時に出来るので移動時とかに遊んでました。最後はちょっとホロっときます。中に入ってるスロットのゲームがめちゃ、本格的でこれだけでも立派にゲームになりそう。
でも、なんといっても、他のみんながアップしてくる日記が笑える。是非、お試しあれ。 |
自転車にのって / ナナ・イロ
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