![]() フリー・スタイル nakata.net セレクション (初回限定盤 Tシャツ付) |
去年から予約していて今日やっと届きました!これまでヒデがHPなどでお勧めしていた曲もあったので、すでに聞いたことのある曲もありましたがとってもバラエティーに富んでいてよかったですよ♪ ヒデFANは必聴です!!そして洋楽に興味のある人にもお勧めですよ。R&BのHIT曲満載ですから!次回のCDにも期待したいです☆ |
![]() セリエA ザ・ビデオ [VHS] |
中田がセリエAに入り、日本がセリエAへ注目しました。我々にとっては記念すべきシーズンの記録です。丁寧な編集のおかげで見やすい作品ですね。 |
![]() 中田英寿 イン・セリエA 1998-99 Vol.2 [VHS] |
楽しみです。 |
![]() 中田英寿 僕が見た、この地球。~旅、ときどきサッカー~ [DVD] |
『+1 FOOTBALL MATCH』の指定席と同額だな。180分で3000円は安いか。
中田氏が訪れ、マラリアに苦しむ現状を痛感したコンゴ民主共和国のために、DVD1枚購入につき、マラリア予防の1張の蚊帳(かや)を、ユニセフを通じて同国まで届ける。同国北部キブ州ムトゥアンガの妊婦、5歳以下の子どもを主な対象として、12月以降に配布する予定。 |
![]() Grande NAKATA-グランデ・ナカタ- [DVD] |
中田選手がペルージャでデビューしてから、現在のパルマに至るまでの軌跡がよくまとめられている。 ゴールシーンは、リプレイされるのでじっくりと堪能できます。 また、ナレーションのジョン・カビラさんの声も非常に聞きやすく心地良い |
![]() HIDETOSHI NAKATA-THE JOURNEY [DVD] |
中田の大ファンですので、誰の意見を聞くまでもなく、即購入しました。
ただ、結果としては、何度もじっくり見ようとは思う内容ではありません でした。 単純に感想を述べると、内容が浅い。中田という選手のうわべだけを述べた イメージビデオのようです。きれいごとを並べただけというような。 中田のそのときの成功、失敗、歓喜、屈辱そういったことをもっと表して ほしかったです。ドイツワールドカップでの苦悩はまったく描かれてません。 本当の中田ファン、サッカーファンには物足りないのではないでしょうか? 試合の映像としては、まずまずに感じました。 このDVDの利用としては、お店やパーティー等でバックグラウンド的な使い方 で放映するというのがいいのでは?と思いました。 |
![]() サッカースカウティングレポート 超一流の分析 |
この本をワールドカップ南アフリカ大会の観戦の前に読むと今までの何十倍も、何百倍も楽しめるはずです。
よくよくサッカーを理解している人でも、さらに「観る目」に磨きがかかるはずです。 選手の癖を見抜き攻撃に利用するというのもよく耳にはするが、その解説を読むと唸ってしまう。 この本は全サッカーファンに読んでもらいたい、お勧めできる作品です。 |
![]() Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2010年 06月号 [雑誌] |
最近、旅行先に日本国内の神社や寺を巡ることが多くなり、興味があり買いました。海外もいいけど、今更ながら、日本人のルーツが垣間見えたような気がします。最近、このての本が多く出てますが、きちんと考証しつつ、堅苦しくないように作られていて良かったです。 |
![]() サッカー戦術クロニクルII |
1がとてもオモシロかったので、2も迷わず購入しました。 前半は「守備的」とされるチームや戦術の紹介で、著者的に言えば「消滅しつつある」戦術です。 カウンターやマンツーマン、ロングボールなどを、守備のイメージが強いチームを例に分析しています。 どうすればギリシャがユーロで優勝し、どうすればノルウェーが短期間でブラジルに2勝できるのか? 強豪国に攻撃vs攻撃でぶつかっても、やはり勝てませんからね。 いかに周りから皮肉を言われようと、勝つために守備に重きを置くのは仕方ないと思います。 また、アンチェロッティによると、イタリア人は負けを非常に嫌うそうです。 勝ち点3を取りに行って逆襲されるよりは、堅実に守って勝ち点1を得る方が納得されるのだと。 そういう国民性だから、守備重視でてカウンターを仕掛けるのが主流なのは当然かなと思います。 後半は08-09シーズンの、プレミア4強とバルセロナの戦術の解説。 選手の動きもイメージしやすいだろうし、こちらは近年ファンになった人にも読みやすいんではないでしょうか。 それぞれそんなに長くはないですが、トップチームの最新の戦術は勉強になると思います。 個人的には1の方が好きですけど、知識の幅を広めるためにも両方の購入をオススメします。 2はこのサイトに再入荷してまたすぐに売り切れとなったので、もしかしたらこちらの方が人気があるのかもしれません。 |
![]() FIFA 2002 ~ロード・トゥ・FIFAワールドカップ~ |
このゲームはリアル感がある、おもしろい!! |
![]() FIFA2001 ワールドチャンピオンシップ |
この中田選手の表紙(?)から見てもわかるとおり、 中田選手の動きを実際に取り込んでいるのだから、 そのプレーはまさに本物!! あまりゲームが得意でない私も、選手名を見たり ゲーム以外の要素でも十分楽しませてくれます。 |
![]() FIFA 2003 ヨーロッパサッカー |
サウンド、グラフィック面についてはほとんど完璧。スタジアムの雰囲気(アウェイチームが得点すると盛り下がる)や、選手の顔の表情など(得点後のパフォーマンスも)素晴らしく、つくづく感心する(といっても小野と鈴木は似てないが)。それと相変わらず登録選手とチーム数が多いこと(コリーナ主審も登場することがある)。勉強になります。 でもプレイしていていろいろ不満はあります。選手の走り方があまりかっこよくないとか、GKの動きが単調だとか、あと得点ランキングがいつもいい加減な感じ(MFやDFの選手が上位に来る)だとか。「欧州フットボールシーンの今」を知るためのゲームでしょうか。 |
![]() FIFA 99 ヨーロッパリーグ・サッカー |
今でもやるときがあります。
だいぶ昔のことなので、よく覚えていませんが、 FIFA'00は、99より操作が簡単になってすぐ飽きてしまいました。 99が一番敵の強さのバランスがいいと思います。 最近のはやっていないので何とも言えません。 僕がよくやるチームは、イタリアのペルージャです。 あえて、中田選手を外してやります。 この頃の中田選手はセリエA初めての年にMFで10得点を記録しています。 よく考えたらすごいことです。 |
![]() FIFA2001 ワールドチャンピオンシップ |
似ている選手は何人かいるが、オーウェン、フィーゴはぜんぜん似ていない。あと、黒人選手の描き方はちびくろサンボみたいにクレームが来そう。シュートはある程度の距離から打たないと入らない。ロングシュート、セットプレイが決まる確率はかなり低い。スタジアムも数が少ない。プロレベルはスルーパスを多用せよ。1対0で勝つスリリングさ、全体的に見れば、リアルはある程度追求されている。もちろん反省点はある。 |
Hidetoshi Nakata(中田英寿) パルマ時代のプレー集(2002-2003)
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