![]() 「ハンサムな彼女」主題歌 迷子にさせないで |
三浦、瀬能に続いてCoCoから3人目のソロデビューとなったはねP。アニメ「ハンサムな彼女」主題歌としてリリースされました。初期のCoCoにおいては三浦のキャラクター、瀬能の歌唱力という二枚看板が先行してはねPは遅れを取った感が否めませんでしたが、ここへ来てのソロに小躍りしたファンも少なくなかったことでしょう。楽曲としてもその期待に十分応え得るもので、及川眠子の詞の安定感は言うに及ばず、亀田誠治のベースの躍動感を前面に出したアレンジが耳に心地よく響いてきます。 |
![]() ママレード・ボーイ DVD-BOX1 |
僕は普段少女系の漫画、アニメはほとんど見ないんですけどこれはどっぷりハマって見てしまいました(笑) スーファミのゲームで初めて存在を知りレンタルでアニメ見てみたら胸が熱くなりました。 羨ましい高校生活、主人公の小石川光希の声優の國府田マリ子さんがさらに内容をよくしてくれます。 楽しさもありますが羨ましさも出てきます。嫉妬してしまうことがありますので注意が必要です(笑) 本当に素敵な内容なのでみなさんも是非一度ご覧になってください。 |
![]() ママレード・ボーイ DVD-BOX2 |
DVDボックス1は、ほぼ原作漫画通りだったのに、このボックス2から徐々に変わってきてしまった。 アニメと漫画がリアルタイムに進行していたと言うので、漫画が抜かれ始めた時期なのかもしれないが、漫画を読んでからアニメを見た自分としては、かなりショックを覚える。特に漫画に無いキャラが出始め、心底ガッカリ。 遊をたち直させたのは光希だと思っていたのに、その問題は幼馴染が既に救っていたとは・・・。じゃあ、光希は何なんだ??彼女が彼の心の扉を開いたんじゃなかったの?? 何なの、このキャラ設定崩しまくりは??って、アニメ見て、こんな驚いたことは無かった。 しかし、コミックでは登場の少ない蛍くんのキーボードとピアノ演奏が素晴らしく、それは良かったです。 |
![]() ママレード・ボーイ DVD-BOX3 |
商品届きまして、お返事が大変遅くなり申し訳ございません。
とっても良い商品で毎日見させていただいております。 ありがとうございました。 またの時宜しくお願いいたします。 |
![]() ちとせetc. 2 (マーガレットコミックス) |
久々に高校生を主人公にした学園モノということで、嬉しいです。内容も面白いです。 今は四角関係のようになってるけど、これからどんどん進展するんだろうなあ、と考えると今後の展開が楽しみです。 そして、やっぱり吉住先生は絵がめちゃめちゃ上手いです!線がキレイで見やすい!!この前マーガレットを立ち読みしたのですが、上手すぎて1人だけレベルが違うように思いました。 残念に思う点は、ヒーローのユキ君にイマイチ魅力を感じられない所ですかね…。ヒーローに一途さを求める方は好感持たないかもしれません。と言うか、準ヒーロー(?)の赤石君がオイシイ所持ってっちゃってますね(笑)。 実際、巻末のトークで吉住先生が「周りが赤石君派ばかり」と書かれてましたし…。 そして、エロいシーンがあったことは衝撃でした。あの吉住先生が…。今の時代はこういう描写を入れなきゃいけないのかなぁ…なんてちょっと寂しく感じました。 色々書いてしまいましたが、面白いです!吉住作品が好きな人はもちろん、少女漫画が好きな人には万人受けする作品だと思います。とりあえず、私は次巻も買います!! |
![]() スパイシーピンク 2 (クイーンズコミックス) |
吉住渉さんのファンなのでほとんどの作品を読んでいますが、りぼん時代の作品に比べると胸がキュンとするようなときめきや恋愛要素は少ないと思います。 そもそも掲載誌のコーラスが少女誌でなく女性誌なので、どのようなものが求められるのかわかりませんが2巻で完結しているあたり、それなりの支持率だったのかと…… 吉住渉さんは『ミントな僕ら』連載時点で、『いつまでりぼんにいられるか分からないので、こういったりぼんでしか描けないような作品を描いてみた』とおっしゃっていました。しかし結局その後何年もりぼんで連載されていましたので、少女誌が向いているのかもしれません。 『この先、どういう展開になるの!?』というドキドキ感がありませんでした。 でも私は彼女自身のファンで、絵柄や表現の仕方がすごく好きなので、ふつうに楽しんで読むことができました。 |
![]() ハンサムな彼女 3 (集英社文庫―コミック版) |
女優としての才能を見つけてくれた男の子が気になりだすが・・・・。 友達となにか関係がありそうで・・・ |
羽田惠理香「笑顔はポーカーフェイス」
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