![]() 家カフェ~ピアノ |
お友達を呼んでおしゃべりするとき、ニットカフェをする時にかけます。
とても、癒されます。 |
![]() エルトン・ジョン・アンド・ティム・ライス・アイーダ・ブロードウェイ・ミュージカル版(CCCD) |
まだ、日本語版(劇団四季)が無い今、全編に流れるゴスペル風のロック・ミュージカルは、新鮮なダンス&ヴォーカルがいっぱいつまってます。 舞台を見た人は、感動のシーンがきっとよみがえるはずです。 とくに、後半のしっとりと歌うデュエットなんか最高。 オペラ好きの方にも、また別のアイーダの楽しみ方が出来ます。 ブックレットも舞台カラー写真がレイアウトされ、音楽と場面のつながりがわかりやすくなっています。 |
![]() I Love You |
すべて名曲ですので一度は耳にしたことがあるかと思われます。
自分も聴きたくなる、人にも聞かせてあげたい、そんなアルバムですのでぜひお買い求めください。 |
![]() ジェイン・オースティン・コレクション ノーサンガー・アベイ [DVD] |
先に原作を読みましたが、違和感なく楽しんで観られました。フェリシティジョーンズが可愛くて良かったです。ストーリーとは関係ない所で、あらまっ…と思った事がひとつだけ。アレン夫人役の女優さん。BBC版のマンスフィールドパークでファニー役だったシルベストラですよね。素朴で可愛らしかったファニーの20年後に出会えたようで、面白かったです。暫し彼女に釘付けになってしまいました(笑) |
![]() ワン・ナイト・オンリー [DVD] |
エルトン・ジョンの名曲が聞けます。「your song」など必ず一度は聞いたことがあるエルトンの曲が、ライブ映像で見ることが出来ます。 生き生きと歌ったり、朗々と歌ったりするエルトンが見れます。 また、「i want love」のミュージック・クリップがついています。ロバート・ダウニー・ジュニアがまるで歌っているかのようなクリップです。 |
![]() トミー [DVD] |
迫力のある音楽の世界を映像にしたいという欲望を、ストーリーをつけるとこうなるのかという過剰な世界の演出の見本みたいな作品。ファンには嬉しい。ミュージカルというものをお堅く考えている人にはしんどい。実験的な映像というものを望んでいる人にはありがたい。この時代の1流のエンターティーナーをざっと見たいという人にはうってつけ。映画俳優あり、ギタリストあり、ドラマーあり、もちろんロッカーあり、ミュージカルスターも何もかも、おいしいとこ取りといってもいいくらい、役柄と歌と演技に魅了されます。コンサートに行ったと同じよ。
ストーリーは実はシリアスだし、戦争、恋愛、再婚、殺人、トラウマ、自閉、虐待、麻薬、いろんなものが出てきて、宗教家に怒られやしないかってレベルも含んでいるとは思うのだけれど、音楽が全てを解放し、癒しているといっても過言ではありません。 その、歌詞の思想性・哲学的要素は味わってもらうしかありません。もちろんメロディラインの美しさも。私はけっこう泣けます。TOMMYの世界に引きずり込まれてしまいます。 30年前の作品とは思えない、斬新な音楽と映像を堪能して下さい。 |
![]() 大人のロック! 2010年 秋号【Vol.24】[雑誌] |
本号の目玉は全オリジナル作品のリマスター盤登場を中心とするジョン・レノンの特集だが、上の商品内容で概要が紹介されており、他の特集について触れる。
まずビートルズ・アルバム研究の新連載。ステレオ音像図等も出てくるが、様々な人が考察を述べ、録音進行表まで掲載されている。1年前の秋号の特集やザ・ビートルズ全曲バイブルとは違った角度で眺める補足篇だ。ビートルズ公式録音全213曲のベストカバー曲の連載は期待できる。赤盤・青盤がまた別のリマスターされた音になるのは大ニュース。若き日のジョンを描いた映画も興味深い。 80年代のストーンズ、フレディ亡き後のクィーン、ELPを中心にした70年代前期プログレシーンの特集は新鮮。ELPプログレ人物相関図は重宝。 新作紹介では、有名でないブルース&ジャズをカバーするクラプトン、胸いっぱいの愛を等のロック名曲をカバーするサンタナ、体調の悪さに負けず、60年代ソウルのカバーを8年ぶりの新作として出すフィル・コリンズが要注目。ディランの使用ギターの詳細な分析も見逃せない。E.ジョンと組むレオン・ラッセルはまるで仙人。 本号は充実した特集が多く、読み応え十分。 |
Little Britain - Dafydd Meets Elton John
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