![]() 真実の扉 / 闇を越えて (ガンパレード・マーチ ~ 新たなる行軍歌 ~ OP/EDマキシシングル) |
ガンパレードマーチのアニメを見てる方、 このOPとEDの曲に魅せられた方は多いと思います。 OPの真実の扉でやる気が出れば、EDの闇を越えてで 心を癒してくれる…。 価格もてごろで本当にいい一枚だとおもいます。 是非ご賞味あれ!(謎 |
![]() 夢散幻想ガンパレード・マーチ3 |
夢散幻想はゲーム「高機動幻想ガンパレードマーチ」本編に使用される予定だった幻のシナリオをドラマ化したものです。 1・2巻ときて、この3巻では物語が一気にシリアスに。 切なく、夢散幻想最終巻へ向けての変わり目の一枚です。 |
![]() 高機動幻想ガンパレード・マーチ ― オリジナルドラマ 2 夢散幻想 2 |
是非聞いてみてほしいです。 設定が戦うものなので、内容もきついかなーの思われがちですが、主人公・速水くんが、かなりのほほんとした雰囲気なので聞いてるだけで、 こっちまでそんな気分になります。 なんだが応援したくなってしまうようなキャラです。 のんびりした気分になりたい人は、是非聞いてみましょう。 |
![]() ガンパレード・マーチDVD-BOX |
はっきり言って原作は知らない。深夜放送で見て初めて知った。
で、全編を通してみて、プレステのゲームを買い、現在本を買うことも検討している……ようするにはまっちゃった訳ですね……。 ロボット物としても、ラブコメとして見ても優秀。ただあっさり戦死させるのはいかがなものか、過酷な戦いと言うことを表現したかったのだろうが……。 |
![]() ガンパレード・マーチ~新たなる行軍歌~06 [DVD] |
全12話をもって完璧となる作品。よってこの最終巻だけ見ると二つ下のレビューになるかも。シリーズ通してみれば、彼らの心の揺らめきを確実に感じることが出来る。あの壮大なスケールの原作をわずか12話で著すにはこういうスタイルが最適だろう。総じてセリフに頼らず、キャラの表情で心の機微を見事なまでに描ききっている。何度見ても純粋に笑い、泣いてしまう。ゲーム版を知らない人にむしろ勧めたい。ここ数年では「フルーツバスケット」と並ぶ至高のアニメーション作品と言えるだろう、必見。 |
![]() ガンパレード・マーチ ~新たなる行軍歌~ 05 [DVD] |
"アンラッキー少女"田辺真紀にスポットを当て、あの高山文彦が脚本を手掛けて話題となった第10話を含む2話を収録しています。 私的にはこの10話はとても面白かったですね。文化祭で演劇をすることに決まった5121小隊の面々の学生らしい姿と、軍人の顔の両方がうまく表されています。 しかし毎回思いますが、少し値段が張ります。ですから星は4つで。 |
![]() ガンパレード・マーチ 逆襲の刻―極東終戦 (電撃文庫) |
足掛け10年(広崎悠意著の小説版から)かけて、
日本国内の話は完結したように感じました。 ゲーム中では熊本決戦あたりまでで、終わるのですが、 本小説はゲームで事後的に少し語られた部分を読むことができました。 (ゲームもバグを利用すると多少垣間見れるようですが、保障外プレイとなるためメーカー対応不可となっています。) 本巻では、これまでのような奇跡的な勝ちを否定しながら話が進んでいきます。 物量やインフラなどについて重視していたり、 戦略のコードネームは出てくるものの、 今までのような現地での具体的な作戦らしい作戦もほとんどありません。 まさに物量戦を書いた作品だと感じました。 帯などには逆襲の刻シリーズが完結と記載されていることや、 本巻の節々に語りきれていない部分が多く散見されます。 その点から、番外編が出る可能性が高いと個人的には感じました。 |
![]() ガンパレード・マーチ 逆襲の刻―欧亜作戦 (電撃文庫) |
通算23冊という長寿化の結果、人物描写のマンネリ化、戦術・作戦の単調化が
結構、鼻につくようになりました。 壬生屋さんの暴走。速水無双。状況に変化のあった黄色い将軍は、 なぜかほとんど描写なし。戦術も状況の変化に合わせて多少変化するのみで ほぼ固定となり、戦争における新展開は鳴りを顰めてしまいました。 決して面白くないわけではないのですが、全体的に山が低くなり、 より平板になってしまったと感じます。 エンディングに向けて盛り上がることを願いつつ、 今回は「普通」の★三つで。 |
![]() ガンパレード・マーチ 逆襲の刻―青森血戦 (電撃文庫) |
廃棄寸前から戦場の英雄「災禍を狩る災禍」へと成長した5121小隊。
歩兵のサーカス団、箕田の「下品な王様小隊」。 ギリギリの実力で戦死ゼロを維持する学兵混合の「文部省推薦」合田小隊。 満足に戦えなくても配給のカレー作りに開花した一ノ瀬学兵隊。 後方の雑用を責任を持ってこなす山川たち士官候補生小隊。 軍需複合体へ情報戦を仕掛ける浅井と泉野あらため片岡の研究所。 自身のけじめのために負傷しながら司令部から前線へ出てレーザーライフルを撃つ前園。 最前線での取材もこなせるようになったレポーターの桜沢レイ。 奇襲で民間人に被害を出す青森市。 シベリアの居留地で強く生きる少年少女。 共存のためにシベリアへ向かった善行とカーミラ。 長期間の戦闘で疲労する兵たちと、温泉旅館での枕投げや混浴といったつかの間の休息。 …ソックス。 戦闘のみならず整備、補給、医療、学兵、工兵、憲兵、司令部、政治、報道。あらゆる現場での戦争が語られます。 本当に、脇役のそれぞれが物語の主役といった感じで広さと奥行きの深さが読み応えがあります。 そしてそれらすべてをつなぐのは「正義最後の砦」のぬいぐるみ少女と冷徹なる執行者のこたつ少年。 物語が終局へと向かいそうな気配が惜しくすらあります。 |
![]() 高機動幻想ガンパレード・マーチ |
久しぶりにプレイしたくなり購入
いや、面白いです。 魅力的なキャラクターや世界観、そして裏設定 箱庭系ゲームの最高峰だと思います。 次世代機で続編が出てほしいです。 |
![]() ガンパレード・オーケストラ 緑の章 ~狼と彼の少年~(限定版) |
選択肢を選ぶスピードがUPし、訓練も3時間・6時間の効果が1.5倍になり
操作性がかなり快適になりました!何気に主題歌も素敵です。 キャラクターも個性的になり、一人ひとりに愛着が持てます。 残念な点は、白の章で鍛えぬいたキャラを転属させても結局1から訓練 しなければならない。白の章でやり抜いたストーリー「戦闘記録」「神話」を もう一度やらなければ達成度が上がらない・・・など。メインストーリーである 「ヒーロー」のイベント発生条件が分かりにくいのも致命的です(番長ストーリー を開始させるのに4周しました)。また動物兵器が死んでも飼い主は翌日平然 と登校していたり、兄が死んでも妹は平然としていたり・・・。せっかく キャラが魅力的なのに細かいところで作りこみが甘いです。前作GPMでは キャラクターによって一人称や語尾が変ったり、ちょっとしたこだわりに関心 したものですが、今作では芝村舞がお見舞いにいっても「じゃー養生しなさいよ!」 とニコニコ手を振って違和感です・・・。 動物兵器の登場で、移動射撃ができるため戦闘は面白くなりましたが、 難易度9の防衛作戦などは始まった直後から防衛壁がガリガリ削られ 100%大勝が不可能が作戦もあります。工夫次第で大勝できるような配慮が 欲しかったです。 |
![]() ガンパレード・オーケストラ白の章 青森ペンギン伝説(限定版) |
酷評ですが、そんなにつまんないとは感じてません。 前作は確かにシステムとか完成度が凄かったけど、戦闘で挫折した私には調度良い難易度で学生生活を満喫させてます(笑)前作の切羽詰まった感覚で色々とやったのに比べ、緩やかでアリだと思う。 まぁキャラの薄さも気になりますが、何周もして色んなキャラの視点から見たら新しい発見もあるのかな? |
ガンパレードマーチOP
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